志尊淳・JO1佐藤景瑚…“好きな女性のファッション”特集
2020.09.23 18:53
views
モデルプレスでは、これまで多数の俳優・モデル・アーティストにインタビューを実施してきた。ここでは、男性スターたちが明かした「好きな女性のファッション」をまとめて紹介する。
志尊淳
僕はカジュアルが好きですね。スニーカーにパンツスタイルの飾ってない感じが好きです。(2020年8月20日配信、「2分の1の魔法」インタビューより)
<例えばこんなコーディネート>
スポーティーで動きやすい、パンツ×スニーカーのスタイリング。ハイウエストのパンツを選べば、ヒールなしでも脚長効果が期待できる。
JO1・佐藤景瑚
難しいよね~。可愛めも良いんですけど、綺麗めが好きで。シュッとした感じの、ジャケットとかセットアップも好きです。(2020年3月5日配信、「PROTOSTAR」インタビューより)
<例えばこんなコーディネート>
一瞬でエレガントな雰囲気を演出できるセットアップコーデ。インナー・ベルトなどの小物アイテムはセットアップより濃い色をチョイスして、同系色の差し色を入れることで、簡単に“統一感”や“こなれ感”を出すことができる。
高橋文哉
Tシャツに、ダメージ加工のされていないパンツかロングスカートに、歩きにくそうじゃないヒールが良いですね。シンプルであれば、ワンピースでも!(2019年8月11日配信、「仮面ライダーゼロワン」インタビューより)
<例えばこんなコーディネート>
Tシャツというラフなトップスでも、ヒールのある靴を選ぶことで、スタイリングがぐっと引き締まり、クールで上品な雰囲気に。また、どんなスカートやパンツを選ぶかによっても、コーディネートの幅が広がる。
藤原大祐
ボーイッシュ。ジーンズに白Tとか。自分と同じかそれ以上、洋服に詳しい子だと楽しいなと思います。(2020年3月13日配信、「中3、冬、逃亡中。」インタビューより)
<例えばこんなコーディネート>
Tシャツにデニムの定番ルックも、小物アイテムや“肌見せ”次第で一気に垢抜ける。袖まくりや足元のサンダルなど、手首・足首を見せることで全体の露出バランスも確保され、ハンサムかつどこかセクシーな着こなしに。
日頃応援しているスターたちの“好みのファッション”を身にまとってみると、自然とテンションもアップするかも。今年の秋冬ファッションは、同記事を参考に“新しい自分”に挑戦してみてはいかがだろうか。(modelpress編集部)
モデルプレスInstagram:https://www.instagram.com/modelpress/
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
Snow Man阿部亮平、WEST.活動終了を受けコメント「本当にこの結末しかなかったのかな」「びっくりしましたしショックを受けた」モデルプレス -
小林薫『深夜食堂』海外人気に「不思議だな」…外国人記者に「逆に聞きたい」Music Voice -
フジテレビ、新プロジェクト始動&2027年春に連ドラ化 国内最高峰のフォーミュラカーレースが題材【近藤真彦コメント】モデルプレス -
「バレたら終わりですね」145cmレイヤーが抱える、中学教師の夢とコスプレの二択ENTAME next -
カジサックの高2長女、白肌映えるセーラー服姿を披露「儚い透明感すごい」「可愛すぎるでしょ」ENTAME next -
乃木坂46賀喜遥香、普通の高校生から憧れのアイドルへ「あの時の選択は間違ってなかった」Music Voice -
益若つばさ、ぱっつん前髪×ロングヘアの美しい横顔に絶賛の声「まじ綺麗な横顔」「顔面国宝級」ENTAME next -
中川翔子、双子は「ひいばあちゃんと会ってのびのび」 母・桂子さんと束の間の"母娘はねやすめ"ENTAME next -
ONE N’ ONLY、初冠レギュラー番組「フルアウトTV」決定 スキルアップ目指し試練に全力で挑む【メンバーコメントあり】モデルプレス











