律(佐藤健)&鈴愛(永野芽郁)、添い寝ハグ&キスにファン騒然「思考回路が…」“あさイチ”MC陣も悶絶<半分、青い。>
2018.09.19 11:57
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女優の永野芽郁がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK総合/月曜~土曜あさ8時)の第147話が19日に放送された。佐藤健演じる律とのラストシーンに、ネット上のファンから反響が殺到している。※以下、ネタバレあり
朝ドラ「半分、青い。」
連続テレビ小説第98作となる今作は北川悦吏子氏のオリジナル作品。故郷となる岐阜と東京を舞台に、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れないヒロイン・鈴愛が、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜けるおよそ半世紀の物語。鈴愛(永野芽郁)&律(佐藤健)が遂に…
そよ風の扇風機を作るために実験を重ねる鈴愛(永野芽郁)と律(佐藤健)。律は寝る間も惜しんで研究を続け、朝、鈴愛が出勤すると律がソファーで寝てしまっていた。鈴愛は律の寝顔に、おもわずキスをしようと顔を近づける。すると唇が重なる直前に律が目を覚ます。律は鈴愛の手を握り「おはよう」「入る?」と布団の中に鈴愛を誘った。
律は布団の中で、鈴愛をバックハグ。鈴愛は「何これ…」とつぶやく。
その後2人は布団の中で会話を交わし、向かい合うと鈴愛は「律は暖かい」と囁いた。そして律が鈴愛の唇にキス。この日はそのままエンディングとなった。
“あさイチ”MC陣も悶絶 ネットも反響殺到
同局系「あさイチ」(月~金、あさ8時15分)では、キスシーンで終わった「半分、青い。」を受けてMCの博多華丸が「照れたーーー!」と悶絶。涙を吹くような仕草も見せていた。同じくMCの博多大吉、近江友里恵アナウンサーも「いやーーーー」「ヒヤヒヤしましちゃいましたね!」と驚きと興奮を隠せない様子で、華丸は終始「汗かく!照れちゃう!」と気持ちが収まらず。
ネット上でも「うわぁぁぁぁぁキュンキュンが止まらない!!」「し、思考回路が…最高なシーンをありがとうございます」「神回すぎて頭が追いつかない!興奮がさめやらない!」「やばい!やばすぎる!!もう何も手に付きません!(笑)」など興奮の声が殺到した。(modelpress編集部)
情報:NHK
【Not Sponsored 記事】
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