下屋(松岡茉優)、突然の試練に涙 運命を変える出会い「コウノドリ」<第6話あらすじ>
2017.11.17 10:00
views
俳優の綾野剛主演ドラマ『コウノドリ』(毎週金曜よる10時~)の第6話が17日、放送される。
産科医療の現場を描く「コウノドリ」
今作は、講談社「モーニング」で現在も人気連載中の鈴ノ木ユウ氏が描く同名のヒューマン医療漫画が原作。2015年10月期に同局でドラマ化され、産科医療の現場をリアルに描いて好評を博し、続編の放送が決定。多くの感動と共感を生んだ作品の新シリーズとして、「生まれること、そして生きること」をテーマに描かれる。前作に引き続き、産婦人科医と天才ピアニストの2つの顔を持つミステリアスな主人公・鴻鳥サクラを綾野剛が演じる。ほかにも、松岡茉優、吉田羊、坂口健太郎、星野源、大森南朋といったキャストが続投。
第6話あらすじ
下屋(松岡茉優)は、ピンチヒッターとして行ったこはる産婦人科で、切迫早産で入院している神谷カエと出会う。この病院で唯一の入院患者のカエは、不安が募っていた。下屋はカエの不安を少しでも取り去ってあげるため積極的に相談に乗っていた。名前も年齢も同じ2人は意気投合し、次第に仲良くなっていく。
患者に首をつっこみすぎじゃないかと言う白川(坂口健太郎)に下屋は、自分で判断する力をつけることも大事、サクラ(綾野剛)や四宮(星野源)に頼ってばかりじゃ、一人前になれないと反論するのだった。
そんな中、下屋はカエの様子に違和感を感じ、こはる産婦人科の院長に告げるが、「週明けに検査する」とだけ返されて帰路につく。
ペルソナに戻った下屋のもとに、こはる産婦人科からの緊急搬送が。なんと、心肺停止で運ばれて来た妊婦はカエだった──。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
『イッテQ』よしこが凍った湖に落下… 真っ先に救助へ向かった「ちゃんみなの言動」に反響Sirabee -
アスリート集団が“オリンピック裏話”告白 髙木菜那も遠征で重宝するモノに「ホントに助かる」感謝Sirabee -
サンドウィッチマンの“焼肉のこだわり”に騒然 「そんな人会ったことない」「偏食すぎ」Sirabee -
有吉弘行、矢作兼が開発・販売していた“ある商品”に仰天 「内緒でそんなことしてんの?」Sirabee -
明石家さんま、人気女性芸人の“愛の告白”に仰天 会議室にビキニで乱入…「タチ悪いな」Sirabee -
独身のホラン千秋、ドハマリした“趣味”に先輩タレントが苦言 「結婚とか絶対ムリになるよ」Sirabee -
ニューヨーク・屋敷、“芸能人の実感”聞かれ本音… 先輩芸人挙げ「みんな集まって」「あれが売れた」Sirabee -
横浜流星、「広瀬すずに誘われたら?」と聞かれ即答も… 本人から“まさかの発言”に爆笑Sirabee -
若槻千夏、ドッキリ番組に“2度と呼ばれないNG行為”を暴露 「これダメです」「注意して」Sirabee













