中山美穂さんら「家政夫のミタゾノ」第1弾ゲスト12人一挙解禁
2024.12.22 05:30
views
テレビ朝日系新ドラマ「家政夫のミタゾノ」第7シーズン(2025年1月14日スタート/毎週火曜よる9時※初回拡大スペシャル)の、第1弾のゲスト12人が解禁された。
中山美穂さんら「家政夫のミタゾノ」ゲスト解禁
女装した大柄な家政夫・三田園薫(通称:ミタゾノさん)が派遣された家庭や家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく痛快“覗き見”ヒューマンドラマシリーズ「家政夫のミタゾノ」。2016年の放送スタート以来、幅広い世代から支持を得ながら、テレビ朝日の【家政夫(婦)ドラマ】の系譜に新たなページを刻み続けている同作の第7シーズンが1月にスタートする。そんな第7シーズンには、栄信、えなこ、金児憲史、竹中直人、中山美穂さん、橋爪未萠里、藤真利子、ミスターちん、やす(ずん)、山下容莉枝、吉田栄作、渡部豪太(五十音順)といった豪華俳優陣の出演が決定。第1話では、中山さんと吉田、さらにはミスターちんとやすも出演。「むすび家政婦紹介所」から派遣されて向かう依頼先。この12人の演技巧者たちがミタゾノさんと対峙し、どんな演技合戦を繰り広げるのか。(modelpress編集部)
「家政夫のミタゾノ」第1話あらすじ
依頼を受け、ウェブライターの田中令子(中山美穂さん)の家を訪れた村田光(伊野尾慧)と新人家政婦の大門桜(久間田琳加)。実は家政婦を依頼したのは、令子の夫・タカシ(ミスターちん)の母・和代(松金よね子)で、仕事にかまけて家のことを何もしない令子とタカシを牽制する意味もあった。突然のことに令子が戸惑っていた頃、庭では水栓が凍結し、水が噴き出す事態が。一同が収拾に追われる中、シャンパンボトルを持って颯爽と現れた三田園薫(松岡昌宏)を見た令子はまたも戸惑いを隠せず…。と、そこにやってきたのは、水道修理会社・エイトプリンスの代表・八王子健太郎(吉田栄作)。中学の同級生でもある八王子との思いがけない再会に、密かに心を躍らせる令子だったが、和代は令子の様子を監視するよう、光と桜に命じ?そんな中、週末に同窓会が開かれることがわかる。学生時代の淡い恋を思い出す令子だが、和代は令子を同窓会に行かせまいと、理不尽な留守番を言いつけて…。
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
-
中山美穂さん、1月放送「家政夫のミタゾノ」第1話メインゲストで出演「撮影はすべて終了」モデルプレス
-
フジ1月期木曜劇場、中山美穂さん出演へ 第3話まで撮影済みだった「所属事務所およびご遺族との協議の結果」モデルプレス
-
中山美穂さん妹・中山忍、追悼コメント発表「真っ直ぐ前を向く勇気がある人でした」【全文】モデルプレス
-
中山美穂さんの葬儀終える 所属事務所発表「彼女の功績を皆で称える時間となりました」モデルプレス
-
「FNS歌謡祭」中山美穂さん追悼 MC相葉雅紀「とても優しく接していただきました」モデルプレス
-
石田ゆり子、中山美穂さん追悼で2ショット公開 共演の思い出つづる「美穂さんの感情の揺れ、昂り、涙が目の奥に焼きついている」モデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
King & Prince永瀬廉「恋ムズ」台湾ファンミ開催 山下美月&なにわ男子・西畑大吾からメッセージもモデルプレス
-
【あんぱん 第6話あらすじ】嵩、漫画と出会う メイコが釜次(吉田鋼太郎)の作業場に入ってしまうモデルプレス
-
「彼女がそれも愛と呼ぶなら」初回、栗山千明がキスマイ千賀健永&伊藤健太郎と“雰囲気異なる”キスシーン「うっとり」「ドキドキする」と話題モデルプレス
-
朝ドラ「あんぱん」キーアイテム登場&涙のタイトル回収「名作の予感」「愛と勇気の物語だ」の声 “登場日”にも注目集まるモデルプレス
-
森香澄&超特急・柏木悠、年上あざと女子×年下童貞男子役でW主演「年下童貞くんに翻弄されてます」実写ドラマ化モデルプレス
-
芳根京子&本田響矢「波うららかに、めおと日和」クランクイン 場面写真も初公開モデルプレス
-
長濱ねる、女優をしながら働きたい場所告白「叶えたいなって思ってます」【いつか、ヒーロー】モデルプレス
-
宮世琉弥、叶えたい夢発表で赤面「間違えました」桐谷健太「絶対なれると思う」【いつか、ヒーロー】モデルプレス
-
桐谷健太、5歳で俳優志す「ビビッときて」仕事への熱い思い明かす【いつか、ヒーロー】モデルプレス