Hey! Say! JUMP薮宏太「with」単独初登場「どんなお酒が好き?」に回答でリアルな姿も
2022.02.25 08:00
views
Hey! Say! JUMPの薮宏太が、26日発売の『with』4月号に登場。同誌単独初登場となり、特集「きょうの午後、薮くんと。」企画でリアルな姿に迫った。
薮宏太、誠実さ&やわらかさに満ちたオトナの魅力放つ
Hey! Say! JUMPきっての知性派としても知られ最年長としてグループをリードする存在ながら、周囲をホッとさせる温かな人間力が溢れる薮。今回の企画はそんな魅力にスポットをあてて撮影を行った。このタイトルが事前に発表されるとSNS上で「これは見たかった世界!」「タイトルだけで世界観がすでに薮くんにマッチしている」と大きな話題に。6ページの特集では、ドライブを楽しんだり、ショッピングに出かけたり…、“午後のひとときをこんなふうに薮と一緒に過ごせたら”と、ときめきが止まらないストーリーをお届けする。「with」の撮影のたびにスタッフとのコミュニケーションを忘れず、とてもナチュラルに現場をあたためる薮。その話題は、過去に一緒に撮影した現場の思い出バナシ、おいしい居酒屋のこと、女性のファッションへの疑問…と実にさまざま。いつでも周囲への配慮と穏やかなサービス精神に満ちた姿勢で取り組んでいることも、毎回印象的だ。
今回撮影したあるシーンでは、スタッフが「このカットは、コーヒー買ってきたよ、みたいなイメージで撮影したい」と告げると、「OK!」とにっこり。その後実際に「買ってきたよ」と口を大きく開けて何度もチャーミングに繰り返しては現場を和ませるなど、ハッピームードに包まれたロケとなった。
薮宏太、32歳男子としてのリアルな姿に迫る
4月からは主演ミュージカル「ジョセフ・アンド・アメージング・テクニカラー・ドリームコート」がスタート。高い歌唱力に定評のある薮。美声を活かしたステージが期待されるなか、インタビューでは歌、パフォーマンスについての想い、そして仕事観なども明かした。さらには、撮影テーマに即したQ&Aも多数掲載。「ドライブでは何を聴いている?」「どんなお酒が好き?」…など32歳男子としてのリアルな姿にも迫った。シャープさとぬくもり感の絶妙なバランス。そんな薮の輝きを改めて感じる珠玉の6ページとなっている。
SixTONES・宇野実彩子、表紙に登場
今号の通常版の表紙は、SixTONES。Special Edition版の表紙は、AAAの宇野実彩子が飾る。そのほか、女優の長谷川京子、Hey! Say! JUMPの伊野尾慧・有岡大貴、櫻坂46の小林由依、Travis Japanらが登場する。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
Hey! Say! JUMP薮宏太、昨年全公演中止の主演ミュージカル「ジョセフ」上演決定モデルプレス -
Hey! Say! JUMP薮宏太、先輩の舞台前にハプニング 運動音痴エピソード明かすモデルプレス -
Hey! Say! JUMP薮宏太&Travis Japan中村海人「チャレンジ・ザ・ファーストテイク」に興奮モデルプレス -
Hey! Say! JUMP薮宏太、2年連続MC抜擢に「より責任感も感じています」モデルプレス -
Hey! Say! JUMP薮宏太&知念侑李「UEFA EURO 2020」準々決勝目前に「ドラマティックな試合を期待したい」モデルプレス -
Hey! Say! JUMP薮宏太&知念侑李、サッカー選手ものまね連発「地獄です」 “フリーザ”も飛び出すモデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
辻希美の長女・希空(18)、美ボディー際立つ水着姿で“幻の島”を満喫ABEMA TIMES -
50歳で出産・野田聖子議員(65)、右半身まひの息子が左手でケーキを作る姿「自立訓練もどき」ABEMA TIMES -
ひまひまが退院後初告白!合併症で死亡10%の危機に!幻聴・幻覚もらいばーずワールド -
櫻坂46大園玲・村山美羽・稲熊ひな「週マガ」登場 特別コラボ2号の先行画像公開モデルプレス -
小泉今日子や杏の幼少期を演じ“第2の芦田愛菜”と呼ばれた元子役・豊嶋花(19)、シースルーコーデの“大人びた”姿に絶賛の声「艶っぽくて!」「完璧」ABEMA TIMES -
華原朋美(51)、エクステを付けた最新ショット披露 6歳息子と“共通の趣味”乗馬を満喫ABEMA TIMES -
本田真凜、交際中の宇野昌磨との写真に反響「笑顔がステキ」「昌磨さんおちゃめ〜」ABEMA TIMES -
森渉、8歳娘との顔出し2ショット公開 娘がフィギュアスケート大会で2度目の優勝報告「夢はオリンピック金メダル」モデルプレス -
鈴木奈々「冷蔵庫にあるもので作った」自分への手作り弁当披露「豚バラのレシピ真似したい」「量がちょうどいい」と反響モデルプレス



