小関裕太、学生時代の“バレンタインエピソード”明かす<「ファンタビ」ファンフェスタ>
2022.02.14 20:13
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俳優の小関裕太が14日、都内で行われた「ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密」ファンフェスタに出席。作品への思いや、バレンタインのエピソードなどを明かした。
「ハリー・ポッター」「ファンタスティック・ビースト」全10作で興行収入が1000億円を突破するなど、国内洋画シリーズ映画興行成績でもNo.1を誇る魔法ワールドシリーズ。
2018年11月に劇場公開され、興行収入65.7億円、観客動員473万人を突破した「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」(ワーナー・ブラザース)から3年半、遂に最新作となる「ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密」が4月8日に公開される。
イベントには、同映画の宣伝アンバサダーを務める女優の芦田愛菜も登壇。舞台に上がると「本当に今日は魔法ワールドが大好きなファンの方にお会いできて嬉しく思います」と挨拶し、「私もファンの一員として、今日は楽しく過ごせたらいいなという風に思っています」とファンへ呼びかけた。
ハリー・ポッター魔法ワールドファン代表として登場した小関は「僕は幼稚園の年長くらいのときにハリーポッターの映画化がされて、そのときからずーっと大好きで」と語り、「ファン代表という名前で今回出させていただくことが恐れ多くも、すごく光栄に思っています」と笑顔を見せた。
「今も自分がすぐ手に取れるような棚に箱に入れて飾っています」と話す芦田に小関も「最高ですよね!本物ですもんね…。実際にピエールさんが手掛けられた…!」と興奮した様子を見せていた。
また、「今後、作品の日本が舞台になったら?」という質問が出ると芦田は「嬉しすぎて私がその世界に入っていいのかと…」とリアクションしつつ、「でも、聖地巡りしたいですね」と笑顔。
小関も「毎日ロケ地と呼ばれる所に覗きに行きたいですね」と話し、「僕は絶対に(日本に)来るって信じてるんです」と期待を膨らませた。
それを受けて小関は「もし芦田さんからもらった男性がいたら、(その人は)すごい嬉しいですよね」と話していた。
その後、司会が「とはいえ、(小関もバレンタインにチョコを)もらったりしていたんじゃないですか?」と聞くと、小関は「いやいや…」と謙遜。「僕の妹の友達のお母様たちから学生時代によくいただいていました」と続けると、会場には笑いが起こっていた。
そのほか、イベントではシリーズ全10作でプロデューサーを務めてきたデイビッド・ヘイマンから日本のファンに向けてのメッセージや、ファンからの質問に回答した映像を上映。会場にはハリー・ポッター魔法ワールドのファンも参加し、プレゼント抽選会なども行われた。(modelpress編集部)
2018年11月に劇場公開され、興行収入65.7億円、観客動員473万人を突破した「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」(ワーナー・ブラザース)から3年半、遂に最新作となる「ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密」が4月8日に公開される。
イベントには、同映画の宣伝アンバサダーを務める女優の芦田愛菜も登壇。舞台に上がると「本当に今日は魔法ワールドが大好きなファンの方にお会いできて嬉しく思います」と挨拶し、「私もファンの一員として、今日は楽しく過ごせたらいいなという風に思っています」とファンへ呼びかけた。
ハリー・ポッター魔法ワールドファン代表として登場した小関は「僕は幼稚園の年長くらいのときにハリーポッターの映画化がされて、そのときからずーっと大好きで」と語り、「ファン代表という名前で今回出させていただくことが恐れ多くも、すごく光栄に思っています」と笑顔を見せた。
芦田愛菜、“世界に1つしかない魔法の杖”持参
この日、芦田は同作の造形美術監督を務めたピエール・ボハナから過去に直接もらった“世界に1つしかない魔法の杖”を持参。「今も自分がすぐ手に取れるような棚に箱に入れて飾っています」と話す芦田に小関も「最高ですよね!本物ですもんね…。実際にピエールさんが手掛けられた…!」と興奮した様子を見せていた。
また、「今後、作品の日本が舞台になったら?」という質問が出ると芦田は「嬉しすぎて私がその世界に入っていいのかと…」とリアクションしつつ、「でも、聖地巡りしたいですね」と笑顔。
小関も「毎日ロケ地と呼ばれる所に覗きに行きたいですね」と話し、「僕は絶対に(日本に)来るって信じてるんです」と期待を膨らませた。
芦田愛菜&小関裕太、バレンタインの思い出は?
さらに、イベント当日はバレンタインということで「チョコをあげたりはするか?」といった質問が飛ぶと、芦田は「今年はチョコを作れていなくて、なので家に帰ったら父とチョコレートでも食べようかと思います」と照れ笑い。それを受けて小関は「もし芦田さんからもらった男性がいたら、(その人は)すごい嬉しいですよね」と話していた。
その後、司会が「とはいえ、(小関もバレンタインにチョコを)もらったりしていたんじゃないですか?」と聞くと、小関は「いやいや…」と謙遜。「僕の妹の友達のお母様たちから学生時代によくいただいていました」と続けると、会場には笑いが起こっていた。
そのほか、イベントではシリーズ全10作でプロデューサーを務めてきたデイビッド・ヘイマンから日本のファンに向けてのメッセージや、ファンからの質問に回答した映像を上映。会場にはハリー・ポッター魔法ワールドのファンも参加し、プレゼント抽選会なども行われた。(modelpress編集部)
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