“無敵キャリアウーマン”綾瀬はるか、竹野内豊と夫婦に「義母と娘のブルース」<第1話あらすじ>
2018.07.10 10:35
views
女優の綾瀬はるかが主演を務めるTBS系新火曜ドラマ『義母と娘のブルース』(毎週火曜よる10時~)が10日、放送スタートする。
ドラマ「義母と娘のブルース」
同作は、桜沢鈴氏による同名4コマ漫画が原作。キャリアウーマンの主人公・岩木亜希子(綾瀬はるか)が、娘を持つ男性・宮本良一(竹野内豊)からプロポーズをされ結婚し、母親になろうと畑違いの家事や育児に奔走、家族と過ごす日々を描いた10年間のハートフルストーリーとなっている。ほか佐藤健、上白石萌歌、横溝菜帆、麻生祐未ら実力派俳優陣たちが出演する。
第1話あらすじ
数年前に母親を亡くし、父親の良一(竹野内豊)と父一人子一人で生きてきた宮本みゆき(横溝菜帆)。そんな彼女の前にある一人のキャリアウーマンが現れる。彼女の名前は 岩木亜希子(綾瀬はるか)。業界トップシェアの金属会社・光友金属の営業部長を務める彼女は、みゆきの新しい義母になる女性であった。
そんな亜希子とみゆきの初対面の日。亜希子はみゆきに名刺を差し出し、「私、このような者にございます」 と挨拶するが、みゆきは 「私、この人嫌い」 と一蹴。「初手の5分で心をつかめなければ、そのプレゼンは失敗です」 謎の封筒を置いて帰ってしまう亜希子。
亜希子が来ることを聞かされていなかったみゆきは良一をギロリ。慌てふためく良一はみゆきを必死に説得するが逆に言い負かされてしまう。亜希子の義母としての初陣は、あえなく惨敗に終わるのだった。
しかし、“戦国部長” の異名を持つ亜希子は、このままでは終わらない。百戦錬磨のビジネス経験を活かし、みゆきの心をつかもうとありとあらゆる策を練る。児童心理学の書籍を読み漁り、みゆきを知る人間に片っ端からリサーチをかける。会社の後輩・田口朝正(浅利陽介)をも巻き込み、とっておきの作戦を立てる。
一方、下山不動産の噂好きおばちゃん・下山和子(麻生祐未)に、「再婚は早いのでは?」 と釘を刺されてしまう良一だが亜希子への想いを語る。みゆきの牙城を崩すためのヒントをもらおうと下山の元を訪れる亜希子。「あんたの味方はできないよ。私はみゆきちゃんの味方」 と言い張る下山に亜希子は…!?
その頃、光友金属を訪れていたバイク便の青年・麦田章(佐藤健)に荷物を託す田口。威勢よく飛び出し行く麦田にどこか違和感を覚える田口。この違和感は、後にとんでもない被害に発展する...!?
果たして亜希子は、みゆきに受け入れられるのだろうか!?義母として、認められるのだろうか!?
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
岡田紗佳、男性陣を一刀両断した“辛辣本音” 女性芸人も引き気味「モテなそう」Sirabee -
みなみかわ、プロレス参戦も“後輩の態度”にブチギレ 「めっちゃ体張って…」「これ許せます?」Sirabee -
博多大吉、『冬ソナ』パチンコ秘話に爆笑 チェ・ジウ吹替女優が「知らないまま言ってました」Sirabee -
『イッテQ』たんぽぽ川村、“あるもの”を食べて体調急変 「やばい、やばい」一時騒然Sirabee -
ずん飯尾「はじめて…鼻についた」後輩芸人にガチ苦言 「初めて見た」「よっぽどだぞ」と危惧もSirabee -
水卜麻美アナ、冬でも“半袖通勤”をする驚きの理由 今年も「いけるとこまで」Sirabee -
横浜流星、役で体重48→62→48kgに「おかしくなんない?」 「精神的に…」役者魂がスゴいSirabee -
博多華丸、打ち上げで後輩への“やらかし”を「よくなかった」猛省 視聴者反響「うわー、怖い」Sirabee -
おぎやはぎ矢作、ジム通いをためらう“まさかの理由”激白 「子供に会えなくなる」悪夢を妄想Sirabee











