木村拓哉、妻・工藤静香の誕生日祝福 仲良し2ショットに反響「最高の1枚」

2020.04.14 11:14

俳優の木村拓哉が14日、自身のWeibo(微博)を更新。同日に誕生日を迎えた、妻で歌手の工藤静香を2ショットと共に祝福した。


木村拓哉、妻・工藤静香の誕生日を祝福

この日、50歳の誕生日を迎えた工藤に対し、木村は「happy birthday!!」と祝福。同時に投稿した2ショットでは、木村が工藤のほっぺに触れ笑顔を見せた、仲睦まじい様子がわかる1枚となっている。

工藤静香 (C)モデルプレス
工藤静香 (C)モデルプレス
この投稿にファンからは祝福の声のほか「2ショットが見れるなんて…!」「眼福です」「最高の1枚だ~」などの反響が寄せられている。


木村拓哉&工藤静香、2000年に結婚

工藤静香 (C)モデルプレス
工藤静香 (C)モデルプレス
2人は2000年12月に結婚。長女のCocomiは音楽家で2020年3月にデビューし、注目が集まっている。また、次女のKoki,も2018年に突如デビューを果たし、現在は世界を股にかけ活躍中。(modelpress編集部)


【Not Sponsored 記事】

関連リンク

関連記事

  1. Koki,、母・工藤静香との幼少期ショットに反響 愛溢れるバースデーメッセージに称賛の声
    Koki,、母・工藤静香との幼少期ショットに反響 愛溢れるバースデーメッセージに称賛の声
    モデルプレス
  2. 木村拓哉が頭脳対決「けっこう危険」と驚きの指摘も
    木村拓哉が頭脳対決「けっこう危険」と驚きの指摘も
    モデルプレス
  3. A.B.C-Z河合郁人、滑舌悪くしないため「木村拓哉さんのモノマネ」“おうち時間”明かす
    A.B.C-Z河合郁人、滑舌悪くしないため「木村拓哉さんのモノマネ」“おうち時間”明かす
    モデルプレス
  4. 木村拓哉主演ドラマ「BG」傑作選の放送決定 新型コロナでオンエア延期受け
    木村拓哉主演ドラマ「BG」傑作選の放送決定 新型コロナでオンエア延期受け
    モデルプレス
  5. 木村拓哉、斎藤工の告白に赤面 “20年前に偶然見かけた”
    木村拓哉、斎藤工の告白に赤面 “20年前に偶然見かけた”
    モデルプレス
  6. 木村拓哉、“手洗い動画”公開に反響殺到「自分に何ができるか考えて」
    木村拓哉、“手洗い動画”公開に反響殺到「自分に何ができるか考えて」
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 後藤まつり、童顔スレンダー×爆乳のギャップにドキドキが止まらない【写真9点】
    後藤まつり、童顔スレンダー×爆乳のギャップにドキドキが止まらない【写真9点】
    ENTAME next
  2. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    ENTAME next
  3. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    ENTAME next
  4. 「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    ENTAME next
  5. 29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    ENTAME next
  6. 適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    らいばーずワールド
  7. 辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    モデルプレス
  8. 離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    らいばーずワールド
  9. 「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    ABEMA TIMES

あなたにおすすめの記事