深田恭子主演ドラマ「ルパンの娘」第3話あらすじ
2019.07.25 10:00
views
女優の深田恭子が主演を務めるフジテレビ系・木曜劇場「ルパンの娘」(毎週よる22:00~)の第3話が25日、放送される。
深田恭子主演「ルパンの娘」
原作は横関大の同名小説で、代々泥棒一家の主人公・三雲華(深田)と代々警察一家の桜庭和馬(瀬戸康史)との決して許されない恋愛を描くラブコメディー。第3話あらすじ
三雲華(深田恭子)は、交際相手の桜庭和馬(瀬戸康史)が警察官であることを祖母、マツ(どんぐり)に知られてしまった。華はマツに尊(渡部篤郎)たちには黙っていて欲しいと頼むのだが、答えは得られない。一方、和馬はアポ電強盗逮捕の手柄を典和に褒められる。だが、美佐子(マルシア)は華からの連絡が和馬の犯人逮捕のきっかけだと知り疑念を深めて行く。
タワーマンションに戻った華は、尊から“Lの一族”を潰すつもりかと言われてしまう。マツがバラしたのだと観念する華。しかし、尊が怒っていたのはマツの手刀を浴びた和馬が倒れてしまったこと。そんなことでは泥棒一家に迎え入れることは出来ないと尊と悦子。話はズレていたが、どちらにしても華は和馬と別れを決意しなくてはいけない流れになってしまう。
そこに、渉(栗原類)からお宝を見つけたと報告が入る。IT会社社長が某王国の秘宝を落札したのだ。しかも社長は脱税した金で購入する悪人。“Lの一族”、次のターゲットが決まった。
和馬はSNS強盗の担当に。SNSで目をつけた相手の住所や行動を追って、留守中に高級品を奪う手口だ。その頃、華は美佐子に誘われ桜庭家にいた。美佐子は華に料理などを手伝わせ、指紋や血液型などを身に付けた鑑識能力で探ろうとしている。和馬が帰宅すると、美佐子は和一(藤岡弘、)を呼びに行って欲しいと華に頼む。華が部屋に入ると、瞑想中の和一が真剣をふりかざして来た…。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
いとうあさこが伝授、“疲れがとれる入浴方法” 「痛いところが消えていく」「すっきり!」Sirabee -
芸能人8人と関係持った東ブクロ、出会った“深夜番組”に騒然… アプローチは「向こうから」Sirabee -
マクドナルドで“あのメニュー”しか食べないサンド富澤たけし 「珍しっ」「マジで?」驚きの声Sirabee -
GWに車で旅行予定のパンサー向井、クマ遭遇に警戒心… “絶対にNGな行動”を専門家が解説Sirabee -
森香澄、30歳で“意識的に変えたこと”を赤裸々告白 鈴木愛理も共感「わかる」Sirabee -
稲田美紀、女性への“写真加工批判”に反論 マチアプ男性側も「結構ヒドい」「ぜんぜん違う」Sirabee -
内村光良、裏での“あだ名”判明し驚き 「…って言われてるの?」「初めて聞きました」Sirabee -
LINEの“ある機能”に腹が立つ? 重盛さと美は反論「言ったら最悪じゃない」Sirabee -
内村光良、大泉洋にトイレから“怒鳴る” 理由は「許せない悪口を…」「ここぞとばかりに」Sirabee












