三代目JSB山下健二郎&岩田剛典“まさかの一致”に驚く「嘘でしょ?」<ウタモノガタリ>
2018.04.27 13:55
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27日、都内にて映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』完成披露上映会が行われ、EXILE HIRO、別所哲也、山下健二郎(三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE)、岩田剛典(EXILE/三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE)らが登壇した。
6つの詩から生まれた6つの新たな楽曲、その世界観を気鋭の6名の監督がショートフィルムで映像化した映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』。このほか、上映会には石井裕也監督、松永大司監督、安藤桃子監督、Yuki Saito 監督、平林勇監督、岸本司監督も登場した。
また、山下も「水に入るシーンが多かった」そうで、「5mくらい水深があるところに潜りまして、ボンベをつけて、重りをつけて、撮影しました。事前のインフォメーションがなくて、沖縄に行ったら監督がニコニコしながら『できるよね?』って(笑)」とエピソードを披露。
撮影内容が重なった2人だが、お互い知らなかったようで「撮影のあと、やりとりして嘘でしょ?って」と山下。岩田も「同じ作品に出ているのかなってくらい、コメントが一緒」「多分、同じ日に同じような撮影をした」とまさかの一致に驚いていた。
なお、完成披露上映会前にはレッドカーペットイベントが行われ、三代目J Soul Brothersも登場。映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』はSSFF&ASIAにて上映後、6月22日より全国ロードショー。(modelpress編集部)
山下健二郎&岩田剛典、水の中で撮影
山下は岸本監督の『幻光の果て』に、岩田は石井監督の『ファンキー』にそれぞれ主演。「とにかく水まみれになりました。溺れかけたくらいな経験も…」と撮影を振り返った岩田は、「水の中で酸素ボンベをつけて、無呼吸の状態で(撮影をした)。(苦しくなったら)サインを送って、もう1回酸素ボンベをつけてって…本当の意味でスリリングな撮影でした」と苦笑い。また、山下も「水に入るシーンが多かった」そうで、「5mくらい水深があるところに潜りまして、ボンベをつけて、重りをつけて、撮影しました。事前のインフォメーションがなくて、沖縄に行ったら監督がニコニコしながら『できるよね?』って(笑)」とエピソードを披露。
撮影内容が重なった2人だが、お互い知らなかったようで「撮影のあと、やりとりして嘘でしょ?って」と山下。岩田も「同じ作品に出ているのかなってくらい、コメントが一緒」「多分、同じ日に同じような撮影をした」とまさかの一致に驚いていた。
なお、完成披露上映会前にはレッドカーペットイベントが行われ、三代目J Soul Brothersも登場。映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』はSSFF&ASIAにて上映後、6月22日より全国ロードショー。(modelpress編集部)
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