「ジョジョ」山崎賢人、神木隆之介&小松菜奈、岡田将生&新田真剣佑…魅力たっぷり注目キャラを徹底紹介
2017.07.14 19:13
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俳優の山崎賢人(※「崎」は正式には「たつさき」)が主演を務める映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』(8月4日公開)より、5種類のキャラクターPVが公開された。
シリーズ累計発行部数1億部を超える原作を実写映画化した同作。
主人公“ジョジョ”こと、東方仗助役の山崎をはじめとして、仗助の同級生・広瀬康一役の神木隆之介、同じく同級生の山岸由花子役の小松菜奈、仗助と対立する虹村形兆役を岡田将生、形兆の弟・虹村億泰役を新田真剣佑、仗助の母親・東方朋子役に観月ありさ、仗助の祖父・東方良平役に國村隼、町の平和を脅かす殺人犯“アンジェロ”こと片桐安十郎役を山田孝之、仗助を導く空条承太郎役を伊勢谷友介と、若手俳優から実力派ベテラン俳優まで豪華共演を果たした。
さらに、スイス、ヌーシャテルで行われた「第17回ヌーシャテル国際ファンタスティック映画祭」のコンペティション部門にも選出。投票で選ばれる“観客賞(RTS Audience Award)”を受賞し、世界からも注目を集めている。
仗助のスタンドは触れるだけで他人のケガや壊れたものをなおす最も優しい“クレイジー・ダイヤモンド”。今回映像にも、“クレイジー・ダイヤモンド”を駆使しピンチを切り抜けるシーンが収められている。
「康一君の成績が悪いと私の責任になるの。そんなの私のプライドが許さない」と康一に語り掛ける由花子。さらに「私を見て何か気づかない?」と康一が答えに困る問いかけをし、困惑させるシーンも収められており、時折見せる極端な性格、奇妙な雰囲気を感じることができる。
映像には、形兆のお馴染みの名言「おまえは一枚のCDを聞き終わったら、キチッとケースにしまってから次のCDを聞くだろう?誰だってそーする おれもそーする」というシーンも収録されている。
アンジェロの能力“アクア・ネックレス”は水分に溶け込み侵入することで人体を内部から破壊。映像内で映し出されるアンジェロの姿だけでも、彼が邪悪な人物であることが見て取れる。
承太郎は時間を止めることのできる最強のスタンド“スタープラチナ”の持ち主。映像にはアンジェロの“アクア・ネックレス”の攻撃を、“スタープラチナ”で時間を止めて仗助を助けるシーンもある。(modelpress編集部)
主人公“ジョジョ”こと、東方仗助役の山崎をはじめとして、仗助の同級生・広瀬康一役の神木隆之介、同じく同級生の山岸由花子役の小松菜奈、仗助と対立する虹村形兆役を岡田将生、形兆の弟・虹村億泰役を新田真剣佑、仗助の母親・東方朋子役に観月ありさ、仗助の祖父・東方良平役に國村隼、町の平和を脅かす殺人犯“アンジェロ”こと片桐安十郎役を山田孝之、仗助を導く空条承太郎役を伊勢谷友介と、若手俳優から実力派ベテラン俳優まで豪華共演を果たした。
さらに、スイス、ヌーシャテルで行われた「第17回ヌーシャテル国際ファンタスティック映画祭」のコンペティション部門にも選出。投票で選ばれる“観客賞(RTS Audience Award)”を受賞し、世界からも注目を集めている。
山崎賢人(東方仗助)
山崎演じる東方仗助(通称:ジョジョ)は、杜王町で生まれ育った家族想いの高校生。愛する杜王町に危険が迫り、形ある超能力“スタンド”を駆使して町を守る。仗助のスタンドは触れるだけで他人のケガや壊れたものをなおす最も優しい“クレイジー・ダイヤモンド”。今回映像にも、“クレイジー・ダイヤモンド”を駆使しピンチを切り抜けるシーンが収められている。
神木隆之介(康一)&小松菜奈(由花子)
杜王町に引っ越してきたばかりの転校生で仗助と同級生になる康一(神木隆之介)。平和を愛し、友人を大切にする康一は、小松菜奈演じる由花子から異常なまでの“愛”を注がれる。「康一君の成績が悪いと私の責任になるの。そんなの私のプライドが許さない」と康一に語り掛ける由花子。さらに「私を見て何か気づかない?」と康一が答えに困る問いかけをし、困惑させるシーンも収められており、時折見せる極端な性格、奇妙な雰囲気を感じることができる。
岡田将生(虹村形兆)&新田真剣佑(虹村億泰)
杜王町で暗躍するスタンド使い、虹村形兆(岡田将生)と虹村億泰(新田真剣佑)。形兆は冷静沈着で非常に几帳面な男。スタンド使いを生み出す不思議な弓矢で杜王町を脅かす。一方、形兆の弟である億泰は兄を慕う直情型“ヤンキー”で、“スタンド”の力で兄を支えるがが、頭を使うことが苦手で後先を考えずに行動しては兄の足を引っ張ることも。映像には、形兆のお馴染みの名言「おまえは一枚のCDを聞き終わったら、キチッとケースにしまってから次のCDを聞くだろう?誰だってそーする おれもそーする」というシーンも収録されている。
山田孝之(アンジェロ)
山田孝之が演じる通称アンジェロ(山田孝之)は人の命を奪うことに躊躇はなく、町を危険に陥れる最凶の連続殺人犯。“スタンド”を悪用し町を脅かす。アンジェロの能力“アクア・ネックレス”は水分に溶け込み侵入することで人体を内部から破壊。映像内で映し出されるアンジェロの姿だけでも、彼が邪悪な人物であることが見て取れる。
伊勢谷友介(承太郎編)
伊勢谷友介が演じる承太郎はジョセフ・ジョースターの孫。仗助より年上だが、血縁上では仗助の甥にあたる。仗助に会うため杜王町にやってきた承太郎は、奇妙な事件が起こる杜王町で仗助を導いていく。承太郎は時間を止めることのできる最強のスタンド“スタープラチナ”の持ち主。映像にはアンジェロの“アクア・ネックレス”の攻撃を、“スタープラチナ”で時間を止めて仗助を助けるシーンもある。(modelpress編集部)
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