井浦新&TOKIO松岡昌宏の「男2人のシーンは色気がある」板谷由夏が絶賛
2014.06.30 14:50
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女優の板谷由夏が、俳優の井浦新とTOKIOの松岡昌宏を絶賛した。
板谷は30日、都内にて行われたTBS系ドラマ「同窓生 ~人は、三度、恋をする~」(7月10日木曜よる9時スタート)のプレミア試写会に、井浦、稲森いずみ、松岡とともに出席した。
今作は恋愛漫画の巨匠・柴門ふみ氏の最新作。25年ぶりの同窓会で再会を果たした40歳の4人の男女が、恋愛や友情、人生を見つめ直していく切なくリアルなラブストーリー。今作の見どころを問われた板谷は「男2人のシーンは色気が合っていいんです」と井浦と松岡のシーンを絶賛。40代の男同士の会話は何を話しているのか知るきっかけがないという板谷は、「私たち女には見せてくれない、すごく色気があるシーンになりました。是非男2人の姿を見てください」と熱心にアピールした。
一度の失恋がきっかけで男性不信となり、現在でも独身という役を演じる板谷。「演じていてこれはないなと思うことは一女としてあまりない」とキッパリ語り、「新しい恋をすることによって人生が動く、動かされるという役を丁寧に演じたいです」と意気込んだ。
今作は恋愛漫画の巨匠・柴門ふみ氏の最新作。25年ぶりの同窓会で再会を果たした40歳の4人の男女が、恋愛や友情、人生を見つめ直していく切なくリアルなラブストーリー。今作の見どころを問われた板谷は「男2人のシーンは色気が合っていいんです」と井浦と松岡のシーンを絶賛。40代の男同士の会話は何を話しているのか知るきっかけがないという板谷は、「私たち女には見せてくれない、すごく色気があるシーンになりました。是非男2人の姿を見てください」と熱心にアピールした。
一度の失恋がきっかけで男性不信となり、現在でも独身という役を演じる板谷。「演じていてこれはないなと思うことは一女としてあまりない」とキッパリ語り、「新しい恋をすることによって人生が動く、動かされるという役を丁寧に演じたいです」と意気込んだ。
「自分の胸キュンシーンは恥ずかしい」
“胸キュンシーン”があるのか問われた稲森は、「中学生の頃の回想シーンです」と回答。しかし、『自分の出演シーンじゃないじゃん』とプロデューサーから突っ込まれると、「自分の胸キュンシーンは恥ずかしいです」と照れ笑いを浮かべた。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
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