男性目線で気になって仕方ない女子のクセ5つ
2015.02.15 00:00
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女子の何気ない仕草が男性のハートをわしづかみしていることがあるそう。
女性目線と男性目線では、身長差が作る実際の目線の高さだけでなく、感覚的な違いがあります。女子にとってはなんでもない些細なクセが、男性にとってはすごく魅力的だったり、気になって仕方なかったりすることも多いのです。
実際に女子がよくしているちょっとしたクセのうち、男性目線にインパクトが強い例を5つご紹介します。
でも実は、この片手で耳を触る動作は男性に対してセックスアピールを持っているようです。それというのも、耳は他人が手で触れることのめったにない場所ですね。さらに女子の場合には髪の毛で隠れていることも多い場所です。それだけに、あまり見慣れず、触り慣れてもいないため、耳に指先が触れている図に性的に惹かれてしまうのだとか。
さらには、階段やエスカレーターで短めのスカートの裾を押さえること、風が吹いている時にめくれるスカートの裾を押さえる動作、これらの全てがスカートの中身を想像させる行動です。女子としては、スカートの中が見えてしまっていないか、見えないようにしなくちゃという気遣いからするさりげない動作ですが、男性目線では、隠そうとしている中身を想像して色っぽく見えて気になってしまうのだそう。
さりげなくやっているから、誰も気づいていないと思いがちですが、男性たちはしっかり見ているよう。指が肩ヒモに触れただろうその一瞬、肩ヒモが支えているブラや胸の存在を想像してドキドキしているのです。
でも、唇を端から端まで舐めるような大きな動きは、男性的にやはりドキっとはするものの、少しやりすぎみたいです。
いかがでしたでしょうか?
どの癖も、女子のほうに狙いがなく、あくまでさりげない一瞬のクセである限りは、男性にとって自然な萌えやセックスアピールとして映ります。
ただし、それらのどこかに男性の視線を狙っている様子が見えたり、あまりに露骨に頻繁に行っていると、それは下品に見えてしまうこともあります。両極端な効果ですが、その差は紙一重です。
どちらの場合も男性目線で気になるのは確かですが、その意味するところは大きく違いますね。男性の視線を集めるためにこれらのクセを利用しようとする場合には、くれぐれもわざとらしくならないように注意しましょう。(modelpress編集部)
実際に女子がよくしているちょっとしたクセのうち、男性目線にインパクトが強い例を5つご紹介します。
1.ピアスやイヤリングを直す
女子としては、ピアスの留め金が緩んでいないか、イヤリングが取れかかっていないかと確認する動作は、時折無意識に行っているクセですよね。男性の目をひきつけようと狙ってやっている人はあまりいないでしょう。でも実は、この片手で耳を触る動作は男性に対してセックスアピールを持っているようです。それというのも、耳は他人が手で触れることのめったにない場所ですね。さらに女子の場合には髪の毛で隠れていることも多い場所です。それだけに、あまり見慣れず、触り慣れてもいないため、耳に指先が触れている図に性的に惹かれてしまうのだとか。
2.スカートの裾を手で押さえる
腰かける時にスカートの後ろを手で軽く押さえることがありますね。また、立ち上がる時にも裾が捲れたり折れたりしていないが確認するために、手の平で軽くスカートの後ろをなぞることがあります。さらには、階段やエスカレーターで短めのスカートの裾を押さえること、風が吹いている時にめくれるスカートの裾を押さえる動作、これらの全てがスカートの中身を想像させる行動です。女子としては、スカートの中が見えてしまっていないか、見えないようにしなくちゃという気遣いからするさりげない動作ですが、男性目線では、隠そうとしている中身を想像して色っぽく見えて気になってしまうのだそう。
3.ブラのヒモを直す
これも、女子の多くが気づかずやってしまっているクセの一つ。ブラの肩ヒモがちょっとずれたみたいだからといって、そのたびにトイレに駆け込みません。さりげなく肩を触るフリや洋服の襟やそでを直すフリをしながら、ささっと直してしまいます。さりげなくやっているから、誰も気づいていないと思いがちですが、男性たちはしっかり見ているよう。指が肩ヒモに触れただろうその一瞬、肩ヒモが支えているブラや胸の存在を想像してドキドキしているのです。
4.唇を舐める
会話の途中でチラリと舌を見せて唇を舐める動作もまた、男性にとって気になる仕草。この時の舌の見せ方ですが、あくまで一瞬舌先が少し見えるくらいが、男性にとってドキっとするに十分であり、それをしている女子に極端なエロさを感じることはありません。でも、唇を端から端まで舐めるような大きな動きは、男性的にやはりドキっとはするものの、少しやりすぎみたいです。
5.両手で自分を抱きしめる
寒い時、不安な時、迷っている時などにするクセに両手で自分を抱きしめる動作があります。女子が男性よりも弱く守るべき対象であることを思い出させる動作であり、また胸元が強調されるという色っぽさのある動作でもあります。男性目線としては、釘づけになってしまうのも当然ですね。いかがでしたでしょうか?
どの癖も、女子のほうに狙いがなく、あくまでさりげない一瞬のクセである限りは、男性にとって自然な萌えやセックスアピールとして映ります。
ただし、それらのどこかに男性の視線を狙っている様子が見えたり、あまりに露骨に頻繁に行っていると、それは下品に見えてしまうこともあります。両極端な効果ですが、その差は紙一重です。
どちらの場合も男性目線で気になるのは確かですが、その意味するところは大きく違いますね。男性の視線を集めるためにこれらのクセを利用しようとする場合には、くれぐれもわざとらしくならないように注意しましょう。(modelpress編集部)
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