加藤史帆(提供写真)

日向坂46加藤史帆、ノースリーブ姿で魅せる“アザトキレイ”

2020.09.15 17:00

日向坂46加藤史帆が、『アップトゥボーイ Vol.295』(9月23日発売)に登場。ノースリーブ姿を披露する。


日向坂46加藤史帆、裏表紙飾る

加藤史帆(提供写真)
加藤史帆(提供写真)
今号では日向坂46名義になってから初めて、日向坂46を特集。その中で加藤は、10ページにわたって登場するとともにと裏表紙を飾る。

バラエティ番組や、ファッション誌モデルと、どの場所でも印象的な活躍が目立つ加藤。グループにとって節目の特集を組むにあたり、どうしてもということで出演。アルバムタイトルにかけてテーマは“アザトキレイ”で、笑いが絶えなかった現場から写真を届ける。

上村ひなの、同誌初ソロ表紙で登場

上村ひなの(提供写真)
上村ひなの(提供写真)
また2020年新3期生として新たにグループに加わった高橋未来虹(※「高」は正式には「はしごだか」)、森本茉莉、山口陽世も登場。初々しさと可愛らしさが交差するグラビアを披露する。

そして今回、上村ひなのが同誌初のソロ表紙を飾る。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

関連リンク

関連記事

  1. 日向坂46加藤史帆、美デコルテ披露 大人スタイルで堂々ランウェイ<TGC2020A/W ONLINE>
    日向坂46加藤史帆、美デコルテ披露 大人スタイルで堂々ランウェイ<TGC2020A/W ONLINE>
    モデルプレス
  2. 日向坂46加藤史帆が涙「本当に良い人」「素敵な家族すぎる」と反響
    日向坂46加藤史帆が涙「本当に良い人」「素敵な家族すぎる」と反響
    モデルプレス
  3. 加藤史帆・佐々木久美・小坂菜緒…日向坂46の“夢を叶える秘訣”
    加藤史帆・佐々木久美・小坂菜緒…日向坂46の“夢を叶える秘訣”
    モデルプレス
  4. 日向坂46加藤史帆、レトロな花柄ワンピで爽やかランウェイ<Tokyo Virtual Runway Live by GirlsAward>
    日向坂46加藤史帆、レトロな花柄ワンピで爽やかランウェイ<Tokyo Virtual Runway Live by GirlsAward>
    モデルプレス
  5. 日向坂46加藤史帆「顔だけ総選挙」結果に驚き “鬼剃りベルメール”も覚悟していた?
    日向坂46加藤史帆「顔だけ総選挙」結果に驚き “鬼剃りベルメール”も覚悟していた?
    モデルプレス
  6. “似ていると話題”乃木坂46田村真佑&日向坂46加藤史帆、初共演 お互いの印象明かす
    “似ていると話題”乃木坂46田村真佑&日向坂46加藤史帆、初共演 お互いの印象明かす
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    ENTAME next
  2. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    ENTAME next
  3. 「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    ENTAME next
  4. 29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    ENTAME next
  5. 適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    らいばーずワールド
  6. 辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    モデルプレス
  7. 離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    らいばーずワールド
  8. 「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    ABEMA TIMES
  9. 小沢仁志「アジの開き一択」本格和朝食に反響「健康的な食生活で見習いたい」「盛り付けから丁寧な暮らししてて尊敬」
    小沢仁志「アジの開き一択」本格和朝食に反響「健康的な食生活で見習いたい」「盛り付けから丁寧な暮らししてて尊敬」
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事