「親愛なる僕へ殺意をこめて」Hey! Say! JUMP山田涼介のバックハグ&囁きに視聴者悶絶「ずるすぎる」「色気すごい」
2022.11.09 23:14
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Hey! Say! JUMPの山田涼介が主演を務めるフジテレビ系水10ドラマ「親愛なる僕へ殺意をこめて」(毎週水曜10時~)の第6話が、9日に放送された。山田のバックハグシーンに反響が寄せられている。<※ネタバレあり>
山田涼介主演「親愛なる僕へ殺意をこめて」
同名コミックが原作の本作は、どんでん返しのストーリー展開が見どころの二重人格サスペンス。15年前に日本中を震撼させた連続殺人事件「LL事件」の容疑者・八野衣真(早乙女太一)を父に持つ大学生・浦島エイジ(山田)はある日、自らが二重人格であることを悟り、“もう1人の自分”(=B一)が売春クラブで働く畑葉子(浅川梨奈)を惨殺した犯人かもしれないと底知れぬ不安にかられ、真相を明らかにしようと決意。そこから驚愕の事実が次々と白日の下にさらされていく。
山田のほか、川栄李奈、門脇麦、尾上松也、遠藤憲一らが出演する。
エイジはB一が生み出した人格だった
第6話では、実はエイジはB一が生み出した人格だったことが発覚。B一は15年前のLL事件後に世間から受けた仕打ちや母の死などで苦痛を味わった挙句、ついに感情が爆発しエイジが生まれた。またB一はLL事件の犯人は八野衣ではないと考え、被害者女性たちが働いていた売春クラブを辿る。その中で半グレ集団・スカルを仕切るサイ(尾上松也)が当時のクラブの社長と繋がっていたことを知り、さらに情報を仕入れる協力者として葉子に近付いていたのだった。
B一、葉子をバックハグ
B一は「この腐り切った世界から、俺がお前を救い出してやる」と嘘をついて葉子と距離を縮め、「葉子には幸せになってもらいたいんだ」とクローバーのピアスをプレゼント。「ありがとう。でも私、幸せになれるかな…」と漏らす葉子に優しくバックハグをした。そして「必ずなれる」と耳元で優しく囁き、「スカルを潰すいい方法を思いついたんだ。手を貸してほしい」と協力を持ちかけるのだった。
山田涼介のバックハグシーンに反響殺到
葉子にかけた言葉は全てLL事件の真相に辿り着くためにB一が繰り出した嘘だったが、バックハグや耳元で囁くシーンには、多くの視聴者が悶絶。「こんなの嘘だって言われてもかっこいいじゃん…」「囁きの破壊力抜群」「色気すごいな…!」「エイジの時には見られない色っぽい表情」「B一ずるすぎる!!」などのコメントが上がっていた。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
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