コスプレイヤーえなこが“日本一”の理由 ポイントは顔&スタイルだった
2021.07.03 23:57
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“日本一のコスプレイヤー”と称されるえなこが、3日放送の「マツコ会議」(毎週土曜よる11時~)に出演。マネージャー兼社長が“日本一”の理由を解説した。
えなこの活躍 マツコからみると…
「コスプレイヤーなのになぜグラビアをやるのか?」などとネット上で総攻撃を受け、心が折れそうになる時があるというえなこに、マツコは「コスプレイヤーと一括にする時代でもなくなった。えなこちゃんみたいな人は“職業コスプレイヤー”だけど、それを見ている人はコスプレしている姿を見たいだけじゃなくて、その先の本人に興味を持ってしまっている。それはもう、結果としてえなこちゃんが得たもの。そのことをとやかくいう筋合いは誰にもない。私は半分やっかみだと思う」ときっぱり。コスプレイヤーという職業の認知度についても、マツコは「全年代からしたら行き渡っていないと思うけど、市場ということで考えるとコスプレイヤーという職業の認知度は、相当な認知度になっている」と持論を展開した。
雑誌に出る理由
また、えなこの所属事務所のマネージャー兼社長はコスプレイヤーが雑誌に出ることについて「私たちオタクで、漫画・アニメ・ゲームなど多大なる恩恵を受けて生きていて恩返しがしたいということもある。推しの漫画が載っている雑誌の編集部に感謝されたら嬉しいみたいな。動機が不純なんですけど(笑)」とその根底にある思いを告白。すると、マツコも「私がまだ雑誌の連載を続けていたり『5時に夢中』に出てるみたいなもの。一切金にはならないですが義理と人情でやっています」と共感していた。
えなこが“日本一”のワケ
さらに、社長はえなこが“日本一”になった理由について聞かれると、「まず顔がめちゃくちゃ可愛い。全てがフィギュアのようで、顔立ち・骨格からして二次元にとっても近い。いろいろなキャラをやっても合う“ヒロイン顔”。胸も“ない乳”でもなく“爆乳”でもない、ちょうど良いヒロインのおっぱい。へその位置がとにかく人より高い。だからウエストのくびれがすごい出る。お尻も小柄なのにかなり肉付きがいい。漫画体型なんですよ」と解説。あまりの饒舌ぶりにマツコも驚いていた。(modelpress編集部)情報:日本テレビ
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