上白石萌音&佐藤健のラブラブ妄想シーンに悶絶の声「ドキドキ止まらない」「ニヤける」<恋はつづくよどこまでも>
2020.01.22 16:46
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女優の上白石萌音がGP帯連続ドラマ初主演を務め、佐藤健と共演するTBS系火曜ドラマ「恋はつづくよどこまでも」(毎週火曜よる10時~)の第2話が21日に放送された。ネット上では、上白石演じる佐倉七瀬による、佐藤演じる天堂浬の妄想シーンに、反響が寄せられている(※ネタバレあり)。
上白石萌音主演ドラマ「恋はつづくよどこまでも」
原作は、小学館「プチコミック」で連載されていた円城寺マキによる同名漫画。生と死が隣り合わせにある病院を舞台に、超ドSドクターに一目ぼれをしたことでナースとなった主人公の恋と成長を描く、胸キュンラブストーリー。偶然の出来事で運命の男性となるドクターと出会った主人公の新米ナース・佐倉七瀬を上白石が、そして佐倉が一目ぼれをした超ドSドクター・天堂浬を佐藤が演じる。佐倉、“天堂先生”の妄想を繰り広げる
隣に住む天堂浬(佐藤)は、姉・流子(香里奈)と住んでいることが発覚。2人が恋人関係でないことが分かり、安堵した佐倉は「これってもしかして…」と、妄想の世界に。妄想では、佐倉がご飯のおかずを持っていくと、天堂が「じゃあ、一緒に食べよ」と佐倉の手を引っ張り、ドアを締めて自宅に招き入れるシーンや、病院のベンチに並んで座って、天堂が「はい。これ昨日のお礼」と佐倉にパンを食べさせ、「んーおいしい!」とイチャイチャするシーンが描写された。
さらには、ベッドに寝そべった天堂が「お前はいつも俺の隣だろ?」と手でベッドを軽くポンポンと叩いているシーンも。
佐倉が「なーんてことになったりなんかしちゃったりして!」と現実に戻ると、「なーに人の部屋みてニヤニヤしてんだ!」と風呂あがりの天堂が現れるのだった。
妄想シーンの“天堂先生”に胸キュン
放送を受け、ネット上では「佐倉に親近感」「胸キュン止まらない」「妄想シーンドキドキした」「佐藤健最高すぎて妄想のなかに入りたい」「佐藤健の妄想シーンでニヤける」「オタクの妄想みたいな佐藤健…」「佐藤健が最高すぎる」など、視聴者から悶絶する声が多くあがっている。(modelpress編集部)情報:TBS
【Not Sponsored 記事】
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