マツコ・デラックス(まつこでらっくす)

「マツコ・デラックス」に関連するモデルプレス記事

  1. “プチブレイク中”もう中学生の恋愛観は?プライベート話にマツコ「ちょっと似てるトコ、ある」

    モデルプレス

  2. マツコ提案の“大河ドラマの主役”に反響 「ガチで観たい」「ドラマ性ある」

    しらべぇ

  3. “妹を愛しすぎる兄”動画クリエイターおおしま兄妹に驚きの事実

    モデルプレス

  4. SNS新時代のモノマネアーティストを分析 ホリも「これができる人が全くいなかった」と絶賛

    モデルプレス

  5. 吉岡里帆&マツコ・デラックスら、明石家さんまプロデュースのアニメ映画「漁港の肉子ちゃん」声の出演決定

    モデルプレス

  6. 世界一予約が取れないネイルアーティストBritney TOKYO、成功術&生き方にマツコ驚く

    モデルプレス

  7. マツコ、YOASOBIの恋愛相談に真剣アドバイス ブレイクゆえの悩み明らかに

    モデルプレス

  8. YOASOBI、マツコと初共演“ikuraの声”の魅力に迫る

    モデルプレス

  9. 年間30億稼ぐ世界一のキッズYouTuber、人気の秘訣とは?マツコが深堀り

    モデルプレス

  10. マツコ・デラックス、関ジャニ∞大倉忠義にぎっくり腰心配される 村上信五からまさかのツッコミ

    モデルプレス

  11. マツコ・デラックス、関ジャニ∞大倉忠義にぎっくり腰心配される 村上信五からまさかのツッコミ

    モデルプレス

  12. マツコ、eスポーツキャスター平岩康佑に密着 業界の実情に迫る

    モデルプレス

  13. 星野源、マツコと人生の転機・運命的な出会い語る

    モデルプレス

  14. マツコ、星野源に「ド変態ですよ」初共演で孤独感について共感も

    モデルプレス

  15. 元「egg」モデル、YouTuberとして意外な動画がバズる マツコも驚き

    モデルプレス

  16. マツコ、過去に圧倒されたクリエイターたちの“現在の姿”に驚愕

    モデルプレス

  17. マツコ、以前圧倒された夫婦の異様な生活に迫る

    モデルプレス

  18. マツコ、都会と田舎を行き来する生活に興味津々「ちょっとありかも」

    モデルプレス

  19. マツコ、カップル起業家に驚き「今までの日本になかった」

    モデルプレス

  20. マツコ、東南アジアで活躍中の日本人のギャラ事情に驚き

    モデルプレス

マツコ・デラックスのプロフィール

マツコ・デラックス
10月26日
コラムニスト、エッセイスト、女装タレント、司会者である。
千葉県出身
所属事務所はナチュラルエイト

来歴
文筆業
1972年10月26日、千葉県千葉市生まれ。子供時代から自身が男性同性愛者(ゲイ)である事を自覚しており、幼なじみの従兄弟に性的な魅力を感じた経験を告白している。因みに漫才師シンデレラエキスプレスの松井成行とは従兄弟にあたり、しかも唯一の男性であるため自身の事かも知れないと語っている。高校ではSMAPの木村拓哉と同級生だったが、お互いに面識はなかった。卒業後は美容専門学校東京マックス美容専門学校(東京都品川区)に入学し、美容師の資格を得て働いていたが、「何か違う」と感じていた時にアクティビストな同性愛者の姿を見て奮起し、『薔薇族』『SAMSON』『G-men』に並ぶゲイ雑誌『Badi 』の編集部に転職し、同誌の記者・編集者などを務めた。
二十代後半に一度退職し、実家で引き篭もり生活を送っていたが、編集者時代の記事を読んでいた小説家の中村うさぎがホストを務める対談集『人生張ってます』のゲストに抜擢され、『マツコ・デラックス』の芸名と個性的なビジュアルやトークスキルが注目された事が世に出るきっかけとなった[8]。更に中村から「あんたは書くべき人間」とその文才が高く評価されるなどを経て、2000年頃から、スリーサイズ:全て180cm、体重140kgの巨体と、女装家というユニークなスタイルでタレント活動とコラムなどの執筆活動を開始した。因みに、新聞やニュースサイトの見出し欄などでは、文字数制限の問題から「マツコDX」と表記されることがある。2002年、ソニー・マガジンズ社から『アタシがマツコ・デラックス』を発表、以降も定期的に著作を発表している。また、毒舌と体型で比較される事の多いナンシー関とは、「デブ」についてのテーマで対談している。

テレビ、ラジオへの進出
2000年、フジテレビ『ワンナイR&R』の前身番組『エブナイ』でテレビ初出演を果たす。2005年TOKYO MXの情報番組『5時に夢中!』のコメンテーターで登場し、2016年現在、月曜レギュラー出演中である。
2009年、フジテレビで初の冠番組『マツコの部屋』が開始される。それまでは、マネジメントとタレント活動を一人で兼任していたが、友人のミッツ・マングローブの伯父である徳光和夫に「事務所に入った方がいい」と助言され、ナチュラルエイトに所属した。以降、『マツコ&有吉の怒り新党』、『月曜から夜ふかし』、『アウト×デラックス』など、自由かつ毒舌混じりな発言を大いに活かしているレギュラー番組が次々とスタートする。2012年4月、日本テレビ『三毛猫ホームズの推理』で連続ドラマ初出演を果たす。
2011年、ラジオ文化放送で冠番組『井筒とマツコ 禁断のラジオ』が開始する。

趣味・嗜好
尊敬する人物として元NHKアナウンサーの加賀美幸子をあげており、彼女がホスト役を務めた2013年6月17日放送の『ハートネットTV』にゲスト出演した。同様に美輪明宏の名をあげている。番組の収録などでテレビ局やスタジオに出向いた際、美輪も偶然同じ社屋にいると伝え聞いた時は必ず楽屋を訪ね挨拶をするという。
元プロ野球選手の高橋慶彦の大ファンであり、テレビ番組等で度々公言している。『マツコ&有吉の怒り新党』で「私のイケるプロ野球選手、不動の1位」とコメントした。
東映製作の映画『女囚さそり』に強い影響を受けており、20代の頃には主演である梶芽衣子の黒ずくめスタイルを真似て、女装仲間らと寸劇に興じるほどであった。
ハロー!プロジェクトのファンであり、特に「それぞれの個性が面白い」とBerryz工房を気に入っているという。本人曰く「ベリのファンって恥ずかしいからモー娘。のファンってことにしてるのよ」という(そのことについて嗣永桃子は「ベリのどこが恥ずかしいんですか!」と思ったという)。中森明菜の大ファン。

政治的スタンス
「今の若者は漫画家の小林よしのりのゴーマニズム宣言やSAPIOに影響を受けすぎており、右寄りになっている」と述べている。
同性愛者を公表している民主党所属の元大阪府議会議員の尾辻かな子を支持、支援しており、2007年の参議院選挙に彼女が出馬を表明した際、支持者集会で応援ビデオメッセージを送っている。因みに、同性愛者について「足りない感じがする」などネガティブな発言をした石原慎太郎東京都知事(当時)に対しては批判している。

エピソード
大相撲力士の宝富士大輔が「マツコ・デラックス似の力士」と評判で、師匠の伊勢ヶ濱親方(元横綱・旭富士)からも「似てる。マツコ富士に改名しようか」と言われたことがある。その後、2012年4月23日放送分の『月曜から夜ふかし』に宝富士がゲスト出演し、初共演した。
たまにウィキメディア財団の要請に応じ寄付しているという。

受賞歴
Tokyo SuperStar Awards:ブレイクスルー賞(2010年)
TSUKEMAクイーン(2015年、D.UP)

書籍
単著
アタシがマツコ・デラックス!(2002年7月、ソニー・マガジンズ)
『週刊女装リターンズ「女の業」号』 主婦と生活社、東京都中央区京橋、2005年5月。
世迷いごと(2010年10月13日、双葉社)
(2012年4月12日、双葉文庫)
あまから人生相談(2011年2月1日、ぶんか社)
続・世迷いごと(2012年2月21日、双葉社)
(2013年5月16日、双葉文庫)
デラックスじゃない(2014年6月21日、双葉社)

共著
うさぎとマツコの往復書簡(2010年11月6日、毎日新聞社、中村うさぎとの共著) - サンデー毎日連載コラム
うさぎとマツコの往復書簡 全身ジレンマ(2014年9月、双葉文庫)
マツ☆キヨ(2011年8月、新潮社、池田清彦との共著)
マツ☆キヨ: 「ヘンな人」で生きる技術 (2014年4月28日、新潮文庫)
愚の骨頂 続・うさぎとマツコの往復書簡(2011年11月8日、毎日新聞社、中村うさぎとの共著)
うさぎとマツコの往復書簡 自虐ドキュメント(2014年11月、双葉文庫)
喧嘩上等 うさぎとマツコの往復書簡3(2012年11月10日、毎日新聞社、中村うさぎとの共著)
同行二人 うさぎとマツコの往復書簡4(2014年1月29日、毎日新聞社、中村うさぎとの共著)

連載雑誌
週刊女性(主婦と生活社) - 「週刊女装」
本当にあった笑える話(ぶんか社)
コミックワイドショー(洋泉社)
すてきな奥さん(主婦と生活社)
EX大衆(双葉社) - 「マツコ・デラックスの『流行人 百面相スケッチ』」
steady.(宝島社) - 「マツコ・ヨットスクール」
新潮45(新潮社) - 「矢来町心中」
サンデー毎日(毎日新聞社) - 「うさぎとマツコの往復書簡」

インタビュー掲載
カリスマ探訪記(2006年7月4日、白泉社、雁須磨子)
クィック・ジャパン vol.88(2010年2月13日、太田出版)
99人の小さな転機のつくりかた(2010年12月25日、大和書房、『ビッグイシュー日本版』編集部・編)
週刊東洋経済 2012年7/14号(2012年7月9日、東洋経済新報社)
婦人公論 2012 9/7(2012年8月22日、中央公論新社)
GALAC 2012-9月号(2012年9月16日、角川グループパブリッシング、NPO法人放送批評懇談会)
評伝 ナンシー関 「心に一人のナンシーを」(2014年6月30日、朝日文庫、横田増生)

対談掲載
クィック・ジャパン vol.91(2010年8月20日、太田出版、Coccoと対談)
阿川佐和子のこの人に会いたい 8 (2011年6月10日、文春文庫、阿川佐和子)
ピーコの言葉 ピーことば(2012年11月20日、主婦の友社、ピーコ)
薄明鬼語 西村賢太対談集(2014年6月1日、扶桑社)
サワコの朝(2015年10月1日、大和書房、阿川佐和子)

鼎談掲載
クィア・ジャパン VOL.3 (2000年10月20日、勁草書房、ナンシー関・伏見憲明と鼎談)

テレビ番組
情報・バラエティ番組
5時に夢中!(2005年 - 、TOKYO MX) - 月曜コメンテーター
ホンマでっか!?TV(2009年 - 、フジテレビ系列) - 水曜日
マツコ&有吉の怒り新党(2011年-、テレビ朝日系列) - 水曜日
マツコの知らない世界(2011年 - 2013年・2014年 - 、TBS系列) - 火曜日
月曜から夜ふかし(2012年 - 、日本テレビ系列) - 月曜日
アウト×デラックス(2013年 - 、フジテレビ系列) - 木曜日
夜の巷を徘徊する(2015年 - 、テレビ朝日系列) - 金曜日
マツコ会議[25](2015年 -、日本テレビ系列) - 土曜日
出張!徹子の部屋(2011年 - 、テレビ朝日系列) - 特別番組
ビートたけしのいかがなもの会(2013年 - 、テレビ朝日系列) - 特別番組

過去の出演
ピンポン!(2006年 - 2009年、TBS系列) - 金曜コメンテーター
たけしの日本教育白書(2007年、フジテレビ系列) - 特別番組
悪魔の契約にサイン(2008年 - 2009年、TBS系列)
マツコの部屋(2009年 - 2011年、フジテレビ系列)
(株)世界衝撃映像社(2010年 - 2011年、フジテレビ系列)
さんまのホントの恋のかま騒ぎ(2011年 - 2013年8月、TBS系列) - 特別番組
FNS27時間テレビ めちゃ²デジッてるッ! 笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃ~ん!!(2011年7月23日・7月24日、フジテレビ系列) - 特別番組・インフォメ担当
人生が変わる1分間の深イイ話(2011年 - 2012年9月、日本テレビ系列) - 準レギュラー
しあわせの素(2011年4月 - 2011年9月、フジテレビ系列)
スター☆ドラフト会議(2011年 - 2013年3月、日本テレビ系列)
有田とマツコと男と女(2010年 - 2011年・2012年-2013年、TBS系列)
FNS27時間テレビ 女子力全開2013 乙女の笑顔が明日をつくる!!(2013年8月3日・8月4日、フジテレビ系列) - 特別番組・アシスタント担当
マツコの日本ボカシ話(2013年10月、TBS系列)
シルシルミシルさんデー(2010年 - 2014年、テレビ朝日系列) - 準レギュラー
びっくりぃむ(2014年 - 2015年、テレビ朝日系列)
私の何がイケないの?(2014年、TBS系列)― 有田哲平の代役(同じナチュラルエイト)
マツコとマツコ(2015年、日本テレビ系列)
全力!脱力タイムズ(2015年、フジテレビ系列)

テレビドラマ
ナサケの女 ~国税局査察官~ 最終話(2010年12月9日、テレビ朝日系列) - マツコ・デラックス 役
ナサケの女Special ~国税局査察官~(2012年2月4日、テレビ朝日系列) - マツコ・デラックス 役
三毛猫ホームズの推理(2012年4月 - 6月、日本テレビ系列) - ホームズ(猫の化身) 役
パパドル! 第3話(2012年5月10日、TBS系列) - 司会者 役
天才バカボン~家族の絆~(2016年3月11日、日本テレビ系列) - バカボン家の隣人 役

ラジオ
井筒とマツコ 禁断のラジオ(2011年4月15日 - 2014年9月26日、文化放送/NRN系列)

CM
森永製菓「ウイダーinゼリー」(2001年)
アオキーズ・ピザ(2010年6月)
スカパー!e2 (2010年7月)
フジテレビジョン「2010秋のキャンペーン」(2010年)
花王
「エッセンシャル」(2010年)
「ピュオーラ」(2015年 - )[28]
JRA
『CLUB KEIBA もうひとつのクラブケイバ篇』(2010年)
『CLUB KEIBA』Web限定ムービー「マツコ。その愛」(2010年10月)
エイチ・アイ・エス「Xmasフェア」(2010年)
カラオケJOYSOUND Wii SUPER DX(2010年)
ソフトバンクモバイル「ホワイト学割 with 家族 2011」(2011年)
赤城乳業「デッカルチェ」(2011年)
エスエス製薬「イブA錠」 - 『「教えて!イブ先輩!」~“マツコ先輩”篇~』(2011年)
B'z『C'mon』(2011年)
日本クラフトフーズ株式会社「キシリクリスタル」 - 『キャンディ警部・空港篇』(2011年9月)
トヨタ自動車 企業CM「ReBORN」「TOYOTOWN」
2011年 - お市の方 役
2012年 - お市の方(声の出演)
トヨタ・プリウスα(2011年12月)
カローラアクシオハイブリッド -『丘を越えて モダン篇』(2015年4月)
パッソ/パッソ モーダ(2016年4月)
アデル『21』(2012年5月、ただし発売自体は2011年)
マックスファクター「ハーバルエッセンス」(2012年9月)
ミスタードーナツ
『ポンデリング部』 - 部長 役(2013年1月)
『夏の推しド』篇(2013年6月) 夏専用ポン・デ・リング「ポン・デ・リング生 抹茶」「ぷるるんポン・デ・リング」
『カルピスドーナツシリーズ』(2013年6月) ミスド×カルピス
『熱とろポン・デ・リング』(2014年1月)
『マツコ、モスに潜入!?』篇(2014年5月) MOSDO!
『ミスド 大感謝セール』(2014年9月)
『秋のショコラドーナツセール』(2014年9月)
アサヒビール「ハイリキザ・スペシャル」(2013年3月)
TAKE and GIVE NEEDS「アーククラブ迎賓館」『マツコリョーシカ編』(2013年8月・2014年1月)
まるか食品
「ペヤングソースやきそば ハーフ&ハーフ」・「ペヤングソースやきそば 超大盛」(2013年10月)
「ペヨングソースやきそば」(2016年3月)
リクルート
「ホットペッパービューティー」
『パウダールーム篇』・『リビング篇』・『ロビー篇』・『ショッピング篇』(2013年11月)
『忙しいママ篇』・『おトクにキレイ篇』・『かわいいネイル篇』・『選べるリラクサロン篇』(2014年11月)
「ホットペッパーグルメ」 - 『できる男のネット予約篇』(2015年11月)
NTTコミュニケーションズ
「OCNモバイルONE」、「050 plus」(2013年12月)
「OCNモバイルONE」
『ロボマツコ完成』篇(2014年12月)
『マツコ式部』篇(2016年2月)
ホクレン
「北海道米 ななつぼし」 - 『マツコ 食べる篇』(2014年2月)
「北海道米 ゆめぴりか・ななつぼし」 - 『マツコ ふたまた篇』(2014年10月)
「北海道米 ゆめぴりか・ななつぼし・ふっくりんこ・きたくりん」 - 『マツコ 複雑篇』(2014年10月)
サントリー
「BOSS シルキーブラック」(2014年6月)
「プレミアムボス 微糖」(2015年)[30]
「DHA&EPA+セサミンEX」(2015年6月)
千寿製薬「マイティアCLアイスクラッシュ」(2014年7月)
日本郵便「郵便局の年賀状印刷」
『わがままな人篇』(2014年11月、新宿二丁目の新宿二郵便局でロケを行った)
『宛名も丸投げ篇』(2015年)
『バカまじめな男・不在の家篇』(2015年)
昭和西川「ムアツ スリープ スパ(muatsu Sleep Spa)」(2015年3月)
タイガー魔法瓶「GRAND X(グランエックス)シリーズ」(2015年)
ピザーラ「新極旨ウインタークラブ」「ピザーラニューヨーカー」(2015年)[33]「カマンベールデラックス」(2016年)
P&G「レノア」(2016年)
スポーツ振興くじ「BIG」(2016年)

ミュージックビデオ
映像外部リンク
喜びの唄 - 斉藤和義の23rdシングル(2003年3月発売)
斉藤和義「喜びの唄」(2003年3月5日、SPEEDSTAR RECORDS VICL-35475)

DVD
マツコの部屋 アンタがいるから素直に笑えないのよ 編 (2011年2月16日)
マツコの部屋 アタシ、誰のために生きてるの? 編 (2011年3月16日 )
以上、発売:フジテレビ、ザ・ワークス 販売:ポニーキャニオン
マツコの知らない世界 -極めすぎた男たち 篇- (2013年8月30日)
マツコの知らない世界 -極めすぎた女たち 篇- (2013年8月30日)
以上、発売:TBS 販売:ポニーキャニオン
DVD(ゲスト出演)
劇場 スジナシ2015春 in 赤坂BLITZ 第三夜 お蔵入りのキッス 笑福亭鶴瓶(2015年9月9日) 発売:TBS 販売:Aniplex

商品
タカラトミー「黒ひげ危機一発」 - 2011年4月「マツコ危機一髪DX」が発売。剣を刺すごとにマツコのオリジナル音声(15種)が流れる。

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 Text is available under GNU Free Documentation License.

マツコ・デラックスを「ウィキペディア」で参照する