ヒカル、現在の年商は約50億円 1番の収入源・稼ぎ続ける理由は?
2021.06.29 13:42
views
「メディアハーツ(現ファビウス株式会)」元社長の“青汁王子”こと三崎優太が27日、自身のYouTubeチャンネルを更新。YouTuberのヒカルがゲストとして登場し、年商について語った。
ヒカル、アパレルの売上は約25億円
現在、脱毛サロン、アパレル、YouTube、ヘッドスパ、買取事業と多岐にわたる事業を展開しているヒカル。その中でも特に収入が大きい分野を聞かれると、「1番はアパレルですね。『ReZARD』(自身がプロデュースするブランド)っていうのは(創業して)1年ちょっとなんですけど、1番すごいですね」と告白。その収入については「YouTubeを超えると思ってなかった」とヒカル自身も驚いたようで、「1年目で25億くらい」と具体的な金額も明かした。
またアパレルは利益率が20~30%であることから、三崎が「年間5~7億…。それくらい儲かってるわけですよね」と予想すると、ヒカルも「はい」と頷いていた。
ヒカルが稼ぐ理由
さらに、全体の年商は「50億くらいですかね」と語ったヒカル。通常の企業であれば広告費に莫大な費用が必要なのに対して、ヒカルは自身で宣伝するため、広告費は「ほぼゼロ」であるという。「お金を稼いで何をやるんですか?」と聞かれると「特別に欲しい物はないです。今一緒にやっている仲間とこれからずっとやっていこうと思ったら…」とヒカルとともに活躍するYouTuberグループ・NextStage(ネクステ)のためでもあるとコメント。
「すごい真面目な話すると、僕は一生困らないと思うんです、お金に。僕についてきてる人たちは、僕ほどお金稼ぐの得意じゃないじゃないですか。その子たちを一生…って思ったら、もっといるなと思うんですよね」と続け、100億円が目標であると明かした。
そのほか、経営に関する信念や今後の夢、企業のマーケターとインフルエンサーの関係についても語っている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
国民的スター・萩本欽一(85)、最新ショットに驚きの声「痩せたなぁ…」ABEMA TIMES -
KEY TO LIT、CDデビュー決定でファンへの想い吐露「本当に感謝してます」「一緒に時代を作りましょう」【メンバー挨拶ほぼ全文】モデルプレス -
元「ブルゾンちえみ」藤原しおり(36)、最新の姿に驚きの声「やばーい」「痩せてる」ABEMA TIMES -
柴咲コウ、愛猫が天国へ旅立ったことを報告「そばにいてくれてありがとう」ABEMA TIMES -
大島優子「じぃじに孫を会わせに」2ショット写真を公開し反響「びっくり」「じぃじ×大天使」ABEMA TIMES -
奈良岡にこ、事務所NGの夢実現「この裸は誰かに見せないともったいない」らいばーずワールド -
“お風呂場での姿が話題”YOASOBI・幾田りら(25)、オフショットに反響「透明感パナイ」「繰り返して見てしまう」ABEMA TIMES -
“長期休暇中”ミセス・大森元貴(29)、近影に反響「虚無顔」「疲れてる?」ABEMA TIMES -
KEY TO LIT、CDデビュー記者会見でハプニング 猪狩蒼弥「まず史上初ゲットしました」モデルプレス





