鈴木奈々、松本人志に「殺意が湧きました」と大胆発言 新番組を発表
2018.09.19 17:55
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タレントの鈴木奈々が19日、都内で開催された「Amazon Prime Video『HITOSHI MATSUMOTO Presents FREEZE(フリーズ)』配信記念記者発表会」に、お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志らとともに登壇した。
Amazonにて『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』も配信されている松本は、本番組について「『ドキュメンタル』の次に何があるだろう?って考えた時に、もっともっと削ぎ落としたらこれになったんですよね」と回想。「僕も今はテレビの世界からは干されかけているので、Amazonさんと心中するつもりで頑張りたいと思っている」とジョークを飛ばした。
また、シーズン1の収録を終えた感想については「『ドキュメンタル』は、僕はどちらかというと監視員というか、見ている側だったんですけど、今回はこっちから色々なことを仕掛けられるので、まあ楽しかったですね」とニヤリ。参加者は収録が過酷だったことを口々に明かしたが、松本は「やってて、これが本当の王様の遊びかなと思った」と話して会場を沸かせていた。
鈴木は「本当に松本さん、すごいなと思いました。私たちが考えもしないことをたくさん考えていて、本当にすごいなと思ったけど、初めて、松本さんのことを、むかつきました!本当にむかつきました!!本当にむかつきました!!もう、殺意が湧きました!(笑)」と熱弁していた。
本日より最初のエピソードが配信中の本シリーズは、8名の参加者が「氷の塔」へ集結し、数々の仕掛けに驚いたり戸惑うことなく、微動だにせず耐え抜いた者が優勝するというバラエティ企画。タイトルの「FREEZE」とは、英語の“止まれ”を意味しており、その掛け声がかかったら、参加者は何があっても一切の動きを停止しなければならない。優勝賞金は100万円となっている。
このほか会見には、岩尾望(フットボールアワー)、クロちゃん(安田大サーカス)、しずちゃん(南海キャンディーズ)、鈴木奈々、ダイアモンド ユカイ、ボビー・オロゴン、諸星和己が出席した。(modelpress編集部)
また、シーズン1の収録を終えた感想については「『ドキュメンタル』は、僕はどちらかというと監視員というか、見ている側だったんですけど、今回はこっちから色々なことを仕掛けられるので、まあ楽しかったですね」とニヤリ。参加者は収録が過酷だったことを口々に明かしたが、松本は「やってて、これが本当の王様の遊びかなと思った」と話して会場を沸かせていた。
鈴木奈々、松本人志に戦々恐々
鈴木は「めちゃくちゃ怖くて、本当に予想外のことがたくさん起こるんですよ!最初からレベルが高かったんですよ!最初の『FREEZE』からレベルが高くて。めちゃくちゃ怖くて、予想外のことがたくさん巻き起こるんですよ!」とまくし立てるも、松本はすかさず「同じことずっと言うとるだけやないか!」とツッコミ。鈴木は「本当に松本さん、すごいなと思いました。私たちが考えもしないことをたくさん考えていて、本当にすごいなと思ったけど、初めて、松本さんのことを、むかつきました!本当にむかつきました!!本当にむかつきました!!もう、殺意が湧きました!(笑)」と熱弁していた。
本日より最初のエピソードが配信中の本シリーズは、8名の参加者が「氷の塔」へ集結し、数々の仕掛けに驚いたり戸惑うことなく、微動だにせず耐え抜いた者が優勝するというバラエティ企画。タイトルの「FREEZE」とは、英語の“止まれ”を意味しており、その掛け声がかかったら、参加者は何があっても一切の動きを停止しなければならない。優勝賞金は100万円となっている。
このほか会見には、岩尾望(フットボールアワー)、クロちゃん(安田大サーカス)、しずちゃん(南海キャンディーズ)、鈴木奈々、ダイアモンド ユカイ、ボビー・オロゴン、諸星和己が出席した。(modelpress編集部)
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