佐藤健「超えなくてはいけない壁が大きい」 代表作「るろ剣」にかける想いとは モデルプレスインタビュー
2014.08.01 06:00
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俳優の佐藤健(25)が主人公・緋村剣心を演じる映画「るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編」が公開される。モデルプレスではインタビューを敢行し、過酷な撮影やそのときの心境などを振り返ってもらった。
漫画家・和月伸宏による「るろうに剣心 明治剣客浪漫譚」を初めて実写映画化し、興行収入30.1億円の大ヒットを記録した前作。完結編となる今作は、原作ファンの間で最も人気の高い「京都編」をベースに前編・後編の2部作で連続公開。日本制圧を目論む最狂の敵・志々雄真実との戦いを、前作を上回るスケールで描く。主演の佐藤をはじめ、神谷薫役の武井咲、蒼井優、青木崇高、江口洋介らも前作に引き続き登場するほか、“最大の宿敵”であり、“史上最狂の悪役”の志々雄を藤原竜也が演じる。
― 続編が決定したときの心境を教えてください。
佐藤:前作を観てくださったファンの方が「もっと観たい」と言ってくださったからこそできることですから、やっぱりありがたいし、すごく嬉しいです。だからと言って、やればいいわけではなく、やるからには前作を観て期待してくださった方のハードルを超えなくてはいけないですし、原作のファンの方を納得させられるようなものを作らなくてはいけないと思いました。決まったときは、超えなくてはいけない壁が大きいな…と考えさせられました。
― その超えなくてはいけない壁もあり、不安でしたか?
佐藤:クランクインしたときは「始まっちゃったけど自信もない、これから撮影していけるのかわからない」と不安でした。今思い返すと不安要素が本当にたくさんありましたね。
― 前作から期間が空きましたが、すぐに剣心に戻れましたか?
佐藤:クランクインの3ヶ月前からアクションの練習をさせていただき、それがリハビリのようだったので、徐々に戻っていきました。
― やはり原作を意識したところはありますか?
佐藤:僕自身も原作が好きだったので、原作のファンの方に納得してもらえるように、意識して注意して撮影を進めました。「伝説の最期編」の最後のシーンはオリジナルストーリーなのですが、原作の魂をどれくらい汲んでできているのか、そういうことにこだわりました。それに、剣心って人間っぽくないというか。完璧過ぎる人だと思うので、できるだけ無駄な動きをしないようにしました。
― 約半年間の撮影は長いですよね。
佐藤:気が緩むことはできなかったですね。だからこそ、終わったときは気を抜いていいんだという開放感に溢れました。過酷なアクションシーンも多いので、最後まで撮りきれたこと自体が奇跡だと思います。
― 剣心とご自身の性格が被るところはありますか?
佐藤:剣心の言っていることがすべて共感できるので、思想とかは似ているのかなと。自分も剣心みたいに全部できたらいいのに…って思いますね。
佐藤:「京都大火編」の冒頭のシーンです。剣心と志々雄が登場するところ。この世の終わりが来たという雰囲気を醸し出せたので、ここがクライマックスのようになっているのがお気に入りです。
― 佐藤さん自身がお気に入りのキャラクターはいますか?
佐藤:もちろん、剣心です。最強なキャラクターということは大前提ですが、説得力がありますよね。あと、すごく正しいことを言う人だと思ってて…、敵にも出会った人にも全てに対して正しいことを話しているところが好きです。でも実は、過去のトラウマを引きずっている。そんな大きな傷を背負っているところもすごいなと思います。
― では、佐藤さんから見る他のキャラクターを教えてください。
佐藤:前編も後編も観てくれればわかるのですが、男性キャラクターが全員悲しい奴らなんです。みんな傷を背負って生きているので、本当は悲しい奴らの物語です。そんなところも僕は好きです。漫画では、それぞれの悲しい背景を描くことに時間をかけていますが、映画ではできないんですよ。でも、その悲しさが伝わってくるのは、役者さんが放つオーラだと思います。漫画を実写化するのは、そこが大変ですよね。でも、今回演じてくれた役者さんたちはそれが完璧だったので、原作ファンの僕からすると、本当に完璧なキャスティングだったと思います。
― 志々雄真実演じる藤原竜也さんとの壮絶なアクションシーンは見どころの一つですよね。
佐藤:アクションシーンは戦うというより緻密な作業なので、2人で話し合いながら作っていきました。「伝説の最期編」の剣心と志々雄とのアクションシーンは終わり方が全然見えなくて…。すごい戦いを散々挑んできた後だったので、「クライマックスのこの2人の戦いの最後はどう終わらせる?」みたいな話を2人でしていましたね。1週間ほどの撮影だったのですが、最後のギリギリまで答えがわからなくて、話し合いをたくさんしました。
― アクションシーンばかりで大変そう…
佐藤:「京都大火編」はアクションばかりやっていたので気が付いたら2週間くらいセリフを言っていませんでした。それに、前半部分なので、剣心は本気で戦うというより、力を抑えて相手にすることが多いというイメージです。1対多数だと、360度囲まれて、それを1人で倒すというシーンは1対1より難しいですよね。映画だと限度があるので、撮る側も難しいし、見る側もおかしいと思ってしまうし…。アクション作品の永遠のテーマだと思うんですが、出来る限りリアルに近づけられるように、僕もそういうところは常に意識してやっていました。でも、やっぱり後編の方が大変だったと思います。すべては後編の最後の剣心と志々雄の戦いのためにあるような作品だと思うので。
― 撮影では初めて刀で当てにいったというお話も聞きました。
佐藤:怖かったですね。当たったら痛くて、怪我を負う可能性もあり、怪我したら撮影がストップして、最後まで撮りきれないということもあると思っていたので。なので、とにかく集中していました。気を常に引き締めてやるしかないと。
佐藤:こんな素晴らしい環境で演じさせていただけるのは、俳優人生の中で一生に一度あるかどうかだと思いながら演じました。これまでの作品と比べるとスケールが全然違うし、どこを見渡しても明治時代でしたからね。すごく贅沢な現場だったので、俳優としては本当に幸せでしたし、このような経験をしたこと自体が強みになると思います。
― この作品に出会えたことが佐藤さんの役者人生において、大きなことだったんですね。
佐藤:そうですね。役者をやっていて、いろんな先輩方に言われる言葉が「俳優はヒット作と代表作と呼ばれるものがないとダメだ」と。だからこそ、自分にとっての代表作と呼べる作品ができたんじゃないかなと思います。
― 海外でも人気の漫画ですよね。世界の反応も変わったのではないでしょうか?
佐藤:日本の美の要素がたくさん入っていますし、アクションは世界共通なので、受け入れやすいんだと思います。アジアの国に行くと映画を観たと言ってくださる方が多くいて本当に嬉しかったです。前作で、大友監督と青木崇高さんがアメリカに行ったとき、「反応がよかった」「映画館中で盛り上がっていた」という話を聞いてさらに嬉しくなりましたね。
― 俳優業の面白いところはどのようなところですか?
佐藤:作品によって仕事をする人たちが変わるところです。2~3ヶ月ごとに現場が変わるので、常に新鮮でいられる部分が自分には合っていると思います。
― 最後にメッセージをお願いします。
佐藤:まずは本当に観てほしいです。今までのエンターテイメントというジャンルで観たことのない作品になっています。ソードアクションというジャンルだと革命的なことばかりだと思います。日本人ならとりあえず観ておこうと思う映画ってあるじゃないですか。今回はそういう作品になったと思います。日本の映画の歴史を変えると言いましたが、僕は自分が出演しているからというわけではなく、本当にそう思っています。
― ありがとうございました。
「プレッシャーばかり」と話しながらも、飾らない笑顔のおかげで周囲には穏やかな空気が漂った。その魅力で多くの人の心をわし掴みにする佐藤だからこそ、世界中で愛されている“緋村剣心”を演じられたのかもしれない。佐藤が世界のトップ俳優として、名が知れ渡る日もそう遠くはないだろう。(モデルプレス)
原作:和月伸宏「るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-」(集英社ジャンプ・コミックス刊)
監督:大友啓史
製作配給:ワーナー・ブラザース映画
出演:佐藤健、武井咲、伊勢谷友介、青木崇高、蒼井優、神木隆之介、土屋太鳳、田中泯、宮沢和史、小澤征悦、滝藤賢一、三浦涼介、丸山智己、高橋メアリージュン、江口洋介、藤原竜也
【物語】
動乱の幕末が終わり明治という新たな時代を迎えた東京が舞台。前作に続き、原作ファンの間で最も人気の高い「京都編」をベースに、日本制圧を目論む最狂の敵・志々雄真実との戦いを、前作を上回るスケールで描く。
“人斬り抜刀斎”として新時代の為に戦い「もう二度と誰も斬らない」と誓った剣心は、自身が“人斬り抜刀斎”としての過去を捨てたことで後継者となった志々雄真実の暗躍を阻止すべく、再び人斬りになる覚悟を持って因縁の地・京都へと向かう。
■佐藤健(さとうたける)プロフィール
生年月日:1989年3月21日
出身地:埼玉県
身長:170cm
血液型:A型
主な近年の出演作に映画「リアル~完全なる首長竜の日~」「カノジョは嘘を愛しすぎてる」(’13)、ドラマ「とんび」(’13)、「ビター・ブラッド~最悪で最強の親子刑事~」(’14)など。’15年には主演映画「バクマン。」の公開が控えている。
― 続編が決定したときの心境を教えてください。
佐藤:前作を観てくださったファンの方が「もっと観たい」と言ってくださったからこそできることですから、やっぱりありがたいし、すごく嬉しいです。だからと言って、やればいいわけではなく、やるからには前作を観て期待してくださった方のハードルを超えなくてはいけないですし、原作のファンの方を納得させられるようなものを作らなくてはいけないと思いました。決まったときは、超えなくてはいけない壁が大きいな…と考えさせられました。
― その超えなくてはいけない壁もあり、不安でしたか?
佐藤:クランクインしたときは「始まっちゃったけど自信もない、これから撮影していけるのかわからない」と不安でした。今思い返すと不安要素が本当にたくさんありましたね。
― 前作から期間が空きましたが、すぐに剣心に戻れましたか?
佐藤:クランクインの3ヶ月前からアクションの練習をさせていただき、それがリハビリのようだったので、徐々に戻っていきました。
― やはり原作を意識したところはありますか?
佐藤:僕自身も原作が好きだったので、原作のファンの方に納得してもらえるように、意識して注意して撮影を進めました。「伝説の最期編」の最後のシーンはオリジナルストーリーなのですが、原作の魂をどれくらい汲んでできているのか、そういうことにこだわりました。それに、剣心って人間っぽくないというか。完璧過ぎる人だと思うので、できるだけ無駄な動きをしないようにしました。
― 約半年間の撮影は長いですよね。
佐藤:気が緩むことはできなかったですね。だからこそ、終わったときは気を抜いていいんだという開放感に溢れました。過酷なアクションシーンも多いので、最後まで撮りきれたこと自体が奇跡だと思います。
― 剣心とご自身の性格が被るところはありますか?
佐藤:剣心の言っていることがすべて共感できるので、思想とかは似ているのかなと。自分も剣心みたいに全部できたらいいのに…って思いますね。
「2人で話し合いながら作った」藤原竜也とのアクションシーンを振り返る
― ご自身がお気に入りのシーンはありますか?佐藤:「京都大火編」の冒頭のシーンです。剣心と志々雄が登場するところ。この世の終わりが来たという雰囲気を醸し出せたので、ここがクライマックスのようになっているのがお気に入りです。
― 佐藤さん自身がお気に入りのキャラクターはいますか?
佐藤:もちろん、剣心です。最強なキャラクターということは大前提ですが、説得力がありますよね。あと、すごく正しいことを言う人だと思ってて…、敵にも出会った人にも全てに対して正しいことを話しているところが好きです。でも実は、過去のトラウマを引きずっている。そんな大きな傷を背負っているところもすごいなと思います。
― では、佐藤さんから見る他のキャラクターを教えてください。
佐藤:前編も後編も観てくれればわかるのですが、男性キャラクターが全員悲しい奴らなんです。みんな傷を背負って生きているので、本当は悲しい奴らの物語です。そんなところも僕は好きです。漫画では、それぞれの悲しい背景を描くことに時間をかけていますが、映画ではできないんですよ。でも、その悲しさが伝わってくるのは、役者さんが放つオーラだと思います。漫画を実写化するのは、そこが大変ですよね。でも、今回演じてくれた役者さんたちはそれが完璧だったので、原作ファンの僕からすると、本当に完璧なキャスティングだったと思います。
― 志々雄真実演じる藤原竜也さんとの壮絶なアクションシーンは見どころの一つですよね。
佐藤:アクションシーンは戦うというより緻密な作業なので、2人で話し合いながら作っていきました。「伝説の最期編」の剣心と志々雄とのアクションシーンは終わり方が全然見えなくて…。すごい戦いを散々挑んできた後だったので、「クライマックスのこの2人の戦いの最後はどう終わらせる?」みたいな話を2人でしていましたね。1週間ほどの撮影だったのですが、最後のギリギリまで答えがわからなくて、話し合いをたくさんしました。
― アクションシーンばかりで大変そう…
佐藤:「京都大火編」はアクションばかりやっていたので気が付いたら2週間くらいセリフを言っていませんでした。それに、前半部分なので、剣心は本気で戦うというより、力を抑えて相手にすることが多いというイメージです。1対多数だと、360度囲まれて、それを1人で倒すというシーンは1対1より難しいですよね。映画だと限度があるので、撮る側も難しいし、見る側もおかしいと思ってしまうし…。アクション作品の永遠のテーマだと思うんですが、出来る限りリアルに近づけられるように、僕もそういうところは常に意識してやっていました。でも、やっぱり後編の方が大変だったと思います。すべては後編の最後の剣心と志々雄の戦いのためにあるような作品だと思うので。
― 撮影では初めて刀で当てにいったというお話も聞きました。
佐藤:怖かったですね。当たったら痛くて、怪我を負う可能性もあり、怪我したら撮影がストップして、最後まで撮りきれないということもあると思っていたので。なので、とにかく集中していました。気を常に引き締めてやるしかないと。
役者“佐藤健”を語る
― この作品を通して、佐藤さんの役者人生において強みになったことがあれば教えてください。佐藤:こんな素晴らしい環境で演じさせていただけるのは、俳優人生の中で一生に一度あるかどうかだと思いながら演じました。これまでの作品と比べるとスケールが全然違うし、どこを見渡しても明治時代でしたからね。すごく贅沢な現場だったので、俳優としては本当に幸せでしたし、このような経験をしたこと自体が強みになると思います。
― この作品に出会えたことが佐藤さんの役者人生において、大きなことだったんですね。
佐藤:そうですね。役者をやっていて、いろんな先輩方に言われる言葉が「俳優はヒット作と代表作と呼ばれるものがないとダメだ」と。だからこそ、自分にとっての代表作と呼べる作品ができたんじゃないかなと思います。
― 海外でも人気の漫画ですよね。世界の反応も変わったのではないでしょうか?
佐藤:日本の美の要素がたくさん入っていますし、アクションは世界共通なので、受け入れやすいんだと思います。アジアの国に行くと映画を観たと言ってくださる方が多くいて本当に嬉しかったです。前作で、大友監督と青木崇高さんがアメリカに行ったとき、「反応がよかった」「映画館中で盛り上がっていた」という話を聞いてさらに嬉しくなりましたね。
― 俳優業の面白いところはどのようなところですか?
佐藤:作品によって仕事をする人たちが変わるところです。2~3ヶ月ごとに現場が変わるので、常に新鮮でいられる部分が自分には合っていると思います。
― 最後にメッセージをお願いします。
佐藤:まずは本当に観てほしいです。今までのエンターテイメントというジャンルで観たことのない作品になっています。ソードアクションというジャンルだと革命的なことばかりだと思います。日本人ならとりあえず観ておこうと思う映画ってあるじゃないですか。今回はそういう作品になったと思います。日本の映画の歴史を変えると言いましたが、僕は自分が出演しているからというわけではなく、本当にそう思っています。
― ありがとうございました。
「プレッシャーばかり」と話しながらも、飾らない笑顔のおかげで周囲には穏やかな空気が漂った。その魅力で多くの人の心をわし掴みにする佐藤だからこそ、世界中で愛されている“緋村剣心”を演じられたのかもしれない。佐藤が世界のトップ俳優として、名が知れ渡る日もそう遠くはないだろう。(モデルプレス)
■映画「るろうに剣心 京都大火編(8月1日公開)/伝説の最期編(9月13日公開)」
原作:和月伸宏「るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-」(集英社ジャンプ・コミックス刊)
監督:大友啓史
製作配給:ワーナー・ブラザース映画
出演:佐藤健、武井咲、伊勢谷友介、青木崇高、蒼井優、神木隆之介、土屋太鳳、田中泯、宮沢和史、小澤征悦、滝藤賢一、三浦涼介、丸山智己、高橋メアリージュン、江口洋介、藤原竜也
【物語】
動乱の幕末が終わり明治という新たな時代を迎えた東京が舞台。前作に続き、原作ファンの間で最も人気の高い「京都編」をベースに、日本制圧を目論む最狂の敵・志々雄真実との戦いを、前作を上回るスケールで描く。
“人斬り抜刀斎”として新時代の為に戦い「もう二度と誰も斬らない」と誓った剣心は、自身が“人斬り抜刀斎”としての過去を捨てたことで後継者となった志々雄真実の暗躍を阻止すべく、再び人斬りになる覚悟を持って因縁の地・京都へと向かう。
■佐藤健(さとうたける)プロフィール
生年月日:1989年3月21日
出身地:埼玉県
身長:170cm
血液型:A型
主な近年の出演作に映画「リアル~完全なる首長竜の日~」「カノジョは嘘を愛しすぎてる」(’13)、ドラマ「とんび」(’13)、「ビター・ブラッド~最悪で最強の親子刑事~」(’14)など。’15年には主演映画「バクマン。」の公開が控えている。
【Not Sponsored 記事】
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