Hey! Say! JUMP山田涼介「一番、お世話になっている先輩」二宮和也との思い出第1位明かす
2021.06.12 07:00
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Hey! Say! JUMPの山田涼介が、12日放送の嵐の二宮和也によるフジテレビ系バラエティー番組『二宮ん家』(16時~)に出演。二宮との思い出の第1位を明かす。
1月3日に放送され反響を巻き起こした同番組。今回、さらにパワーアップした第2弾が放送される。同番組の舞台は、懐かしい日本家屋の“二宮ん家”。二宮が、その家主に扮し、今回はドラマパートと企画パートが一体化した、新たな構成で放送される。
民泊を営むようになった“二宮ん家”は、今や人気ゲストハウスとして大忙し。この日は、山田、柴田英嗣(アンタッチャブル)らが宿泊しており、何かにつけて、てんやわんやな“二宮ん家”。それだけでなく山田が、“二宮ん家”を便利屋だと勘違いしている高橋ひかる(※「高」は正式には「はしごだか」)を連れてきてしまうなど、宿泊客以外の人間も“二宮ん家”を訪れ、どんどん予想外の展開になっていき、“二宮ん家”でさまざまな企画がおこなわれることになり…。
“ニノとの思い出 第1位”では、お笑いコンビ・響の小林優介、高橋克実、ヒロミ、山田ら、二宮と親交が深いゲストが“二宮ん家”に集い、それぞれが数ある二宮との思い出の中で、1位だと思っているエピソードは何かを、二宮が予想していく企画となる。
まず、登場したのは山田。二宮のことを「一番、お世話になっている先輩」と言う山田が、二宮と初めて出会ったのは2006年。それから映画の共演なども経て、山田が二宮の家に行くほど仲が良くなった2人。そんな山田が「(二宮も)人間だものね(笑)」と感じたと言い、二宮も思わず苦笑してしまう“ニノとの思い出 第1位”とは?次々と明かされる二宮との思い出エピソードに、“二宮ん家”は大盛り上がり。二宮がまだジャニーズJr.だった頃の貴重な映像も、思い出エピソードととともに蔵出しされる。
「窓絶景などいろいろとあるのか?」と不思議に思う出演者たちだったが、「日本一を独り占めできる窓絶景」や「朝起きるのが楽しみになる窓絶景」「筋書きのないドラマが見られる窓絶景」「ラッキーな人にはおいしい窓絶景」など、これまで見たこともない風景の数々に仰天。その美しさに、思わずため息もつく。
そして、今回も“まだ決まってないランキング”を発表。世の中でまだランキングになっていないものを、番組が独自に調査してランキング化していくという番組の名物企画で、高橋克実、高橋ひかる、ヒロミ、山田らとともに、「家のなかなか捨てられないものランキング」や、「オーラがハンパなかった有名人ランキング」など、個性的すぎるランキングを紹介していく。
企画パートは盛況で幕を下ろし、1人、静まり帰った居間で経理の作業をする二宮。そうして夜も更け、両親の仏壇に向かい今日も無事、一日を終えたことに感謝しながら床につくのであった。一つ屋根の下、朝から晩まで笑い声が絶えないその様子は、まさにバラエティー版“寺内貫太郎一家”?始まりから終わりまで、一瞬も飽きさせないホーム・バラエティーとなっている。(modelpress編集部)
民泊を営むようになった“二宮ん家”は、今や人気ゲストハウスとして大忙し。この日は、山田、柴田英嗣(アンタッチャブル)らが宿泊しており、何かにつけて、てんやわんやな“二宮ん家”。それだけでなく山田が、“二宮ん家”を便利屋だと勘違いしている高橋ひかる(※「高」は正式には「はしごだか」)を連れてきてしまうなど、宿泊客以外の人間も“二宮ん家”を訪れ、どんどん予想外の展開になっていき、“二宮ん家”でさまざまな企画がおこなわれることになり…。
山田涼介、二宮和也との思い出第1位明かす
同番組では、“二宮ん家”の日常を描くドラマパートから、流れるように企画パートへ移っていき、企画パートでは、二宮と柴田が全体的な進行を務め、豪華顔ぶれとともに、“ニノとの思い出 第1位”“窓絶景”“まだ決まってないランキング”をおこなっていく。“ニノとの思い出 第1位”では、お笑いコンビ・響の小林優介、高橋克実、ヒロミ、山田ら、二宮と親交が深いゲストが“二宮ん家”に集い、それぞれが数ある二宮との思い出の中で、1位だと思っているエピソードは何かを、二宮が予想していく企画となる。
まず、登場したのは山田。二宮のことを「一番、お世話になっている先輩」と言う山田が、二宮と初めて出会ったのは2006年。それから映画の共演なども経て、山田が二宮の家に行くほど仲が良くなった2人。そんな山田が「(二宮も)人間だものね(笑)」と感じたと言い、二宮も思わず苦笑してしまう“ニノとの思い出 第1位”とは?次々と明かされる二宮との思い出エピソードに、“二宮ん家”は大盛り上がり。二宮がまだジャニーズJr.だった頃の貴重な映像も、思い出エピソードととともに蔵出しされる。
山田涼介ら、家の窓からの絶景を堪能
“窓絶景”は文字通り、窓を開けると驚きの景色が見える家を番組が来訪。高橋克実、高橋ひかる、ヒロミ、山田らとともに、その家の窓からの絶景を収めたVTRを“二宮ん家”で堪能しながら、トークに花を咲かせていく企画となる。「窓絶景などいろいろとあるのか?」と不思議に思う出演者たちだったが、「日本一を独り占めできる窓絶景」や「朝起きるのが楽しみになる窓絶景」「筋書きのないドラマが見られる窓絶景」「ラッキーな人にはおいしい窓絶景」など、これまで見たこともない風景の数々に仰天。その美しさに、思わずため息もつく。
そして、今回も“まだ決まってないランキング”を発表。世の中でまだランキングになっていないものを、番組が独自に調査してランキング化していくという番組の名物企画で、高橋克実、高橋ひかる、ヒロミ、山田らとともに、「家のなかなか捨てられないものランキング」や、「オーラがハンパなかった有名人ランキング」など、個性的すぎるランキングを紹介していく。
企画パートは盛況で幕を下ろし、1人、静まり帰った居間で経理の作業をする二宮。そうして夜も更け、両親の仏壇に向かい今日も無事、一日を終えたことに感謝しながら床につくのであった。一つ屋根の下、朝から晩まで笑い声が絶えないその様子は、まさにバラエティー版“寺内貫太郎一家”?始まりから終わりまで、一瞬も飽きさせないホーム・バラエティーとなっている。(modelpress編集部)
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