YouTuberカノックスター、kemio・ぷろたんとのコラボ秘話 登録者100万人達成したらやりたいことは?【アプリ限定】
2020.07.18 20:00
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人気急上昇中のイケメンYouTuber・かの/カノックスター。癖になる話し方と豪快な“モッパン”でファンを増やしている彼の素顔とは?今回、自宅からモデルプレスのインタビューにリモートで応じてくれた。
気急上昇中のイケメンYouTuber・かの/カノックスターのインタビュー続編。後半では、これまでに苦労した企画やなぜあれだけ食べているのに太らないのか?など彼を深堀り。さらに登録者数100万人を突破したら何をしたいかについても明かす。
韓国グルメを大食いしながら「アマクテー」「アーラオイシッ!」などオリジナルの単語を乱用した面白トークを繰り広げるかの。2018年7月から動画配信を始め、今やチャンネル登録者数100万人も目前というほどの人気ぶりだ。インタビュー前編では、プライベートや恋愛観、今後の野望についても語ってもらったが、ここでは動画撮影の様々な秘話を聞いた。
かの:大変だったのはやっぱり海鮮系全般ですね。部屋も臭くなるし、下もビチョビチョになるし、後片づけも臭くて大変だし。届く箱の大きさもめちゃめちゃデカいんですよ。生きたままのエビとか1番大変でしたね。部屋中木くずだらけになりました。
― 食べ方は工夫されていますか?
かの:特に気を付けていることはないんですが、ただただ汚い動画にはならないようにしています。でも正直あまり気にしてないですね。豪快に食べればいいや、という考えでやっています。
― そもそもなぜ食べる系が多くなっていったのですか?
かの: YouTube始める時に、何が1番やりやすいかなと考えて、食べる動画だと思いました。もともと旅をして食べるみたいな動画をずっと見ていたんです。それで、食べる系に関連させた方が動画が作りやすいんじゃないかなと思ったので、最初からそういう旅行して食べる動画をやっていました。でもどんどん食べるのがメインになっていったんです(笑)
―サムネの撮り方や、撮影の仕方が独特だと思います。ちょっとずつ研究した成果なのですか?
かの:そうですね。韓国の動画を見て、これやってる人あんまり日本にはいないなと思って、チャンスだと思ってやり始めました。
かの:僕、普段は鶏肉とかオートミールとか固定したものしか食べてないんです。たくさん食べた日はほかのものは食べられないですし、他の日は質素なものをずっと食べています。あとは運動してなんとかなってるかなと(笑)
― 体重の増減とかありますか?
かの:あんまり体重を計ってなくて。でも、始めたころに比べて太りはしましたね。コメント欄で最近結構「太ったな」っ言われます(笑)。
― あれだけ食べていたら仕方ないですよね。
かの:そうですね。それを主張したいですね。仕方ないよと(笑)。
― 調理は全部ご自身でされているんですよね?元々料理とかはされていたんですか?
かの:大学生くらいから自分のご飯は自分で作っていましたね。でもそんな特別なことはしてなかったです。鶏肉焼くだけとか、そのレベルで。だから特に何かをやってたわけではないです。
かの:ぷろたんさんとkemioくんですね。ずっと見ていたので、この人たちと動画撮れるんだということに1番ビックリしました。
ぷろたんさんは、動画をずっと参考にさせていただいていたので、1番の憧れの人がコラボしようって声をかけてくれたのがすごく嬉しかったです。kemioくんはずっと好きで、動画を見て「いつかこんなことしてみたいな」と思う人だったので、一緒にできて嬉しかったですね。
― 会ったときはやはり緊張しましたか?
かの:最初は緊張したんですけど、慣れたら普通に仲良くなれたかなと思います。
― プライベートでも繋がりが続いている方はいらっしゃるんですか?
かの:続いてる人で言うとたすく、じんじん、はやしんとかですかね。
― これからコラボしてみたい人はいますか?
かの:ヒカキンさんですかね。現実見たほうがいいのですが、夢で言ったらそうなります。
かの:100万人いったら、100万円使いたいなと思っています。カメラが欲しいので、それを言い訳にして買いたいなって(笑)。
― 豪華な企画がそろそろ誕生するということですね。
かの:そうですね、動画で100万円使ったことないので。
― 楽しみにしてます! 200万人いった時は、200万円使うんですか?
かの:そうですね!
― お!今言いましたね?
かの:冗談ですけど(笑)。
― ありがとうございました。
(modelpress編集部)
生年月日:1996年10月8日
出身地:愛知県
血液型:O
趣味:旅行、映画、バスケットボール
特技:バスケットボール
韓国グルメを大食いしながら「アマクテー」「アーラオイシッ!」などオリジナルの単語を乱用した面白トークを繰り広げるかの。2018年7月から動画配信を始め、今やチャンネル登録者数100万人も目前というほどの人気ぶりだ。インタビュー前編では、プライベートや恋愛観、今後の野望についても語ってもらったが、ここでは動画撮影の様々な秘話を聞いた。
かの/カノックスター、これまでに大変だった企画は?
― 今アップロードされている動画の中で、撮影が大変だった企画はなんですか?かの:大変だったのはやっぱり海鮮系全般ですね。部屋も臭くなるし、下もビチョビチョになるし、後片づけも臭くて大変だし。届く箱の大きさもめちゃめちゃデカいんですよ。生きたままのエビとか1番大変でしたね。部屋中木くずだらけになりました。
― 食べ方は工夫されていますか?
かの:特に気を付けていることはないんですが、ただただ汚い動画にはならないようにしています。でも正直あまり気にしてないですね。豪快に食べればいいや、という考えでやっています。
― そもそもなぜ食べる系が多くなっていったのですか?
かの: YouTube始める時に、何が1番やりやすいかなと考えて、食べる動画だと思いました。もともと旅をして食べるみたいな動画をずっと見ていたんです。それで、食べる系に関連させた方が動画が作りやすいんじゃないかなと思ったので、最初からそういう旅行して食べる動画をやっていました。でもどんどん食べるのがメインになっていったんです(笑)
―サムネの撮り方や、撮影の仕方が独特だと思います。ちょっとずつ研究した成果なのですか?
かの:そうですね。韓国の動画を見て、これやってる人あんまり日本にはいないなと思って、チャンスだと思ってやり始めました。
あんなに食べているのになぜ太らないの?
― でもあんなに食べるのに、なぜ太らないんですか?かの:僕、普段は鶏肉とかオートミールとか固定したものしか食べてないんです。たくさん食べた日はほかのものは食べられないですし、他の日は質素なものをずっと食べています。あとは運動してなんとかなってるかなと(笑)
― 体重の増減とかありますか?
かの:あんまり体重を計ってなくて。でも、始めたころに比べて太りはしましたね。コメント欄で最近結構「太ったな」っ言われます(笑)。
― あれだけ食べていたら仕方ないですよね。
かの:そうですね。それを主張したいですね。仕方ないよと(笑)。
― 調理は全部ご自身でされているんですよね?元々料理とかはされていたんですか?
かの:大学生くらいから自分のご飯は自分で作っていましたね。でもそんな特別なことはしてなかったです。鶏肉焼くだけとか、そのレベルで。だから特に何かをやってたわけではないです。
かの/カノックスター、コラボして印象に残っている人は?
― コラボ動画もたくさん出されていますが、1番印象に残っているのは誰ですか?かの:ぷろたんさんとkemioくんですね。ずっと見ていたので、この人たちと動画撮れるんだということに1番ビックリしました。
ぷろたんさんは、動画をずっと参考にさせていただいていたので、1番の憧れの人がコラボしようって声をかけてくれたのがすごく嬉しかったです。kemioくんはずっと好きで、動画を見て「いつかこんなことしてみたいな」と思う人だったので、一緒にできて嬉しかったですね。
― 会ったときはやはり緊張しましたか?
かの:最初は緊張したんですけど、慣れたら普通に仲良くなれたかなと思います。
― プライベートでも繋がりが続いている方はいらっしゃるんですか?
かの:続いてる人で言うとたすく、じんじん、はやしんとかですかね。
― これからコラボしてみたい人はいますか?
かの:ヒカキンさんですかね。現実見たほうがいいのですが、夢で言ったらそうなります。
チャンネル登録100万人突破したらやりたいことは?
― チャンネル登録者数もうそろそろ100万人が近いですよね。100万人いったらやりたいことは考えていますか?かの:100万人いったら、100万円使いたいなと思っています。カメラが欲しいので、それを言い訳にして買いたいなって(笑)。
― 豪華な企画がそろそろ誕生するということですね。
かの:そうですね、動画で100万円使ったことないので。
― 楽しみにしてます! 200万人いった時は、200万円使うんですか?
かの:そうですね!
― お!今言いましたね?
かの:冗談ですけど(笑)。
― ありがとうございました。
(modelpress編集部)
かの/カノックスター プロフィール
名前:かの/カノックスター生年月日:1996年10月8日
出身地:愛知県
血液型:O
趣味:旅行、映画、バスケットボール
特技:バスケットボール
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