JO1、初のアニメ主題歌担当 與那城奨「夢にも思ってもいなかった」<BORUTO>
2021.09.01 10:00
views
グローバルボーイズグループJO1の新曲「Prologue」(プロローグ)が、10月からテレビ東京系アニメーション『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』の新エンディングテーマとなることが決定。JO1にとっては、初のアニメ主題歌となる。
JO1、新曲「Prologue」が初アニメ主題歌
同作は10月10日よりテレビ東京系にて放送スタート予定。「Prologue」は、同月11日0時より、各種音楽配信サービスでデジタル配信される。同曲は、作中で描かれる友情や挑戦をJO1の姿と照らし合わせ、一緒に乗り越えていこうというエールが込められた一曲。遅くてもいい、立ち止まってもいい、手を握って一緒に歩きだすその覚悟が、僕らの始まりを告げているという思いを表現した、セミバラード曲に仕上がっているという。
主題歌を務めるにあたって、リーダーである與那城奨は「この楽曲を初めて聴いた時、僕たちJO1のメンバー同士やファンとの絆を歌った歌詞にも感じられ、より思い入れの強い楽曲になりました。是非沢山の人に聞いてもらえれば嬉しいです!」と喜びの思いを明かした。(modelpress編集部)
與那城奨コメント
今回僕たちJO1の曲が「BORUTO」のエンディングテーマに起用されることになりました。まさかあの大人気アニメのエンディングテーマに起用して頂けるなんて、夢にも思ってもいなかったです。このような素敵な機会を与えて下さって本当にありがとうございます。メンバー一同、心から喜んでいます!エンディング曲の”Prologue”は、BORUTOたちの友情や挑戦へのエールを込めた楽曲になっています。この楽曲を初めて聴いた時、僕たちJO1のメンバー同士やファンとの絆を歌った歌詞にも感じられ、より思い入れの強い楽曲になりました。
是非沢山の人に聞いてもらえれば嬉しいです!
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
ドラマ『銀河の一票』スナックのママが都知事選へ、改めて気づかされる“政治は私たちの話”ENTAME next -
『国宝』が証明した“口コミ時代” 実写映画がアニメに対抗する新たな勝ち筋ENTAME next -
新垣結衣、阿部寛…SNSをやらない俳優が支持される "発信しない時代"のスター戦略ENTAME next -
RYOKI MIYAMA(三山凌輝)大阪で初のソロツアー開幕 アーティストとしての強い意志・覚悟見せる「できるからやる。それが一番の答え」モデルプレス -
あのちゃんはなぜ「顔変わった」と言われ続けるのか 芸能人の整形論争が終わらない理由ENTAME next -
Aぇ! group、全45曲サブスク解禁 デビュー曲から映画「おそ松さん」主題歌まで5月11日配信開始モデルプレス -
永尾まりや、石丸伸二ら出演で話題 ABEMA「恋リア」歴代成立カップルは今ENTAME next -
アラサー女性が憧れた"丸の内OL"ドラマ名作選 働いて実感したフィクションと現実の違いENTAME next -
木村拓哉、エイベックス内新設レーベル「C&C STAGE」に移籍「現在は新作の制作も進めており」モデルプレス
