Hey! Say! JUMP有岡大貴、劇場版「コード・ブルー」鑑賞中にハプニング「生まれて初めて」

Hey! Say! JUMP有岡大貴が17日、都内にて行われた映画『劇場版コード・ブルー –ドクターヘリ緊急救命-』4D上映会イベントに山下智久新木優子馬場ふみかとともに登壇した。
有岡大貴(C)モデルプレス
有岡大貴(C)モデルプレス
舞台挨拶前、山下と有岡ら4人は観客100人と今作のMX4Dを鑑賞。MCをつとめたフジテレビ佐野瑞樹アナウンサーから「上映中、お腹が鳴ったそうで」と振られると、有岡は「生まれて初めて、あんなに長いお腹の音を鳴らせてしまって、4D上映の効果としてごまかせないのかなと思ったのですが、ダメでした」と恥ずかしそう。隣に座っていた馬場が「(有岡のお腹の音が)聞こえました!結構はっきり」と笑うと、有岡は「よりによって静かなシーンだったので」と申し訳なさそうに話した。

馬場ふみか(C)モデルプレス
馬場ふみか(C)モデルプレス
隣の隣に座っていた新木にまで有岡のお腹の音が届いていたそうで、新木は「なんだろうと思っていたのですが、(有岡がお腹を)すごい抑えていただので、なるほどと思いました」とニッコリ。お腹の音を突っ込まれつづけた有岡は「恥かしいです」と苦笑した。

劇場版「コード・ブルー」

新木優子(C)モデルプレス
新木優子(C)モデルプレス
同作は、2008年7月にスタートした人気テレビドラマシリーズ。スペシャルドラマ(2009年)、2nd Season(2010年)、3rd Season(2017年)と続編も人気を集め、誕生から10周年となる2018年に劇場版が公開。劇場版では、シリーズ最大のスケールとスペクタクルで描かれる大規模災害と、そこに巻き込まれた患者たちが織りなす感涙必至の人間ドラマを描く。

新木優子、山下智久、有岡大貴、馬場ふみか(C)モデルプレス
新木優子、山下智久、有岡大貴、馬場ふみか(C)モデルプレス
7月27日、全国345館、439スクリーンにて公開後、今月17日までで動員数500万人、興行収入64億円を突破し、今年公開された邦画実写映画での興行収入第1位を記録した(8月17日現在)。(modelpress編集部)

山下智久(C)モデルプレス
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