沢尻エリカ さわじりえりか

「沢尻エリカ」に関する記事の一覧です。モデルプレスでは「沢尻エリカ」に関する情報をいち早く皆さんにお届けしていますので、是非とも毎日チェックしてくださいね!

「沢尻エリカ」に関連するモデルプレス記事


公式サイトやブログへのリンク

沢尻エリカのプロフィール

沢尻エリカ(さわじりえりか)
本名:澤尻エリカ
別名:ERIKA、Kaoru Amane
生年月日:1986年4月8日
出生地:東京都
血液型:A型

沢尻エリカ(さわじりエリカ、1986年4月8日-)は、日本の女優、歌手。東京都出身。身長160cm。

スペインに所在する個人事務所、エル・エクストラテレストレ所属。エイベックス・ヴァンガードと業務提携。かつてはスターダストプロモーション(2009年(平成21年)9月末日まで)所属。Kaoru Amane、ERIKA名義で歌手活動を行っていた。

日本人の父とアルジェリア系フランス人の母を持つハーフ。名前のエリカはツツジ科のエリカに因んだ本名。かつてはKaoru Amane、ERIKA名義で歌手活動もしていた。所属事務所との契約解除後、芸能活動を休止していたが、2010年スペインに個人事務所「エル・エクストラテレストレ」を設立し芸能活動を開始する。

■来歴
◆デビュー・モデル時代
・小学校6年生の時に芸能界デビュー[1]。初めての仕事は、『りぼん』の懸賞ページのモデル。その後『ニコラ』のモデルとなった。

◆女優・歌手活動
・2002年『フジテレビビジュアルクイーンオブ・ザ・イヤー2002』に選出。
・2003年TBS系『ホットマン』で連続テレビドラマに初出演。
・2004年映画『問題のない私たち』で準主演を務め、映画初出演。
・2005年映画『パッチギ!』で演じた「リ・キョンジャ」役が高く評価され、数多くの映画賞・新人賞を受賞した。沢尻は『パッチギ!』について「映画だけど映画じゃない。そういう事実を伝える最高の教科書みたいなもの」と語り、「この映画を通して女優として得たものも多く、結果がどうであれ物事にぶつかっていくことに意味がある」と発言した。

・2005年フジテレビ系で放送の初主演ドラマ『1リットルの涙』での演技が高く評価され、2006年エランドール賞・新人賞や、第43回ゴールデン・アロー賞・新人賞を受賞した。
・2006年TBS系で放送の主演ドラマ『タイヨウのうた』で演じた“KaruAmane”名義で歌手デビューオリコンチャートで2週に亘って第1位を獲得し、女性アーティストのデビュー作最高初動売上(初動15万枚)、女性アーティストのデビューシングルとして、史上初の初登場から5週連続TP3入りなどを記録した(オリコン)。2ndシングル『FREE』でも前作に引き続き、オリコンシングルチャートで1位を獲得。女性歌手でデビューから2作連続首位獲得は、『1リットルの涙』で共演した薬師丸ひろ子の80年代のヒット曲「セーラー服と機関銃」、「探偵物語」以来、24年1ヶ月振りとなった。

・2006年『シュガー&スパイス風味絶佳』『オトシモノ』『天使の卵』『手紙』など、主演を含む5つの出演映画が公開された。
・2007年9月29日自身が主演する映画『クローズド・ノート』の舞台挨拶で不機嫌そうな振舞いを行い、世間・マスコミなどによりバッシングを浴びされる。[2]2007年10月2日には、この件に関して公式ページに本人名義で謝罪し、その後テレビ番組出演時のインタビューでも涙ぐみながら謝罪した。

・2008年12月高城剛との結婚を発表。2009年1月7日に入籍。19日に明治神宮で結婚式、25日にハワイで結婚披露宴をそれぞれ行った。
2008年12月高城剛との結婚を発表。
2009年1月7日に入籍。19日に明治神宮で結婚式、25日にハワイで結婚披露宴をそれぞれ行った。
2009年9月30日付けでスターダストプロモーションとの専属契約が解消され、芸能活動を休止。
2011年5月16日高城剛と離婚届提出[4]。2013年12月28日に離婚成立。

・2010年3月16日に、エステティックサロン「たかの友梨ビューティクリニック」のCMで芸能界復帰を果たした。「GLAMOROUS」5月号で騒動のすべてを独占告白。
・2012年には女優復帰作となった主演映画「へルタースケルター」が公開され興行収入20億円を突破する大ヒットとなった他アジア各国でも公開され大ヒットを記録した。またこの映画での演技で日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞した。
・2013年末にはスペシャルドラマ「時計屋の娘」に主演し高視聴率を記録。
・2014年4月から放送スタートで、8年ぶりの地上波連続ドラマ「ファースト・クラス」の主演が決定。

◆新事務所「エル・エクストラテレストレ」
・2010年3月スペインに個人事務所「エル・エクストラテレストレ」(スペイン語で「宇宙人」を意味する)を設立し、芸能活動を復帰すると報じられた。CMには多数出演していたものの、本格的に芸能活動を復帰するのは約2年ぶりのこととなる。また、同国の首都であるマドリッドを拠点として活動予定であることも加えて報じられた[3]。
16日午後5時に公式サイト『erikatky.jp』を開設し「今後の体制の正式な発表をする。」としている。公式サイト内には、今後の活動内容について発表するプレス専用ページ『press.erikatky.jp』を設けており、事務所からマスコミ側に提出した6か条の誓約書にサインをしないと閲覧できないという方針を明らかにした。[4]

◆6カ条の要約
1.情報や声明は正確に伝える。わい曲や誤解を招くことを避ける
2.情報を公開する前にその信憑性を十分確認し、根拠のない噂話は公開しない
3.一方的か屈辱的な表現や侮蔑表現を使わず、名誉棄損するようなコメントはしない
4.私生活やプライバシーにかかわる情報は許可なく公開しない
5.不正確、有害な情報を公開したら訂正する
6.私生活などを撮影した映像、画像は許可なく公開しない

[5]ジャーナリスト佐々木俊尚氏は、6カ条についてtwitter上で「至極真っ当な誓約書。なぜサインできないのだろうか?」[6][7]と述べているスクウェア・エニックス社長和田洋一氏も「これサインできないって凄い」[8]と驚いている。

◆業務提携契約
2011年(平成23年)4月1日、エイベックス・マネジメント株式会社と業務提携契約を締結。2013年10月1日、会社分割によって新設された「エイベックス・ヴァンガード(AVI)」に。

◆キャラクターなど
人物像
・さばさばとした性格で、本人も自らを男っぽい性格と語っている。

・元々は天然パーマで、『ニコラ』モデル時代の初期の写真はクルクルヘアーだった。当時掲載されたプロフィール紹介において、自分の好きな所と嫌いな所は何か?という質問に「嫌いなとこも好きなとこも天然パーマなところ」と答えている。

・2006年頃から地上波、BS、CS含めテレビ番組を一切見ない生活をしている。家のテレビにはアンテナ線を繋げておらず、DVD観賞用モニターとしてのみ使用している。

・自分のいいところはごきげんなところで、ダメなところは、飽きっぽいところと熱しやすく冷めやすいところ[9]。好きな言葉は「ありがとう」[10]で、嫌いな言葉は「がんばれ」。

・アイドル時代の夢は女優かヘアメイクアーティストになることだった[10]。今でも写真、CM、舞台挨拶などでのメイクはほとんど自分でする。

・その振舞いから「エリカ様」「女王様」と一部メディアが呼称している[11]。

・夫の高城剛とは、交際が始まる以前の2006年3月29日にトルコで一緒に皆既日食を見ている。2008年8月1日にはロシアの中央アジア部にある構成共和国のひとつアルタイ共和国の山奥に2人で皆既日食を見に行った。皆既日食が終了しダイヤモンドリングが現れた瞬間に、高城からプロポーズされたという。沢尻によれば「日食は私たちにとって特別なもの。今年も奄美に見に行くの」。その言葉通り、2009年7月22日に夫婦で皆既日食帯に入る奄美大島北端に行ったが、曇天で太陽を望むことはできなかった。

◆仕事
・女優としてのポリシーは、まず脚本を読んで、その役をイメージできるかが重要で、イメージできればやるし、できなければやらない[12]。役に入っているときは集中するので、そのあと休暇をとって「役落し」をしないと次の作品に入れない[9]。

◆生活・趣味・家族
父は日本人で、母はアルジェリア系フランス人のハーフで、3人兄妹の末っ子である。父親はエドノコバン他、16頭の競走馬を所有していた馬主だったが、中学3年の時に癌で死去。母親は以前、地中海レストランを経営。店には沢尻のポスターが貼ってあり、沢尻も時々店を手伝っていた。このレストランは営業を終了している[10]。次兄は高校1年の時に交通事故で死去。長兄は元俳優。家族ととても仲が良く、沢尻は「“大切”という言葉では表現しきれないほど強い力で結ばれている」と語っている。ドラマや映画の撮影後は家族旅行に出ることが多く、『タイヨウのうた』撮影後は家族で沖縄旅行へ行った。

・今まで生きてきた人生の中で、忘れることができない一冊の本として、木内鶴彦著の「生き方は星空が教えてくれる」をあげている。

・父親の影響もあり、小さいころから馬に親しみ、乗馬が得意である。ダンスを習っていたことがある。また、音楽は「好き」というレベルではなく、生きていくために欠かせない一部である[9]。
その他

・ネットや雑誌などで噂になった「沢尻会」の存在は完全否定している[13]。また、噂のもう一方の当事者である長澤まさみを自身のラジオ番組のゲストに招いて歓談する様子が放送されている[14]。

・映画『クローズド・ノート』で万年筆に貢献したとして、万年筆大使に選ばれた。

・作家・東野圭吾が『手紙』の舞台挨拶で沢尻エリカと会い、あまりに綺麗なので舞い上がってしまったという。

◆受賞歴
・第29回日本アカデミー賞新人俳優賞、話題賞俳優部門(『パッチギ!』)
・第79回キネマ旬報ベスト・テン新人女優賞(『パッチギ!』『阿修羅城の瞳』『SHINBI』)
・第18回日刊スポーツ映画大賞最優秀新人賞(『パッチギ!』)
・第30回報知映画賞最優秀新人賞(『パッチギ!』)
・第27回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞(『パッチギ!』)
・第15回東京スポーツ映画大賞最優秀新人賞(『SHINBI』『パッチギ!』)
・2006年度エランドール賞新人賞(『1リットルの涙』、『パッチギ!』)
・第43回ゴールデン・アロー賞新人賞(『1リットルの涙』、『パッチギ!』)

■出演
◆映画
・問題のない私たち(2004年)-新谷麻綺役
・パッチギ!(2005年、シネカノン)-リ・キョンジャ役
・阿修羅城の瞳(2005年4月、松竹)-谷地役
・SHINBI-忍-(2005年9月、松竹)-蛍火役
・間宮兄弟(2006年5月13日公開、アスミック・エース)-本間直美役
・シュガー&スパイス風味絶佳(2006年9月16日公開、東宝)-主演・渡辺乃里子役
・オトシモノ(2006年9月30日公開、松竹)-主演・奈々役
・天使の卵(2006年10月21日公開、松竹)-斎藤夏姫役
・手紙(2006年11月3日公開、ギャガ)-主演・白石由美子役
・クローズド・ノート(2007年9月29日公開、東宝)-主演・堀井香恵役
・ヘルタースケルター (2012年7月14日公開) - 主演・りりこ 役
・TREEHOUSE (2013年)- 映画女優 役
・新宿スワン (2015年) - ヒロイン・アゲハ 役

■テレビドラマ
◆連続ドラマ
・ホットマン(2003年、TBS系)-秋川さつき役
・ひと夏のパパへ(2003年、TBS系)-さつき役
・桜咲くまで(2004年、毎日放送系)-若林菜穂子役
・あいくるしい(2005年、TBS系)-木崎ほのか役
・1リットルの涙(2005年10月-12月、フジテレビ系)-主演・池内亜也役
・タイヨウのうた(2006年7月-9月、TBS系)-主演・雨音薫役
・天使の梯子(2006年10月22日、テレビ朝日) - 斎藤夏姫 役
・L et M わたしがあなたを愛する理由、そのほかの物語(2012年2月1日 - 4月9日、BeeTV) - 主演・絵留-絵夢1人2役
・悪女について(2012年4月30日、TBS) - 主演・富小路公子 役
・時計屋の娘(2013年11月18日、TBS) - 主演・宮原リョウ 役
・ファースト・クラス(2014年4月-6月、フジテレビ) - 主演・吉成ちなみ 役

◆単発ドラマ
・ノースポイントフレンズ(2003年2月2日、北海道文化放送)-岩佐マミ役
・冬空に月は輝く(2004年2月11日、フジテレビ系)
・天国への応援歌チアーズ(2004年4月3日、日本テレビ系)-秋川ゆかり役
・無名(2004年11月23日、TBS系)※文化庁芸術祭参加作品
・零のかなたへ〜THEWINDSFGD〜(2005年9月10日、テレビ朝日系)-大原美咲役※文化庁芸術祭・優秀賞受賞作品
・天使の梯子(2006年10月22日、テレビ朝日系)-斎藤夏姫役
・1リットルの涙特別篇〜追憶〜(2007年4月5日、フジテレビ系)-主演・池内亜也役

◆ウェブ映画
・LikeARllingStne.
「キシリッシュ」キャンペーンによるウェブ限定映画。出演は沢尻エリカ、大久保佳代子、小出恵介、猫ひろしほか。

◆CM
・日本園芸農業協同組合連合会・みかん編
・NTT東日本・フレッツフォン『慎六、居残る』
・日本ファースト証券
・ヤマヒサ・ヤマヒサの家(2006年)
・SnyMusic・K「BeyndtheSea」
・ANA・LIVE/中国/ANA
・明治製菓・XYLISHSHW!!
・カネボウ化粧品・SALA(2006-2008年)
・明治製菓・手作りチョコレシピ「立ち上がれ、ジョシ!!」(2007年)
・SnyEricssn・W51S「すべてのあなたに美しいケータイ」(2007年)
・PEPSI・ペプシNEXZER(2007年)
・スバル・軽FF(2007年)
・SnyEricssn・W52S「僕たちは、ケータイで音楽を観る」(2007年)
・明治製菓・フランアロマティエ(2007年)
・カネボウ化粧品・CFFRETD'R(2007年-2009年)
・エステティックサロン・たかの友梨ビューティクリニック(2010年)
・シュワルツコフヘンケル・syoss[20](2010年 - 2011年)
・スニッカーズ(2011年)
・LAVONS LE LINGE[21](2013年 -)
・養命酒製造・食べる前のうるる酢(2014年 -)
・24hコスメ(2014年 -)

◆広告モデル
actus color's[22](2012年-)
Orgenoa[23](2013年-)

◆バラエティ番組
・Harajukuロンチャーズ(2001年、BS朝日)
・THE夜もヒッパレ(2002年、日本テレビ系)
・超V.I.P.「フォーチュンの扉」(2002年、フジテレビ)
・B-1(2002-2003年、TBS系)
・アイドル道(2003-2004年、CSフジテレビ721)

◆イメージビデオ
・フジテレビビジュアルクイーン・オブ・ザ・イヤー'02(2002年、ポニーキャニオン)
・Cava?(2002年、ワニブックス)
・D-Splash!(2003年、キングレコード)
・Erica(2003年、学研)
・CLR(2005年、フォーサイド・ドット・コム)

◆ナビゲーションビデオ
・クローズドノートMUSICMVIEwithYUI(2007年、ソニー・ミュージックレコーズ)

◆プロモーションビデオ
・ZEEBRA/BIGBIGMNEYfeat.HIR(003年)
・氣志團/SECRETLVESTRY(2003年)
・RIPSLYME/HeyBrther-映画「間宮兄弟」の映像から(2005年)
・KaruAmane/タイヨウのうた(2006年)
・加藤ミリヤ/IWILL-映画「オトシモノ」の映像から(2006年)
・SunSetSwish/君がいるから(2006年)-映画「天使の卵」の映像から(2006年)
・高橋瞳/コモレビ(2006年)-映画「手紙」の映像から(2006年)
・大橋トリオ/MAGIC(2013年) - 映画「TREEHOUSE」の映像から(2013年)

◆ラジオ
・沢尻エリカREALERIKA(2007年1月-6月、NACK5)

◆音楽
KaruAmane
・タイヨウのうた(2006年8月30)

ERIKA(エリカ、1986年4月8日)はフランス・パリ出身という設定でデビューした沢尻の歌手名義である。SnyMusic所属。公式にはあくまで沢尻エリカと別人とされているが、本項目では同一人物として扱う。
設定

1986年4月8日生まれ。出身地は、フランス・パリ郊外。影響をうけたミュージシャンは、レッド・ツェッペリンを挙げている。プロフィールに関しては以上の事柄以外明らかにされていない。フェンダーがERIKAモデルの特注ギターを製作。

設定では沢尻エリカと出身地は異なるが、誕生日が同じ。なお、出身地とされるフランスは、沢尻の母親の母国である[15]。公式サイトの外部リンクには沢尻の所属事務所であるスターダストプロモーションのアドレスが載せられており、本人の公式ホームページには、ERIKASAWAJIRIとERIKAの二つのホームページへのリンクが設けてある。また、オリコンのアーティスト名のERIKAをクリックすると、沢尻エリカのページが出てくる。多くの報道でも「沢尻エリカが-」と沢尻と同じ扱いをしている(チャートイン記録を含む)。
ディスコグラフィ

・FREE(2007年7月4日)
・DestinatinNwhere(2007年11月28日)

◆展覧会
・SPACEFRYURFUTURE2007-アートとデザインの遺伝子を組み替える(東京都現代美術館、東京都江東区)

会期:2007年10月27日(土)-2008年1月20日(日)「100ERIKAS」タナカノリユキ

・アルス・エレクトロニカ2009-HUMANNATURE常設[16][17]

「100ERIKAS」

■書籍
◆写真集
・P-chu!(2002年12月1日、撮影:上野勇、ワニブックス)ISBN4847027361
・erika(2004年4月17日、撮影:橋本雅司、学習研究社)ISBN4054019730
・ERIKA2007(2007年8月29日、クリエイティブ・ディレクション:沢尻エリカ、撮影:塚田和徳、他、SDP)ISBN9784903620138
・美女採集AsamiKiykawaCatchtheGirl(2007年12月15日、清川あさみ、INFASパブリケーションズ)

◆雑誌
・GLAMOROUS(講談社)

◆関連書籍
・シュガー&スパイス風味絶佳VISUALBK(2006年8月24日、SDP)ISBN4-903620-00-X
・EnjyMvie映画「クローズド・ノート」特集(2006年8月23日、SDP)ISBN978-4-903620-17-6

■脚注
1.事務所に履歴書を送る際に、写真欄にプリクラを貼って提出した(メントレG(2007年9月16日、フジテレビ)にて、沢尻・談)。
2.沢尻“女王様”が舞台あいさつでダンマリ、質問にも「別に…」(2007年9月30日サンケイスポーツ)]
3.沢尻エリカ、活動再開!スペインから世界へサンケイスポーツ
4.エリカ活動再開へ、スペインに個人事務所朝日新聞
5.神様、仏様、エリカ様? まだKY…報道陣に仰天誓約書-ZAKZAK夕刊フジ
6.[1]
7.[2]
8.[3]
9.『日経エンタテインメント!』(2006年10月号、日経BP社)
10.メントレG(2007年9月16日、フジテレビ)にて、沢尻・談
11.キーワード「"エリカ様"」のニュース検索Ggleニュース
12.『ViVi』2007年10月号、講談社
13.ナイナイサイズ(2007年9月22日、日本テレビ)。「ある訳ないじゃないですか。もう、完全に皆さんメディアに踊らされていますよ。」と語った。
14.沢尻エリカREALERIKA(2007年6月8日、NACK5)。長澤の20歳の誕生祝いに、アロマキャンドルとDVD『あの頃ペニー・レインと』をプレゼントした。
15.このようなプロモーション方法は以前から存在し、ともさかりえ/さかともえりやDJZMAの例がある。
16.http://www.aec.at/center_exhibitins_prject_de.php?id=142
17.http://www.aec.at/news_en.php?iNewsID=1218

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 Text is available under GNU Free Documentation License.
沢尻エリカを「ウィキペディア」で参照する