松本若菜「わたしの宝物」第9話(C)フジテレビ

「わたしの宝物」美羽(松本若菜)が“悪女”へ豹変 別人級演技に「鳥肌立ちまくり」「さすがの怪演」と反響

2024.12.12 22:54

女優の松本若菜が主演を務めるフジテレビ系木曜劇場「わたしの宝物」(毎週木曜よる10時~)の第9話が、12日に放送された。松本の演技に反響が寄せられている。<※ネタバレあり>

関連ドラマ

  1. わたしの宝物

    わたしの宝物

    2024年10月17日(木)スタート

    毎週木曜22:00 / フジテレビ系

    詳しく見る

関連記事

  1. 【わたしの宝物 第9話】宏樹、冬月との対峙で怒り 美羽は離婚決意
    【わたしの宝物 第9話】宏樹、冬月との対峙で怒り 美羽は離婚決意
    モデルプレス
  2. 松本若菜、小倉智昭さん追悼「感謝の気持ちでいっぱい」11月放送「小倉ベース」で共演していた
    松本若菜、小倉智昭さん追悼「感謝の気持ちでいっぱい」11月放送「小倉ベース」で共演していた
    モデルプレス
  3. 「わたしの宝物」10分間の“W修羅場”に視聴者震撼 美羽(松本若菜)&冬月(深澤辰哉)の対比にも注目「地獄の展開」「きつすぎる」
    「わたしの宝物」10分間の“W修羅場”に視聴者震撼 美羽(松本若菜)&冬月(深澤辰哉)の対比にも注目「地獄の展開」「きつすぎる」
    モデルプレス
  4. 【わたしの宝物 第8話】宏樹、マスター・浅岡に相談 美羽とのすれ違い生活続く
    【わたしの宝物 第8話】宏樹、マスター・浅岡に相談 美羽とのすれ違い生活続く
    モデルプレス
  5. 「わたしの宝物」点と点が繋がる不穏ラスト 栞の伏線回収に視聴者悲鳴「震えが止まらない」「脚本が鬼」
    「わたしの宝物」点と点が繋がる不穏ラスト 栞の伏線回収に視聴者悲鳴「震えが止まらない」「脚本が鬼」
    モデルプレス
  6. 【わたしの宝物 第7話】莉紗、冬月にアフリカで起きた出来事を打ち明ける
    【わたしの宝物 第7話】莉紗、冬月にアフリカで起きた出来事を打ち明ける
    モデルプレス

「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 「冬のなんかさ、春のなんかね」ゆきお(成田凌)の家に紗枝(久保史緒里)の姿「やっぱり」「複雑」の声【ネタバレあり】
    「冬のなんかさ、春のなんかね」ゆきお(成田凌)の家に紗枝(久保史緒里)の姿「やっぱり」「複雑」の声【ネタバレあり】
    モデルプレス
  2. 寺田心、ドラマで大学生役に 町田啓太主演「タツキ先生は甘すぎる!」出演決定【コメント】
    寺田心、ドラマで大学生役に 町田啓太主演「タツキ先生は甘すぎる!」出演決定【コメント】
    モデルプレス
  3. 【ばけばけ 第120話あらすじ】トキ、ヘブンに提案したこととは
    【ばけばけ 第120話あらすじ】トキ、ヘブンに提案したこととは
    モデルプレス
  4. 柳楽優弥主演「九条の大罪」SixTONES松村北斗・町田啓太ら場面写真10点解禁 相関図も公開
    柳楽優弥主演「九条の大罪」SixTONES松村北斗・町田啓太ら場面写真10点解禁 相関図も公開
    モデルプレス
  5. 「再会」最終回、正樹(三浦綺羅)の同級生役4人に注目集まる「粋な演出」「見たことあると思ったら…」【ネタバレあり】
    「再会」最終回、正樹(三浦綺羅)の同級生役4人に注目集まる「粋な演出」「見たことあると思ったら…」【ネタバレあり】
    モデルプレス
  6. 「再会」瀬戸康史の妻役話題の元乃木坂46メン、ふっくらお腹姿公開 ドラマオフショットに「リアル」「新鮮」と反響
    「再会」瀬戸康史の妻役話題の元乃木坂46メン、ふっくらお腹姿公開 ドラマオフショットに「リアル」「新鮮」と反響
    モデルプレス
  7. 「あんたが」想起させる「再会」最終回ワンシーンが話題「狙ってる?」「勝男思い出す」【ネタバレあり】
    「あんたが」想起させる「再会」最終回ワンシーンが話題「狙ってる?」「勝男思い出す」【ネタバレあり】
    モデルプレス
  8. 【「再会」最終回】未回収の伏線3選 3000万円の行方・剣道部5人目の存在・正樹が万引きした背景…「続編あるのかな?」「一番気になる」【ネタバレあり】
    【「再会」最終回】未回収の伏線3選 3000万円の行方・剣道部5人目の存在・正樹が万引きした背景…「続編あるのかな?」「一番気になる」【ネタバレあり】
    モデルプレス
  9. 「リブート」脚本家、鈴木亮平は「200%当て書き」キャラ設定が“パティシエ”の理由 今後の見どころは「早瀬夫妻の戦い」
    「リブート」脚本家、鈴木亮平は「200%当て書き」キャラ設定が“パティシエ”の理由 今後の見どころは「早瀬夫妻の戦い」
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事