「フジテレビ×モデルプレス」女性アナウンサー連載『女子アナの“素”っぴん』30人目は川野良子アナウンサー(C)モデルプレス

<女子アナの“素”っぴん/川野良子アナ>フジアナの“適材適所”の薦め方 マネジメントを語る【「フジテレビ×モデルプレス」女性アナウンサー連載】

2020.04.16 17:00
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「フジテレビ×モデルプレス」女性アナウンサー連載『女子アナの“素”っぴん』―――― Vol.59~60は1994年入社の川野良子(かわのよしこ・49)アナウンサー。

「才色兼備」と呼ばれる彼女たちも1人の女性。テレビ画面から離れたところでは、失敗して泣いていたり、悔しくて眠れなかったり、自分の居場所に悩んでいたり…。それでも気持ちを落ち着かせて、どうしたら視聴者に楽しんでもらえるのか、不快感を与えないのか、きちんと物事を伝えられるのか、そんなことを考えながら必死に努力をしている。本連載ではテレビには映らない女性アナの“素”(=等身大の姿)を2本のインタビューで見せていく。

前編はこれまでのアナウンサー人生を振り返りながらターニングポイントに迫るもの、後編は彼女たちが大切にする「5つの法則」をメイク・ファッション・体調管理といったキーワードから問う。

(C)モデルプレス
――――久代萌美アナの後を引き継ぎ、30人目に登場するのは川野アナ。※後編(Vol.60)は5月1日に配信予定。

ニッポン放送から転籍 「クイズ!脳ベルSHOW」などを担当

川野は1994年にニッポン放送に入社し、2006年にフジテレビに転籍。現在はアナウンス室のデスク担当部長を務め、「クイズ!脳ベルSHOW」などの番組を担当している。

ニッポン放送からフジテレビに転籍 怒涛の30代

川野良子アナウンサー(C)モデルプレス
川野良子アナウンサー(C)モデルプレス
― 入社してからこれまでを振り返って、一番つらかったエピソードや挫折した経験から教えて下さい。

川野:私は入社から26年経つので、入社当初を振り返るには長い年月を経すぎています(笑)。いろんな失敗もしましたし、いろんな体験をしたのですが、一番大変だったのは30代前半です。30歳で結婚して、31歳で長男を妊娠・出産、32歳で次男を妊娠して、33歳で出産しました。そして、36歳の直前にニッポン放送からフジテレビに転籍になり、30代前半はほとんど毎年状況が変わるジェットコースターのような日々を過ごしていて。その頃が一番大変だったかなと思います。

― 怒涛ですね。

川野:転籍直後は、新しく関わる人も一気に増えたことですごく疲れてしまって。佐野瑞樹アナウンサーや、すでに退職してしまったのですが武田祐子アナウンサーが同期なのですが、アナウンス部には他に初めて話す方がたくさんいたので、転籍してすぐの1週間の記憶がないほどです。しかも子どもが保育園に通っていて、ちょうど学年が上がってクラス替えのタイミングだったので、プライベートも忙しく本当にドタバタでした。

― そんな怒涛の30代前半は、どうやって乗り越えたのですか?

川野:乗り越えた、というか子育てと仕事で日々いっぱいいっぱいのまま、今に至る感じですね。

― 気づいたら過ぎていた、という。では、落ち込むことやつらいことがあった時、気持ちを切り替えるためにどうしていますか?

川野:基本的には根暗なので、じっとしています。

― じっとしている(笑)。

川野:はい。以前、テリー伊藤さんとラジオ番組をやっていたのですが、テリーさんによく言われていたのが「人生はネタだぞ」ということ。大変なことがあったら、「ネタができた!」と思うということが自分の中で教訓になっています。すごく大変なことがあった時も、「次のお酒の席のネタにしよう」というそれくらいの気持ちでいるといいのではないかなと。

― では、そのテリーさんの言葉は1つのターニングポイント?

川野:そうですね。良いアドバイスをいただいたと思っています。もうひとつニッポン放送の先輩に言われたもので、「ひとつひとつの仕事に自分の中で100%で臨もう」ということがあります。

やっぱり、「疲れたな」とか「今日は体調悪いな、明日の仕事が大変だから今日はこの辺でいいか」と思ってしまうこともありますが、そういう気持ちでやった仕事を見ている人が絶対にいる。そういう時に限って「ああ。こういうふうに見られているんだ」と気がつくことが絶対にあるから、どんな時でも手を抜くなということです。

しんどい時や体調が万全ではない時もありますが、仮に失敗しても自分の100%でやっていれば「仕方がないかな」と思えることもあるでしょう。でもそれを80%でやっていたら「どうしてあの時、私は100%でやらなかったのだろう」ときっと後悔することになると思います。後悔の度合が違ってくると思うので、その言葉は大事にしていますね。

川野良子アナウンサー(C)モデルプレス
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― くじけそうになってもそれでも頑張れる秘訣は?

川野:私もなんとかかんとか、という感じですよ(笑)。結果が80%、70%、30%とかのこともたくさんありますが、そういう時は「まぁそんなものだな」と思っています。年齢的にも、「このぐらいでいっぱいいっぱいかな」というのは自分の中でもわかっているので、「今日はこのぐらいで切り上げて寝る!」とか、自分の中でけじめをつけるようにしています。

― 私は100%を目指すと際限なく働いてしまうことがあります。オンオフを上手く切り替えられないというか。川野アナにも、そういう時期はありましたか?

川野:ありました。私は基本的にワーカーホリックだと思います。ついつい仕事をしてしまって、自分のことが後回しになるので、例えば仕事が詰まっていても最低限病院は行っておこう、とか。もうすぐ50歳になるので、自分の体は大事にしようと思うようになりました。なので、そういう優先順位は自分の中でちゃんと考えるようにしています。

― もうひとつ、多くの女性がぶつかる課題が子育てと仕事の両立だと思います。川野アナはどのように両立してきましたか?

川野:ワークライフバランスということですよね。私はすごく下手でしたし、今も下手だなと思っています。子どもはもう高校生なので手のかかり方は小さい頃とは全く違うのですが、やっぱりまだやらなければいけないことはあります。ご飯を作ることが主ですが。それに関しても私は下手なので、皆、上手くやりくりしていてすごいなと思います。

私、人に頼むのが下手なんです。仕事も「これお願いできる?」と言える部分は頼ればいいのだろうし、家のこともそうです。人に伝えて任せるというのが苦手で、その伝える内容を考えるのだったら、その時間で自分でやっちゃおう、というタイプ。もう少し上手く周りを頼っていれば、自分自身が楽だったのではないかなと思います。

― 今、特にそういう流れですよね。AI家電も発達していたり、お母さん1人で抱え込まないでいい時代というか。

川野:本当にそうですよね。私が子どもを産んだのは18年前ですが、やっぱり環境が変わってきているなと思います。

ラジオとテレビ、両方を知るからこそ

川野良子アナウンサー(C)モデルプレス
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― ラジオからテレビの世界に移ったことで、新しく学んだことはありますか?

川野:ずっとカメラが回っていないところで話していたので、いまだに目線に困ることはありますが、フジテレビに転籍したことによって、テレビの世界のことを知ることができて良かったと思っています。フジテレビにはアナウンサーが何人もいますが、テレビとラジオの両方をやっている人はほとんどいないので、そういう意味では本当に良い経験をさせていただいているなと。

― 逆にラジオにいたからこそ、今テレビで活かせていると感じることも?

川野:そうできたら、と思っていますがなかなか難しいですね。ラジオは所帯が小さいので、何でも自分でやります。取材相手に自分で連絡をして、自分で取材をする。下手でしたけれど、自分で編集をしていたこともあります。中継先ではもっと人数が少なくなるので、コードを巻いたり、音声さんのフォローもします。そういう意味では、ラジオの場合はある程度自分でやらなければいけません。

ただ、テレビはそれぞれにプロフェッショナルがいます。だからといって、甘えすぎずにやれることは自分でやったり、フォローし合えばもっと良いチームワークを作ることもできる。それはラジオでやってきたことが活かせているのではないかな、と思っています。

― では、自分でファインプレーだったと思うエピソードは?

川野:そんな伝説は残していないのですが(笑)。「クイズ!脳ベルSHOW」という番組を4年半ほど担当していまして、毎年11月に11時間生放送で「11時間テレビ」というのを放送しています。去年の11月で3回目を迎えたのですが、年々私の休憩時間がなくなっていて。

― 11時間もやるのにですか。

川野:初回は、11時間のうち正味1時間くらいは休めていたのですが、去年は正味20分くらいだったと思います。

― ええ!

川野:毎年「本当にきついから、本当に休みたい」と言っているのですが「今年もすみません!」と。よく毎回11時間やっているなと自分でも思います(笑)。

― すごいですね。やっぱりやりがいもありますか?

川野:やりがいはありますね。いろいろな世代の方にご覧いただいていますし、本当にスタッフに恵まれ、共演者にも恵まれている番組だなと思います。

アナウンス室全体を見渡す立場として

川野良子アナウンサー(C)モデルプレス
川野良子アナウンサー(C)モデルプレス
― 川野アナが仕事をする時に心がけていることはどんなことですか?

川野:こまめな対応です。今は管理職でもあるので、若手のアナウンサーやアナウンス室全体が上手く回るように目を配る。アナウンサーが無理なく、むらなく、無駄なく、仕事ができる環境を整えるのが仕事だと思っています。アナウンサーの仕事は人気商売のようなところもあり、仕事が偏ってしまうこともあります。ただ、アナウンス室の管理職として言えるのは、どのアナウンサーも、皆、自信を持って送り出せる人ということです。なので、皆それぞれ活かせる場所があるようになるといいなといつも思っています。

― アナウンス室の皆さんにはどんなふうに声をかけていますか?

川野:「何かあったらいつでもアドバイスをするので、ナレーションは聞くし、見るし、いつでも持ってきて」とは言っています。あとは体調管理。皆ハードなスケジュールなので、体調がしんどい時はいつでも言ってと伝えています。

とはいえ、室員が70人ほどいるので全てを私1人で網羅するのは難しい。管理職チーム全体で「ここをフォローしてあげよう」など共有するようにしています。

― 採用面接に関わることもあると思いますが、面接ではどんなところを見ていますか?

川野:入ってきた時の「よろしくお願いします」で、「この人と一緒に仕事をしたいな」ということがなんとなくわかります。その先面接をしていく中で、「もっと一緒に仕事をしたいな」とか「やっぱりちょっと違ったかな」というのはありますが、第一印象はすごく大事。おそらくどの会社でもそうですよね。一緒に気持ち良く働ける人がいいなと思います。

― 川野アナは学生時代にやっておけばよかったなと思うことはありますか?アナウンサーを目指す学生に向けて、これはやっておいたほうがいいということがあれば教えて下さい。

川野:私は学生時代ほとんど悔いなく過ごしたので、ありません。だから、とにかく何でもやっておくといいと思います。それこそ何でもネタになるので。失敗もネタだし、成功もネタだし、中途半端に終わってしまったこともネタだと思うんですよね。だから思い立ったら、全てやってみる。挑戦してみると何かがその先に生まれるし、その経験がアナウンサーになっても活かせると思います。

川野アナの“夢を叶える秘訣”

川野良子アナウンサー(C)モデルプレス
川野良子アナウンサー(C)モデルプレス
― では最後に、川野アナの“夢を叶える秘訣”を教えて下さい。

川野:“夢”と“目標”はちょっと違うのかなという気がしていて。やっぱり“夢”は見ていていいものだと思うけれど、“目標”は叶えていきたいという感じがします。“夢”でいうと、私は壮大な夢がたくさんあって、「地中海で毎日レモン畑を見ながら暮らしたい」「ハワイで悠悠自適の生活が送りたい」「世界一周旅行がしたい」とかそういうのもありますが、それは“夢”ですよね。ほとんど叶わないなと思っています。

一方で“目標”は、目の前にあるところからやっぱりコツコツとやって、それをクリアするためにはどうしたらいいかを考えられること。「地中海に行く前にまずは湘南の海に行くか」とか、まずは小さいところから達成していくとその次に行けるような気がします。

― 少しずつ目標を達成していくことで、夢に近づいていく。

川野:そうですね。少しずつ目標を達成していくと、自分の中で納得できるというか。何もやらないままというのが一番消化不良に終わる気がします。やはりそのやりたいと思うことのハードルが高ければ高いほど、大きければ大きいほど、「またできなかった」という後ろ向きな考えが自分の中にできていくと思うので、小さいできるところから達成感を味わっておくといいと思います。

― ありがとうございました。

(modelpress編集部)

川野良子アナのとあるスケジュール

9時:雨の中、収録スタジオへ向かいました。

足が小さいので、長靴は重いと脱げかかって危ないのでハーフ丈で軽いものを愛用しています(提供写真)
足が小さいので、長靴は重いと脱げかかって危ないのでハーフ丈で軽いものを愛用しています(提供写真)
ちなみに、一日の収録で5本分なので100問くらい問題を読みます。これは、原稿のごく一部です(提供写真)
ちなみに、一日の収録で5本分なので100問くらい問題を読みます。これは、原稿のごく一部です(提供写真)
10時:お弁当を食べながら打ち合わせ。番組の性質上、台本に年齢が記載されます。この後、通常14時頃までは、ゆっくり出来る時間はないのできちんと食べます。

収録の休憩時間はスリッパです(提供写真)
収録の休憩時間はスリッパです(提供写真)
番組収録もナレーションも、どんなときも筆記用具は欠かせないですね(提供写真)
番組収録もナレーションも、どんなときも筆記用具は欠かせないですね(提供写真)
12時:一本目の収録。

メイクさんとスタイリストさんのおかげで放送用に、格好よく仕上げて頂きます。ありがたい限りです(提供写真)
メイクさんとスタイリストさんのおかげで放送用に、格好よく仕上げて頂きます。ありがたい限りです(提供写真)
この後、20分ほどの休憩を挟みながら5本分、21時頃まで収録があります。

22時ごろ:終日、立ちっぱなしだと何故か冷えるので帰宅してから暖かいものが食べたくなります。

この日は、豆腐の味噌汁にショウガを入れました。あとは、納豆と韓国のりも、好きな組み合わせです(提供写真)
この日は、豆腐の味噌汁にショウガを入れました。あとは、納豆と韓国のりも、好きな組み合わせです(提供写真)
自家製梅酒も、なかなかイケます!(提供写真)
自家製梅酒も、なかなかイケます!(提供写真)
この時間だと、塾帰りの息子と食べることもしばしばあります。息子には、肉や魚を多めにします。

24時~25時:入浴・就寝の前後に、やはりどうしても開いてしまうPCやスマートフォン。ただ、これは、自分のためにも改めないといけないと思っています。

終日収録だと、どうしても連絡が取りにくくなるので帰宅途中はもちろん、寝る前のちょっとした時間、ついついチェックを…、という性分(提供写真)
終日収録だと、どうしても連絡が取りにくくなるので帰宅途中はもちろん、寝る前のちょっとした時間、ついついチェックを…、という性分(提供写真)
休むためには、無理せず内容を選択し、どうしても緊急の案件以外は、翌日に回すように心がけています。

川野良子(かわの・よしこ)プロフィール

川野良子アナウンサー(C)モデルプレス
川野良子アナウンサー(C)モデルプレス
生年月日:1970年6月14日/出身地:神奈川県/出身大学:法政大学/血液型:O型/入社年:1994年

<担当番組>

クイズ!脳ベルSHOW(月~金)
プレミアムの巣窟(月)ナレーション
とくダネ!(水・木)生ナレーション

「フジテレビ女性アナウンサーカレンダー2020-NEW STYLE-」

「フジテレビ女性アナウンサーカレンダー2020-NEW STYLE-」(C)フジテレビ
「フジテレビ女性アナウンサーカレンダー2020-NEW STYLE-」(C)フジテレビ
今年のテーマは、新しい風「-NEW STYLE-」。2年ぶりにカレンダーにカムバックした入社10年目の山崎夕貴アナウンサー(「崎」は正式には「たつさき」)を筆頭に、三田友梨佳アナら総勢19人のアナウンサーが登場する。

撮影はオールお台場ロケ。カレンダープロデュースチームには、今回で3年連続担当となる新美有加アナウンサーを中心に8人のアナウンサーが参加。コンセプトや撮影場所、そしてスタイリングやメイクに至るまで、普段テレビには映らない女性アナウンサーの魅力、さらにはお台場の魅力を最大限表現すべく、愛情たっぷり意欲的に制作に携わった。

販売価格:2300円(税別)
発売日:9月末店頭販売開始
WEBショップ等では、9月上旬より順次予約受付スタート。
販売場所:フジテレビショップ、フジテレビ公式通販サイト「フジテレビe!ショップ」、全国書店他

「フジテレビアナウンサー卓上カレンダー2020 一緒に学ぼう!間違いやすい日本語」

「フジテレビアナウンサー卓上カレンダー2020 一緒に学ぼう!間違いやすい日本語」(C)フジテレビ
「フジテレビアナウンサー卓上カレンダー2020 一緒に学ぼう!間違いやすい日本語」(C)フジテレビ
販売価格:2000円(税別)
サイズ:A5
仕様:全28枚(表紙含む)卓上カレンダー
フジテレビ全アナウンサーが登場する間違いやすい日本語を写真とイラストで楽しく学べるカレンダー。

「榎並大二郎アナプロデュース フジテレビ男性アナウンサー 万年日めくりカレンダー」

「榎並大二郎アナプロデュース フジテレビ男性アナウンサー 万年日めくりカレンダー」(C)フジテレビ
「榎並大二郎アナプロデュース フジテレビ男性アナウンサー 万年日めくりカレンダー」(C)フジテレビ
販売価格:1500円(税別)
サイズ:B6
仕様:32枚つづり万年日めくり卓上カレンダー

毎日の運動を16名のフジテレビ男性アナウンサーの写真とイラストでわかりやすく紹介。置き換えダイエットも合わせて1か月続けて1㎏の減量(約7000キロカロリーの消費)を目指すことができるカレンダー。

※体重60kgの方を想定した消費エネルギー量です。
※体重1kgを減らすためには約7000Kcalの消費が必要です。
※消費エネルギー量は個人差がありますので、あくまで目安としてご覧ください。身体活動状況、環境条件により消費エネルギーは変動します。
※置き換えダイエットのカロリーは、一般的な食品・メニューのカロリーを元に算出しております。種類によって実際のカロリーは異なりますので参考数値としてご覧ください。

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