<リコカツ 第7話>純が紘一に急接近?2人は新しい恋に進むのか…
2021.05.28 10:00
views
女優の北川景子が主演を務めるTBS系金曜ドラマ「リコカツ」(毎週金曜よる10時~)の第7話が28日、放送される。
北川景子主演「リコカツ」
本作は、運命的な出会いで「交際ゼロ日婚」を果たした2人が離婚を考えることから始まる、大人のラブストーリー。ファッション雑誌の優秀な編集者・水口咲を北川、航空自衛隊に編成されている航空救難団のエース隊員・緒原紘一を永山瑛太が演じる。
第7話あらすじ
咲(北川景子)と紘一(永山瑛太)は、互いを思いながらも離婚を選択。別々に生きていくことを決める。翌朝、咲は武史(平田満)、美土里(三石琴乃)らを自宅に呼んで、紘一と離婚したことを報告。
そこに正(酒向芳)と薫(宮崎美子)が、紘一と共にやって来て、咲たちに三人で頭を下げる。正は、咲と紘一の離婚を止めようとするが、その場にいる三夫婦が離婚したことが明らかに…。
さらには、楓(平岩紙)まで離婚する予定だと告白し、両家は愕然とする。
咲から離婚したことを聞いた連(白洲迅)は、「愛なんてこの世に存在しない」と切り捨てながらも紘一には興味がある様子。別れたあとも咲を何かと惑わせる。
一方、紘一の元には純(田辺桃子)がある決意を胸に、手料理を持って訪ねてくる。
そんな中、咲と貴也(高橋光臣)は美土里から呼び出され、衝撃の事実を聞かされる。詐欺に遭い、2000万円を奪われたというのだ。仕事に両親の離婚、さらには美土里からの告白に咲の心は飽和状態。
するとそこに、紘一から携帯電話にメッセージが届き…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
博多大吉、名前が出てこないときの思い出し方は… “やりがちなこと”に「50代のリアル」の声Sirabee
-
食道がん公表の石橋貴明、半年前から“体の不調”を話していた 山里亮太「だからその時も…」Sirabee
-
長濱ねる、体調不良のときにムカついた“男性の一言” 共演者も共感「いるわー」Sirabee
-
ノンスタ井上裕介、新幹線のトイレで“してしまうこと”を告白 「気持ちいい」と熱弁するも…Sirabee
-
濱家隆一の“自分ルール”にスタジオドン引き 「めっちゃ一緒!」と唯一共感したの人物は…Sirabee
-
“悪口”だけど…飲み会で盛り上がるのは、あの芸人の話題 出川哲朗「ホントおもしろいのよ」Sirabee
-
ご飯を「別の言い方」で… 指原莉乃がイキってた頃に使ってたワードに赤面、今じゃ「ダサっ」Sirabee
-
阿部サダヲがやってる“トイレでのマナー” 家族からは「やめてくれ」苦情も、その理由は…Sirabee
-
蛍原徹、『アメトーク』史上初の“珍事” 「こんなん初めて」「おかしい」と声を荒らげ…Sirabee