私、女としてヤバイかも…と思った4つの出来事
2013.10.15 15:57
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めんどくさいから、人に会わないからなど、いろんな理由でダラけたくなったり、欲求のままに過ごしたい時は誰にでもあるはず。
そんな自分にふと気づき、「女としてこれでいいのか…」と我に返った経験がある人も少なくないでしょう。
今回は、女としての自分を振り返った出来事を集めてみました。
ラーメン大盛り・餃子・ライスはたしかに大食いと言われる部類かもしれません。しかし、食べ物をおいしそうにたくさん食べる子が好きという男性もたくさんいるはずです。健康とスタイルに響かないのであれば、キャラとして貫くのもアリかと。
足専用のデオドラント用品がたくさん発売されていることからもわかる通り、働く女性には足の悩みがつきもの。それをケアしなきゃ!と思うのではなく、おもしろい!と思ってしまうのは危険かも。しかし、お母様レベルになると、「年取ったから」で済むんですね…。
外で用を足すことだけでもかなりハードルが高いのに、さらに大きい方までというタブーな姿を友達に晒すとは…。究極のドMでもないかぎり、公開処刑に等しいかもしれません。彼や男友達と一緒の時じゃなくて本当によかったですね。
妄想癖のある女性は多いと思いますが、それを声に出してしまっては周りの人達を驚かせてしまいますよね。くせになる前に、自室以外では妄想に浸りすぎないことを心がけたほうがいいかもしれません。
「ヤバイかも」と気づけているうちはまだ女性としての人生を生きていけるはず。そのままの自分を認めることも時には必要ですが、女性としての自分を振り返ることも忘れないようにしたいですね。(モデルプレス)
今回は、女としての自分を振り返った出来事を集めてみました。
鉄板の3点セット
「食べることが大好きで、ラーメン屋さんに行くと必ずラーメン大盛り・餃子・ライスを注文していた私。よく行くラーメン屋さんにひとりで行った時、いつもの3品を頼んで食べていると、隣のサラリーマンが『えっ!』という声とともに私をガン見。それ以上何も言われませんでしたが、あれは絶対私の食べる量に驚いていた声だと思います。食べたいものを食べてるだけなんですけど、やっぱり女にしては食べ過ぎなのかな」(22歳/学生)ラーメン大盛り・餃子・ライスはたしかに大食いと言われる部類かもしれません。しかし、食べ物をおいしそうにたくさん食べる子が好きという男性もたくさんいるはずです。健康とスタイルに響かないのであれば、キャラとして貫くのもアリかと。
くせになる魅惑の香り
「仕事終わりに弟に迎えに来てもらった時に、一日中パンプスをはいていたため足がすごいにおいを発していたんです。それがなんかおもしろくて、『ねえ、かいでみて、まじやばいよ!』と弟に無理矢理かがせようとしたところ、弟は完全にシカト。帰宅後、弟が『お姉ちゃんの足がくさくてもう車に乗せたくない、しかも無理矢理かがせられるところだった』とキレ気味に母にチクリを入れているところを目撃してしまい、それに対して母は『女なんて年取ったらみんなそうなんのよ』と。まだ母のように開き直りたくはない、と切実に思いました」(27歳/OL)足専用のデオドラント用品がたくさん発売されていることからもわかる通り、働く女性には足の悩みがつきもの。それをケアしなきゃ!と思うのではなく、おもしろい!と思ってしまうのは危険かも。しかし、お母様レベルになると、「年取ったから」で済むんですね…。
予期せぬテロ行為
「酔っ払うとトイレに行くのを忘れてしまうというやっかいなくせがあり、気づいた時には膀胱が崩壊寸前になることも。先日、女友達と飲んだ時にもそのくせが出てしまい、店を出て移動している時にトイレ行きたい!という状態に。そんな時に限って運悪く、コンビニなどトイレが借りられそうな場所が見つからず、近くの駐車場の影でしてしまいました。しかも我慢できずに大きい方も一緒に…。友達は遠くから見ながら爆笑。絶対誰にも言わないでねって50回くらい言いました…」(24歳/コンサル)外で用を足すことだけでもかなりハードルが高いのに、さらに大きい方までというタブーな姿を友達に晒すとは…。究極のドMでもないかぎり、公開処刑に等しいかもしれません。彼や男友達と一緒の時じゃなくて本当によかったですね。
真っ昼間の情事
「腰痛持ちで整体に通っている私。ある日、いつもの整体に行くと誰もお客さんがいなく、整体師のおじさんが一人だけ。最初は空いてるじゃん、ラッキー!という気持ちでしたが、おじさんと2人きりの空間でマッサージされるというシチュエーションからよからぬ妄想をはじめてしまいました。『ほかに誰も客がいないなんておかしいし、私が来ることを知っていたおじさんが仕組んだ罠だわ』『このままおじさんの手がいろんなところに伸びてきて、犯されるのね…』と内容は膨れ上がる一方。感情が高ぶりすぎた私は『やめてッ!!』と声に出してしまいました…。おじさんは『どうしました!?』と驚いていたようです。帰り際におじさんがニコニコしながら見送ってくれるのを見て、『おじさん、ごめんね…』と思いました」(28歳/外資)妄想癖のある女性は多いと思いますが、それを声に出してしまっては周りの人達を驚かせてしまいますよね。くせになる前に、自室以外では妄想に浸りすぎないことを心がけたほうがいいかもしれません。
「ヤバイかも」と気づけているうちはまだ女性としての人生を生きていけるはず。そのままの自分を認めることも時には必要ですが、女性としての自分を振り返ることも忘れないようにしたいですね。(モデルプレス)
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