「あのクズ」海里(玉森裕太)、衝撃の過去明らかに ラスト10秒に視聴者驚き「嘘でしょ」「違うと願いたい」
2024.10.15 23:18
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女優の奈緒が主演を務めるTBS系火曜ドラマ『あのクズを殴ってやりたいんだ』(毎週火曜よる10時~)の第2話が、10月15日に放送された。ラストシーンに注目が集まっている。<ネタバレあり>
奈緒主演「あのクズを殴ってやりたいんだ」
結婚式当日に彼氏に逃げられてしまった主人公・佐藤ほこ美(奈緒)。人生どん底のタイミングで、金髪の謎の男・葛谷海里(玉森裕太)との出会いをきっかけに、自分を変えるためにボクシングを始める。「もうクズな男に泣かされるのは嫌だ!」と恋もボクシングも本気で向き合う姿をオリジナル脚本で描く、クズきゅんボクシングラブコメディ。海里(玉森裕太)の衝撃事実明らかに
クズだと判明した海里(玉森)のことを殴ってやりたい一心で、ほこ美(奈緒)は羽根木ボクシングジムへと入会。想像以上にハードなトレーニングに、ほこ美の筋肉は悲鳴をあげていた。羽根木ゆい(岡崎紗絵)からジムへの正式入会条件として出された、縄跳びの自主練に励むなか、町の不良たちがほこ美の練習を茶化しにやってくる。縄跳びに熱中するあまりそのまま縄が不良に当たると、気分を害した不良に殴りかかられそうに。しかしそこに海里が現れ、元々ボクシングをしていた腕を活かし一殴り。ほこ美を優しく守ったうえに「ボクサーは体冷やしちゃダメだろ」と自分の上着をかけるなど気遣った。
その頃、海里の後輩の悟(倉悠貴)と、ほこ美の同期の撫(玉井詩織)がデートに。海里のことをほこ美を騙したクズと認識している撫が、つい悟に海里の素性について聞く。すると悟は「ここだけの話、海里さん、人殺してるんです」と打ち明けたのだった。
ラスト10秒で訪れたこの衝撃の告白を受けて、視聴者からは「嘘でしょ…」「信じられない」「想像してなかった角度」「違うと願いたい」などの声が届いた一方で、ほこ美を優しく守る姿には「クズでも好き…」「これはときめいちゃう」「キュンキュン」などの反響が寄せられている。(modelpress編集部)
情報:TBS
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