AKB48グループの頂点は?メンバー号泣の展開も<大運動会 結果発表>
2015.08.25 21:04
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AKB48グループが、激戦を繰り広げた。
25日、東京ドームにて「第1回AKB48グループ対抗 大運動会」を開催。AKB48、SKE48、NMB48、HKT48の4グループ対抗で行う初の運動会で、各グループから選りすぐりのメンバーが出場。約6時間に渡ってグループの意地とプライドをかけ熱いバトルを展開した。
50mダッシュ、大縄跳び、チーム対抗リレーなど全7種目に及ぶ熱戦で、見事総合優勝に輝いたのは、チーム8(320ポイント)。今年5月に開催されてた「AKB48大運動会」に続き、AKB48グループでも頂点を勝ち取り、優勝賞品としてメンバー全員での海外旅行がプレゼントされた。
一方、最下位となったのはチームB(30ポイント)。会場の清掃・撤収の罰ゲームに、メンバーはうなだれるも、最後は新曲「ハロウィン・ナイト」をグループ全員で熱唱。会場を笑顔に包んだ。
戦いを終え、次期総監督の横山由依は「こんな大きなところで大丈夫かなと思ったんですけど、こんなに遅くまで盛り上がってくれてありがとうございます」とファンに向けて感謝。高橋みなみも「このイベントをきっかけに一段と絆が深まったなと思います」とメンバーの絆を再確認していた。
また、ユニークな走法で1種目目の「50mダッシュ」から会場の爆笑をさらったHKT48・チームKⅣの宮脇咲良は、リレーではバトンを落としてしまったり、大縄跳びでは一人縄の外に飛び出してしまったりと、奇跡のプレーを連発。実行委員長をつとめたアンタッチャブル・山崎弘也も「スーパースターの可能性を噛み締めた大会だった」と個性を爆発させたメンバーを讃えていた。
同イベントには、AKB48グループの4グループ総勢274人が集結。4万5千人のファンを無料招待し、本気の闘いを繰り広げた。なお、司会は山崎、本田朋子アナウンサーが務めた。(modelpress編集部)
50mダッシュ、大縄跳び、チーム対抗リレーなど全7種目に及ぶ熱戦で、見事総合優勝に輝いたのは、チーム8(320ポイント)。今年5月に開催されてた「AKB48大運動会」に続き、AKB48グループでも頂点を勝ち取り、優勝賞品としてメンバー全員での海外旅行がプレゼントされた。
一方、最下位となったのはチームB(30ポイント)。会場の清掃・撤収の罰ゲームに、メンバーはうなだれるも、最後は新曲「ハロウィン・ナイト」をグループ全員で熱唱。会場を笑顔に包んだ。
戦いを終え、次期総監督の横山由依は「こんな大きなところで大丈夫かなと思ったんですけど、こんなに遅くまで盛り上がってくれてありがとうございます」とファンに向けて感謝。高橋みなみも「このイベントをきっかけに一段と絆が深まったなと思います」とメンバーの絆を再確認していた。
大波乱のバトルを展開
最後の競技となった10人でバトンをつなぐ「チーム対抗リレー」では、1位2位が逆転を繰り返すデッドヒート。チームSのアンカー・松井珠理奈が1番にゴールテープを切ると、宮澤佐江は「いやー!すごい!」と大号泣。メンバーと抱き合って喜びを爆発させる一幕もあった。また、ユニークな走法で1種目目の「50mダッシュ」から会場の爆笑をさらったHKT48・チームKⅣの宮脇咲良は、リレーではバトンを落としてしまったり、大縄跳びでは一人縄の外に飛び出してしまったりと、奇跡のプレーを連発。実行委員長をつとめたアンタッチャブル・山崎弘也も「スーパースターの可能性を噛み締めた大会だった」と個性を爆発させたメンバーを讃えていた。
同イベントには、AKB48グループの4グループ総勢274人が集結。4万5千人のファンを無料招待し、本気の闘いを繰り広げた。なお、司会は山崎、本田朋子アナウンサーが務めた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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