「Seventeen」モデル、新生活への不安や片思い…BOYFRIENDが後押し
2014.05.06 12:00
views
韓国の6人組ボーイズグループ・BOYFRIENDと雑誌「Seventeen」の人気モデルがコラボレーションを披露する。
6日、BOYFRIENDの5thシングル「スタートアップ!」(5月28日発売)のMVが公開された。昨年発売されたクリスマスプレミアムシングル「Pinky Santa」に続くストーリー仕立てで、仕事で失敗を重ねて落ち込んだり、同僚に片思いを抱いて悩んだりする新入社員の主人公を各メンバーが手助けする内容。主人公を「Seventeen」専属モデルの岡本杏理、相手役を若手俳優の大橋典之が演じている。
新しい生活の中で、不安や悩みを持ち、前への一歩を踏み出せないでいる主人公のもとへ届いたのは、BFロゴをかたどった鍵。BOYFRIEND各メンバーがそれぞれ違う色の鍵を贈り、その鍵で宝箱を開けると、主人公を応援するアイテムが登場する。今作ではBOYFRIENDの応援を受けた主人公が“スタートアップ=行動開始”するまでが描かれるが、この鍵をめぐるストーリーには続きが。次なる作品に注目だ。
クァンミンのスカーフが顔に巻き付くといったハプニングがありつつも、和気あいあいと撮影を楽しむメンバー。しかし今回、マイクスタンドのパフォーマンスに初挑戦した彼らは、マイクスタンドをメンバーからメンバーへと受け渡すアクションに悪戦苦闘。「このタイミングで離すから受け取ってね」と念入りに打ち合わせを重ね、最後にはクールな決めカットに成功。その華麗なるマイクスタンドさばきは、ライブでも披露されるという。
5月31日、6月1日には、約1年ぶりのワンマンライブ「BOYFRIEND LOVE COMMUNICATION 2014 -Start up!-」を開催。BOYFRIENDならではのキャッチーで聞きやすい楽曲に加え、タオルを振って盛り上がれる曲、カッコよくダンスで見せる曲など、バラエティに富んだライブステージを予定している。(モデルプレス)
新しい生活の中で、不安や悩みを持ち、前への一歩を踏み出せないでいる主人公のもとへ届いたのは、BFロゴをかたどった鍵。BOYFRIEND各メンバーがそれぞれ違う色の鍵を贈り、その鍵で宝箱を開けると、主人公を応援するアイテムが登場する。今作ではBOYFRIENDの応援を受けた主人公が“スタートアップ=行動開始”するまでが描かれるが、この鍵をめぐるストーリーには続きが。次なる作品に注目だ。
マイクスタンドのアクションに悪戦苦闘
MVの撮影は3月中旬。例年ならまだ肌寒い時期だが、当日はまぶしいくらいの晴天に恵まれ、絶好の撮影日和に。メンバーも絶好調で、撮影の合間には、皆で戯れたりバスケットボールで遊ぶ姿も見られた。クァンミンのスカーフが顔に巻き付くといったハプニングがありつつも、和気あいあいと撮影を楽しむメンバー。しかし今回、マイクスタンドのパフォーマンスに初挑戦した彼らは、マイクスタンドをメンバーからメンバーへと受け渡すアクションに悪戦苦闘。「このタイミングで離すから受け取ってね」と念入りに打ち合わせを重ね、最後にはクールな決めカットに成功。その華麗なるマイクスタンドさばきは、ライブでも披露されるという。
5月31日、6月1日には、約1年ぶりのワンマンライブ「BOYFRIEND LOVE COMMUNICATION 2014 -Start up!-」を開催。BOYFRIENDならではのキャッチーで聞きやすい楽曲に加え、タオルを振って盛り上がれる曲、カッコよくダンスで見せる曲など、バラエティに富んだライブステージを予定している。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「韓国エンタメ」カテゴリーの最新記事
-
有名コーチが号泣…声を震わせ「一番言われたくない言葉を言ってしまった」練習生たちも涙止まらずABEMA TIMES -
宮脇咲良、LE SSERAFIMの中でも難易度MAXなダンス明かす「床を這う振り付けが…」ABEMA TIMES -
「日プ女子」出身・黒川穂香、HYBEオーディション参加は“最後の挑戦” 涙ながらに参加への思い明かすモデルプレス -
指原莉乃、涙止まらず「胸が苦しくなる瞬間が…」練習生の感動的なスピーチに「泣けました」ABEMA TIMES -
「ワースカ」BTSの元振付師が候補者を絶賛「どこにいても目で追ってしまう」ビジュアルの変化にも注目集まる「覚醒してる」「別人級でびっくり」モデルプレス -
LE SSERAFIMカズハ「私より全然上手」候補者を絶賛 サクラと「UNFORGIVEN」での“苦労”振り返る【WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE】モデルプレス -
LE SSERAFIMカズハ、ダンスと歌が未経験だった…デビュー当時の心境を明かす「足を引っ張っちゃうんじゃないか」ABEMA TIMES -
過去のオーディションで辛い経験も…元日プ女子の候補生が涙「もうパフォーマンスする機会はないと思っていた」並々ならぬ覚悟に指原「泣ける」ABEMA TIMES -
BTSの側近が沖縄出身18歳美女を大絶賛!「どこにいても目で追ってしまう」圧倒的に少ないパートも存在感で会場を圧倒ABEMA TIMES


