「ちょっとだけエスパー」ラスト30秒、1話冒頭伏線回収が話題 兆(岡田将生)が伝えたエスパーたちの衝撃事実「繋がった」「予想できない」
2025.12.03 13:25
views
俳優の大泉洋が主演を務めるテレビ朝日系ドラマ「ちょっとだけエスパー」(毎週火曜よる9時~)の第7話が、2日に放送された。1話冒頭の伏線回収に反響が寄せられている。
大泉洋主演「ちょっとだけエスパー」
本作は、主演・大泉✕脚本・野木亜紀子氏という最強タッグで世界に贈るジャパニーズ・ヒーロードラマ。会社をクビになり、人生詰んだどん底サラリーマンが再就職した会社で“ちょっとだけ”エスパーになり、仲間たちと世界を救う?さらに、“人を愛してはいけない”という不条理で不可解なルールまで課されたうえに、見知らぬ女性と夫婦として生活しなければならない、という“ちょっと不思議なSFラブロマンス”となっている。「ちょっとだけエスパー」兆(岡田将生)が伝えた衝撃事実
ノナマーレの社員として、社長・兆(岡田将生)に“選ばれし者”の条件は、いらない人間であること。未来(2055年)に実体がある兆は、この2025年の世界で誰とも結びつきがない、ディシジョンツリーの外側にいる人間を使うことで、影響を最小限に、世界の形を変えようとしていた。兆は、ノナマーレで働く文太(大泉)、桜介(ディーン・フジオカ)、円寂(高畑淳子)、半蔵(宇野祥平)の全員が、エスパーになっていなければ、今年中に死んでいた人間であったといい、だからこそ社名ノナマーレに込められた意味である「ノンアマーレ=愛してはならない」というルールがあることを告げた。
「ちょっとだけエスパー」1話伏線回収が話題
1話冒頭では、文太が「ぶんぶんぶん」を歌いながら、バーチャルゲームでビルの上から飛び降りる姿が描かれていたが、第7話ラストでも文太がビルの上から飛び降りる描写があった。この繋がりに、視聴者からは「1話冒頭は文太がエスパーにならない別の世界線だったんだ」「繋がった」「震える伏線回収」「衝撃の事実」「予想できない」といったコメントが寄せられている。(modelpress編集部)情報:テレビ朝日
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
-
「ちょっとだけエスパー」役名の“共通点”に注目集まる「文太(大泉洋)だけイレギュラー」「敵側はあえてかな」モデルプレス -
「ちょっとだけエスパー」四季(宮崎あおい)の“夫”の位置に兆(岡田将生) 過去シーンとの違いが話題「パラレルワールドとか」「呼び方の変化も気になる」モデルプレス -
「ちょっとだけエスパー」ラスト5分で新キャラ登場 正体判明に繋がるキーワードも?「2人しか知らないはず」モデルプレス -
「ちょっとだけエスパー」文太(大泉洋)にまつわる初出し情報3つ「重要情報では?」「新キャラ登場の予感」の声モデルプレス -
「ちょっとだけエスパー」四季(宮崎あおい)、能力開花 OPの伏線回収に注目集まる「最初からヒントあったんだ」「当てた人すごい」モデルプレス -
「ちょっとだけエスパー」円寂(高畑淳子)、名前の秘密明らかに「驚きの事実」「何か意味があるのかな」の声モデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
【ばけばけ 第103話あらすじ】トキ、ネタ探しで出会った人物とはモデルプレス -
【再会~Silent Truth~ 第7話】南良、再び万季子のもとへ スーパー店長殺人事件に急展開モデルプレス -
大河「豊臣兄弟!」次回予告、一瞬登場の人気俳優に反響続々「配役ピッタリ」「存在感が半端ない」モデルプレス -
大河「豊臣兄弟!」“悲劇のヒロイン”直(白石聖)に心配の声相次ぐ「フラグ?」「退場が近そうな空気感」【ネタバレあり】モデルプレス -
【ばけばけ 第102話あらすじ】ヘブン、執筆活動で稼ぐと宣言 トキが提案したこととはモデルプレス -
鈴木京香主演「未解決の女」6年ぶり再始動 新バディは“年下上司役”黒島結菜【未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3】モデルプレス -
「リブート」冬橋(King & Prince永瀬廉)の過去明らかに 知られざる顔に反響【第5話ネタバレ】モデルプレス -
「リブート」“後半約20分”鈴木亮平一人二役の対峙シーンに圧倒された声続出「演技力凄まじい」【第5話ネタバレ】モデルプレス -
「リブート」儀堂(鈴木亮平)が明かした一香(戸田恵梨香)の衝撃の“嘘”「何が本当?」「毎回ひっくり返る」【第5話ネタバレ】モデルプレス


