指原莉乃、しんちゃんに「まゆゆに入れない?」選抜総選挙に言及
2015.04.05 13:48
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HKT48の指原莉乃が、AKB48選抜総選挙について言及した。
5日、都内で行われた映画『クレヨンしんちゃん オラの引越し物語~サボテン大襲撃~』の完成披露試写会舞台挨拶に、お笑いコンビ・日本エレキテル連合らとともに出席。
冒頭に野原しんのすけから、「どうしたらメキシコでイケてる坊主のセンターを獲れますか?」とアドバイスを求められた指原は、「教えてあげたいんだけど…指原センターじゃないんだよね。それは前の話なの」と自虐的に答え、「今年の選挙でもし1位になれたらセンターになれるから、投票してよ」と逆にお願いし、「まゆゆ(渡辺麻友)に入れない?信じているね」と念を押した。
さらに、しんのすけから「センターから見える風景は違う?」と聞かれた指原は、「全然違います。だってセンターには誰もいないけど、端に行ったらいっぱいいるから何が何だか分からない」と答え、しんのすけから「大変な現場で生きているんですね」と感心されると、「そうなんです。今日は常に真ん中のほうだから嬉しいです」と笑顔を見せていた。
どうやって14歳の声を出したか聞かれると、「気持ちをピュアに戻して、純真無垢をイメージしてやりました」と明かし、「だんだん上手くなっていって安心しました」と自画自賛した。
日本エレキテル連合の出演シーンについて指原は、「エレキテルさんお2人のシーンが衝撃的すぎて印象的でした。ちょっと小さいお子さんはビックリしちゃうかも」と印象を語り、中野聡子は「臨場感たっぷりにいろんなパターンを撮らせてもらったんだけど、一番無難なやつを使っていただいていましたね(笑)」と明かし、会場の笑いを誘った。
同作は、シリーズの映画史上初めて、野原家は春日部から引越しをして舞台をメキシコに移し、仲間たちとのつらい別れを乗り越え、慣れない土地や文化、動くサボテンに立ち向かう野原家の姿を描く。
このほか、舞台挨拶にはレギュラー声優の矢島晶子、ならはしみき、藤原啓治、こおろぎみさとが登壇した。映画『クレヨンしんちゃん オラの引越し物語~サボテン大襲撃~』は18日より全国東宝系にてロードショー。(modelpress編集部)
冒頭に野原しんのすけから、「どうしたらメキシコでイケてる坊主のセンターを獲れますか?」とアドバイスを求められた指原は、「教えてあげたいんだけど…指原センターじゃないんだよね。それは前の話なの」と自虐的に答え、「今年の選挙でもし1位になれたらセンターになれるから、投票してよ」と逆にお願いし、「まゆゆ(渡辺麻友)に入れない?信じているね」と念を押した。
さらに、しんのすけから「センターから見える風景は違う?」と聞かれた指原は、「全然違います。だってセンターには誰もいないけど、端に行ったらいっぱいいるから何が何だか分からない」と答え、しんのすけから「大変な現場で生きているんですね」と感心されると、「そうなんです。今日は常に真ん中のほうだから嬉しいです」と笑顔を見せていた。
苦戦のアフレコを振り返る
また、同作を見た感想を求められた指原は、「しんちゃんファミリーに入ると、自分の下手さがより目立って恥ずかしかったです」と吐露し、「14歳の役なのに声が全然14歳じゃないと言われて苦戦したので、そこに注目していただけたらなと思います」とアピール。どうやって14歳の声を出したか聞かれると、「気持ちをピュアに戻して、純真無垢をイメージしてやりました」と明かし、「だんだん上手くなっていって安心しました」と自画自賛した。
日本エレキテル連合の出演シーンについて指原は、「エレキテルさんお2人のシーンが衝撃的すぎて印象的でした。ちょっと小さいお子さんはビックリしちゃうかも」と印象を語り、中野聡子は「臨場感たっぷりにいろんなパターンを撮らせてもらったんだけど、一番無難なやつを使っていただいていましたね(笑)」と明かし、会場の笑いを誘った。
同作は、シリーズの映画史上初めて、野原家は春日部から引越しをして舞台をメキシコに移し、仲間たちとのつらい別れを乗り越え、慣れない土地や文化、動くサボテンに立ち向かう野原家の姿を描く。
このほか、舞台挨拶にはレギュラー声優の矢島晶子、ならはしみき、藤原啓治、こおろぎみさとが登壇した。映画『クレヨンしんちゃん オラの引越し物語~サボテン大襲撃~』は18日より全国東宝系にてロードショー。(modelpress編集部)
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