沢尻エリカ、貴重な水着ショット ふっくら美バスト披露
2019.09.10 11:50
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女優の沢尻エリカが12日発売の「週刊ヤングジャンプ」41号の表紙に登場する。
今年で創刊40周年を迎える同誌。40年の歴史において、圧倒的人気を誇り、そして今なお活躍している人たちに出演してもらう“40周年記念・ヤングジャンプレジェンドグラビア”。その第2弾として登場するのが、同誌の名物誌面オーディション企画「制コレ」の2001年準グランプリであり、今や日本を代表する女優である沢尻。同誌登場時からそのビジュアルで人気を博し、その後女優として活躍の場を広げていった。
制コレ01準グランプリを獲得し、15歳で同誌に登場。読者が愛したあのあどけない笑顔はそのままに、大人になるにつれどんどん美しさを増し、女優としての地位も確実なものとした沢尻。そんな彼女が同誌だからこそ見せた、等身大の姿。他誌では絶対に見られない、“素”の沢尻を感じられる。
板谷智崇編集長は、「初めて沢尻さんにお会いしたのは、2001年の横須賀・猿島での撮影。屈託なく笑う15歳の超美少女でした。誰もが認める大女優になってもまだYJに出てくれるその義理堅さに、感無量です。ありがとうございました!」とコメントした。(modelpress編集部)
沢尻エリカ、激レアな水着姿を披露
今回は、ハワイ・マウイ島にて撮影を敢行。普段はファッション誌等への出演が多い沢尻だが、同誌らしく、グラビアとして、飾らないそのままの沢尻を撮影したいという希望で撮影を依頼。開放的なハワイの空の下、以前と変わらない笑顔や、激レアな水着姿を披露した。撮影中も自然な雰囲気で撮影を楽しみながら、決めるときはしっかりと決める。スタッフとの信頼関係も完璧で、気さくな雰囲気の中にも緊張感のある“さすが”と思わせる撮影だったという。制コレ01準グランプリを獲得し、15歳で同誌に登場。読者が愛したあのあどけない笑顔はそのままに、大人になるにつれどんどん美しさを増し、女優としての地位も確実なものとした沢尻。そんな彼女が同誌だからこそ見せた、等身大の姿。他誌では絶対に見られない、“素”の沢尻を感じられる。
板谷智崇編集長は、「初めて沢尻さんにお会いしたのは、2001年の横須賀・猿島での撮影。屈託なく笑う15歳の超美少女でした。誰もが認める大女優になってもまだYJに出てくれるその義理堅さに、感無量です。ありがとうございました!」とコメントした。(modelpress編集部)
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