星野源 ほしのげん

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星野源のプロフィール

星野 源(ほしの げん)
1981年1月28日
俳優、シンガーソングライター、文筆家
埼玉県出身
所属はアミューズ(音楽業)、大人計画(俳優業)
インストゥルメンタルバンド「SAKEROCK」のリーダーとして、主にギターとマリンバを担当したほか、エッセイストやコラムニストとしても複数の連載や刊行物を著しているマルチタレントである。

略歴
埼玉県蕨市出生、同県川口市出身。本人曰く周辺は「周りに何もない、住宅と赤ちょうちんしかないようなところ」で育ったという。小学校時代ははじけすぎてしまい、クラスから嫌われる存在に。そんな時に元気を与えてくれたのが、大好きだったマイケル・ジャクソンだという。
中学1年生から演劇活動と音楽活動を同時並行で開始。『ニンゲン御破算』の参加をきっかけに大人計画事務所所属となる。川口市立前川小学校→自由の森学園中学校・高等学校卒業。
2000年10月、音楽バンド「SAKEROCK」を結成。
2007年、『テレビブロス』9月1日号から、「細野晴臣と星野源の地平線の相談」を連載開始。
映像制作ユニット「山田一郎」(星野源、山岸聖太、大原大次郎)を主宰し、制作したSAKEROCKのMV「ホニャララ」が、2009年SPACE SHOWER Music Video AwardsのBEST CONCEPTUAL VIDEO賞を受賞した。
2010年、細野晴臣の薦めもありソロデビュー。1stアルバム『ばかのうた』をビクター内の細野晴臣主宰のレーベル「デイジーワールド」から発売。CDショップ大賞第3回 入選。
2011年10月、ソロ名義での2ndアルバム『エピソード』が、オリコン・ウィークリーチャート(2011年10月10日付)で5位を獲得、第4回CDショップ大賞準大賞を受賞した。
2012年12月22日に、くも膜下出血と診断されたため、活動を休止。2013年2月28日、J-WAVE「TOKYO HOT 100 CHART OF THE YEAR」授賞式にてステージに立ち仕事復帰した。
しかし、2013年6月ごろに行った定期検査の結果、手術した箇所が万全な状態ではなくなってきていることがわかった。経過観察と新たな措置が必要との診断を受け、治療に専念することになったため、再び活動休止。6月29日に行われる予定だった「星野 源 "moment"」は中止、また、7月19日に日本武道館で行われる予定だった「星野 源 ワンマンライブ "STRANGER IN BUDOKAN"」は延期が決まった。星野がパーソナリティを務めていた『星野源のラディカルアワー』は、6月28日をもって番組を終了することになった。9月26日、再手術が成功し退院したことを発表。
2013年公開の主演映画・『箱入り息子の恋』や『地獄でなぜ悪い』での演技やアニメ映画の声優、映画音楽の製作なども評価され、第5回TAMA映画賞、第37回日本アカデミー賞、毎日映画コンクールなどの新人俳優賞を受賞した。
2014年2月6日、日本武道館で復帰ライブを行った。
2015年3月25日、公式HPにて音楽活動でのマネージメントをカクバリズムからアミューズへ移したことを発表した。
2016年にはCDショップ大賞を受賞。大河ドラマ『真田丸』に出演することを発表したほか、ラジオ番組『星野源のオールナイトニッポン』のレギュラー放送が始まった。

人物
自身の「J-POP原体験」としてB'zの「LADY NAVIGATION」を挙げている。
松尾スズキ演出「マシーン日記」、細野晴臣によるソロアルバム3枚の総称「トロピカル三部作」を影響を受けたもの、音楽としてよく挙げている。
2006年放送のドラマ『アキハバラ@DEEP』でバナナマンと共演して以来、彼らと親交を深めている。『金曜JUNKバナナマンのバナナムーンGOLD』において、2010年から日村勇紀の誕生日の直近の放送にゲスト出演して「日村勇紀〇〇歳の歌」というタイトルでバースデーソングを贈り続けている。
アニメファンであることを公言し、『星野源のRADIPEDIA』や『星野源のオールナイトニッポン(過去の単発特番を含む)』ではアニメやゲーム関連の楽曲を流したり、視聴したアニメやプレイしたゲームの感想を述べている。
中でも「アイドルマスター」シリーズへの思い入れが深く、スマートフォン向けゲーム「アイドルマスター シンデレラガールズ」の課金プレイヤーであることと、「アイドルマスター」のライブを吉田尚記と一緒に西武プリンスドームへ観に行ったことを明らかにしている。
花澤香菜のファンでもあり、『星野源のRADIPEDIA』へは度々、花澤がメッセージゲストとして登場し、逆に『花澤香菜のRADIPEDIAスペシャル』・『花澤香菜のオールナイトニッポンGOLD(単発特番)』へはゲストとして出演した。また、小野坂昌也を尊敬していることも公言している。
ラジオ好きであり、特にTBSラジオ『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』のヘビーリスナーである。同番組が2011年に番組内で使用するジングルを募集した際には「スーパー・スケベ・タイム」というラジオネームを名乗って応募し、最優秀賞を受賞。このジングルは作者が星野源であることを番組スタッフにも気付かれぬまま、その後2年以上に渡って使用されていた。
小学生の頃からハナ肇とクレイジーキャッツの大ファンであり、クレイジーキャッツが歌う、映画「大冒険」の挿入歌『大冒険マーチ』を神曲というほどである。
『サケノサカナ』で共演して以来、サカナクションの山口一郎と親交が深い。
サザンオールスターズのファンでもあり、「天国オン・ザ・ビーチ」のミュージック・ビデオにもゲスト出演している。
CHAGE&ASKAのASKAのファンであり、「ぴあ」誌やASKAの単行本等にメッセージを寄稿しており、また自身の著作でもASKAについての言及がある。映像にも、車中でCHAGE&ASKAのアルバムをかけながら熱唱する様子が収録されている。
自身がリーダーを務めるSAKEROCKやソロ作品のPVのほとんどを自身が監督、または共同監督している。
放送作家の寺坂直毅と親しく、寺坂は星野のライブでMCを務めているほか、『星野源のRADIPEDIA』や『星野源のオールナイトニッポン』にも構成作家として関わっている。また、『夢の外へ』は寺坂の存在がきっかけになって制作された曲であるとも語っている。
週刊少年マガジンで連載中の生徒会役員共の第13巻の帯にて推薦文を出している。

受賞歴
俳優活動に関する賞
第37回日本アカデミー賞 新人俳優賞(『箱入り息子の恋』『地獄でなぜ悪い』)
第68回毎日映画コンクール スポニチグランプリ新人賞(『箱入り息子の恋』)
第35回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞(『箱入り息子の恋』、『地獄でなぜ悪い』)
第5回TAMA映画賞 最優秀新進男優賞(『箱入り息子の恋』、『地獄でなぜ悪い』、『聖☆おにいさん』)
第23回日本映画批評家大賞 新人賞・南俊子賞(『箱入り息子の恋』)
音楽活動に関する賞
第4回CDショップ大賞・準大賞『エピソード』(2011年)
第7回CDショップ大賞・ライブ映像賞『STRANGER IN BUDOKAN』(2014年)
SPACE SHOWER MUSIC AWARDS・BEST MALE ARTIST(もっとも優れた男性ソロアーティストに授与される賞)(2016年)
第8回CDショップ大賞・大賞『YELLOW DANCER』(2016年)

テレビドラマ
WATER BOYS(2003年7月1日 - 9月9日、フジテレビ) - 星山 役
マンハッタンラブストーリー 第6話(2003年10月9日 - 12月18日、TBS) - 風丸 役
ドールハウス 第3話(2004年1月15日 - 3月18日、TBS)
女達の罪と罰(2004年4月6日、フジテレビ)
離婚弁護士 第2話(2004年4月15日 - 6月24日、フジテレビ)
トキオ 父への伝言 第1話(2004年8月30日 - 9月30日、NHK) - 大久保浩二 役
「弟」 第2話(2004年11月18日、テレビ朝日)
優しい時間 第3話(2005年1月13日 - 3月24日、フジテレビ) - 天野洋一 役
劇団演技者。「眠れる森の死体」(2005年2月16日 - 3月9日、フジテレビ) - ヒロミ 役
タイガー&ドラゴン(2005年4月15日 - 6月24日、TBS) - 林屋亭どんつく 役
アキハバラ@DEEP(2006年6月19日 - 8月7日、TBS) - タイコ 役
もうひとつのシュガー&スパイス 第4話「片思いの彼編」(2006年9月20日、フジテレビ) - 小山成司 役
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~(2007年1月8日 - 3月19日、フジテレビ) - 澤田玉夫 役
探偵学園Q(2007年7月3日 - 9月11日、日本テレビ) - 猫田刑事 役
去年ルノアールで(2007年7月15日 - 9月30日、テレビ東京) - 主演・私 役
未来講師めぐる(2008年1月11日 - 3月14日、テレビ朝日) - 江口秀夫 役
週刊真木よう子「蝶々のままで」(2008年5月28日、テレビ東京) - 井上ヒロシ 役
ゴーストフレンズ 第5話(2009年4月30日、NHK)- 信二 役
ゲゲゲの女房(2010年3月29日 - 9月25日、NHK) - 飯田(及川)貴司 役
祝女~shukujo~ シーズン2(2010年10月28日、NHK)- ゲスト
私が初めて創ったドラマ -怪獣を呼ぶ男-(2010年12月10日、NHKデジタル衛星ハイビジョン) - 副島広太 役
11人もいる!(2011年10月21日 - 12月16日、テレビ朝日) - 真田ヒロユキ 役
昨夜のカレー、明日のパン(2014年10月5日 - 11月16日、NHK BSプレミアム) - 寺山一樹 / 路上コトバ師 役
紅白が生まれた日(2015年3月21日、NHK) - ジョージ馬淵 役
コウノドリ(2015年10月16日 - 12月18日、TBS) - 四宮春樹 役
真田丸(2016年7月 - 、NHK) - 徳川秀忠 役
逃げるは恥だが役に立つ(2016年10月 - 、TBS) - 津崎平匡 役

映画
69 sixty nine(2004年7月10日、東映) - 中村譲 役
ノン子36歳(家事手伝い)(2008年12月20日、ゼアリズエンタープライズ) - マサル 役
少年メリケンサック(2009年2月14日、東映) - GOA[28]のギターボーカル 役
箱入り息子の恋(2013年6月8日、キノフィルムズ) - 主演・天雫健太郎 役
地獄でなぜ悪い(2013年9月28日、キングレコード / ティ・ジョイ) - 橋本公次 役

劇場アニメ
ちえりとチェリー(2016年7月30日公開) - チェリー 役

バラエティ
ファミ通WaveDVD『ボーズの○○タイム』
2008年2月号「俺たちとほしのくんと笑顔」(病人のほしのくん役として出演)
2009年1月号「俺たちとSAKEROCKとおもしろい顔」(初めて星野源として、浜野謙太と共に出演)
2010年3月号「俺たちとほしのくんの笑顔を再び。」(ほしのくん役で再び出演)
LIFE!~人生に捧げるコント~
series-0 2012年9月1日・2012年12月22日、NHKBSプレミアム
series-1 2013年6月 - 2014年3月、NHK総合
series-2 2014年4月 - 2014年9月、NHK総合
series-3 2015年4月 - 2015年9月、NHK総合
series-4 2016年4月 - 、NHK総合

アニメ
聖☆おにいさん(2013年5月10日、劇場版東宝映像事業部) - 主演・ブッダ 役
聖☆おにいさん(2012年・2013年、OVA版) - 主演・ブッダ 役

その他主なテレビ番組
+COLOR(2005年4月3日 - 9月25日、フジテレビ) - ナレーション
スペシャボーイズ(2006年4月5日 - 2007年9月19日、スペースシャワーTV) - コーナーVJ
私の10のルール(2009年4月7日 - 9月22日、TBS) - ナレーション
矢沢永吉&糸井重里~素人社長二人 今だからこそ、…お金の話~(2010年8月1日、NHK教育) - ナレーション
新堂本兄弟(2011年1月23日、フジテレビ)- 堂本ブラザーズバンドと“ばかのうた”を共演
課外授業 ようこそ先輩(2011年4月9日、NHK) - ナレーション
旅のチカラ “ナッシュビル 28歳のテネシーワルツ 歌手・植村花菜”(2011年9月13日、NHK BSプレミアム)- ナレーション
ボクらの時代(2012年6月10日、フジテレビ)- 設楽統、若林正恭とトーク
佐野元春のザ・ソングライターズ (2012年11月、NHK)
情熱大陸(2014年2月23日、毎日放送)
バズリズム(2015年6月19日、日本テレビ)
関ジャム 完全燃SHOW(2015年8月23日、テレビ朝日)
ゴロウ・デラックス((2015年10月29日、TBS)
SONGS(2015年11月23日、NHK総合)
日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト 2015(2015年11月24日、日本テレビ)
SMAP×SMAP(2015年12月7日、フジテレビ)- S-Liveコーナー
2015 FNS 歌謡祭 THE LIVE(2015年12月16日、フジテレビ)
ミュージックステーション スーパーライブ2015(2015年12月25日、テレビ朝日)
第66回 NHK紅白歌合戦(2015年12月31日、NHK)
CDTVスペシャル!年越しプレミアライブ 2015→2016(2015年12月31日、TBS)
NEWS ZERO(2016年4月13日、日本テレビ、VTR出演)

PV
サカナクション「ドキュメント」(2011年) - 山口一郎本人のタブレットの写真ギャラリーに登場
サザンオールスターズ「天国オン・ザ・ビーチ」(2014年)

ラジオ
オールナイトニッポン クリエイターズナイト(2008年8月8日 - 11月21日、ニッポン放送) - 原則として第2週目担当。
RADIPEDIA(2011年1月5日 - 、J-WAVE) - 毎月最終放送日担当(2014年2月27日 - 、2013年6月17日まで月曜日担当、2012年3月28日まで水曜日担当)
星野源のラディカルアワー(2013年4月5日 - 6月28日、NHK-FM放送) - 隔週金曜 「ラジ音!」を担当していた上地雄輔の後任を務めたが、クモ膜下出血再発による療養のため降板。なお再開については未定
星野源のオールナイトニッポン(2016年3月28日-、ニッポン放送) - 毎週月曜日担当。
他ゲスト出演多数

CM
マクドナルド 朝マック (2006年)
大塚製薬 「ファイブミニ」 『新野菜篇』 (2007年4月 - ) 上野樹里と共演
大塚製薬 「ファイブミニ」 『新商品篇』 (2007年6月 - ) 上野樹里と共演
大塚製薬 「ファイブミニ」 『レタモン畑篇』 (2008年4月 - ) 上野樹里と共演
東京ガス ピピッとコンロ「家族のはなし 長男の結婚」篇 (2012年12月-)
ユーキャン通信講座(2016年) ※「時よ」がCMテーマソングに採用
アサヒビール「ノンアルコールビールテイスト」(2016年) ナレーションのみ ※「SUN」がCMソングに採用される
ACジャパン「ライバルは、1964年」 (2016年7月 - ) ナレーションのみ※「Hello Song」がCMソングに採用される
スカパー!「リオ2016パラリンピック専門チャンネル」(2016年)ナレーションのみ※「Continues」が放送テーマに採用される

舞台
ペンギンプルペイルパイルズ vol.2「ワークインタイムマシン」(2001)
シアターコクーン オンレパートリー2003「ニンゲン御破産」(2003)
ペンギンプルペイルパイルズ vol.8「246番地の雰囲気」(2004)※SAKEROCKとして
大人計画 ウーマンリブ vol.8「轟天VS港カヲル~ドラゴンロック!女たちよ、俺を愛してきれいになあれ~」(2004)
M&O playsプロデュース「アイスクリームマン」(2005)
大人計画 ウーマンリブ Vol.9「七人の恋人」(2005)
大人計画 ウーマンリブ vol.10「ウーマンリブ先生」(2006)
PARCO製作 ミュージカル「キャバレー」(2007)
PARCO製作「LOVE LETTERS 2008 SPRING SPECIAL」(2008) ※共演:本谷有希子
シアターコクーン「女教師(じょきょうし)は二度抱かれた」(2008)
大人計画 ウーマンリブ vol.11「七人は僕の恋人」(2008)
大人計画 「サッちゃんの明日」(2009)
PARCO製作「テキサス -TEXAS-」(2012)
シス・カンパニー「宮沢賢治が伝えること」(2012)
大人の新感線「ラストフラワーズ」(2014)

Ustream
ビクターエンタテインメント サケノサカナ (2011年 - 2013年) ※共演:山口一郎(サカナクション)
ビクターエンタテインメント 夜のテレビジョン (2014年 - ) ※共演:山口一郎(サカナクション)

CDシングル

初回限定盤 通常盤
1st 2011年3月2日 くだらないの中に
2nd 2012年2月8日 フィルム
3rd 2012年7月4日 夢の外へ 8位 VIZL-476 VICL-36709
4th 2012年11月28日 知らない 5位
5th 2013年5月8日 ギャグVICL-36914
6th 2013年10月2日 地獄でなぜ悪い
7th 2014年6月11日 Crazy Crazy/桜の森
8th 2015年5月27日 SUN

CDアルバム
1st 2010年6月23日 ばかのうた
2nd 2011年9月28日 エピソード
3rd 2013年5月1日 Stranger
4th 2015年12月2日 YELLOW DANCER

アナログ盤
2014年2月5日 ばかのうた(完全限定生産盤)
2014年12月17日 桜の森(12inch Analog)
2015年5月27日 SUN
2016年1月20日 YELLOW DANCER

CDフォトブック
ばらばら / し うた:星野源 しゃしん:平野太呂(2007年4月27日 リトルモア)

オムニバス・参加作品
オムニバス
りんごの子守唄(白盤)(2007年11月21日 ビデオアーツ・ミュージック)
09. All Things Must Pass/中納良恵+星野源
デイジー・ホリデー / V.A. Presented by 細野晴臣(2008年7月9日 コロムビアミュージック)
22. デイジーお味噌汁/星野源
参加作品
宮崎吐夢「宮崎吐夢記念館」(2004年6月23日 ミディ)
「チン斬り寺」を作曲、ギターで参加
宮崎吐夢「今度も店じまい 今夜で店じまい 2nd SEASON」(2006年4月28日 講談社)
「TINGUE BOSSA BOSA BOSSA NOVA」を作曲
高田漣「12 Notes」(2006年11月1日 VIDEOARTS)
「薔薇と野獣」にボーカルで参加
寺尾紗穂「御身」(2007年4月4日 ミディ)
「かくれてないで」にアコースティックギターで参加
寺尾紗穂「愛の秘密」(2009年4月22日 ミディ)
「お天気雨」にアコースティックギターで参加
ASA-CHANG&巡礼「影の無いヒト」(2009年6月17日 commmons)
「ウーハンの女」を作詞
細野晴臣「HoSoNoVa」(2011年4月20日 ビクターエンタテインメント)
「バナナ追分」を作詞
宮内優里「ワーキングホリデー」(2011年7月20日 RALLYE LABEL)
「読書」を作詞、ボーカルで参加

映像作品
1st 2014年8月20日 STRANGER IN BUDOKAN BD
2nd 2015年3月25日 ツービート in 横浜アリーナ
3rd 2016年6月22日 Live Tour “YELLOW VOYAGE”

楽曲提供
舞台
大人計画、ペンギンプルペイルパイルズ、猫のホテルなど
テレビドラマ
「WATER BOYS」劇中歌「夏を休んでる場合じゃねぇ」「記号の世界」「モテたくてシンクロナイズド」(作詞・作曲)
「未来講師めぐる」劇中歌「ぉ前達ァヵデミナール」(作曲)
「11人もいる!」劇中歌「家族なんです」(作曲・歌)
「心がポキッとね」主題歌「SUN」
テレビ番組
「みいつけた!」リトミック「なんかいっすー」「すわるぞう」「おっす!イスのおうえんだん」「グローイング アップップ」(作曲)
「おじゃる丸 スペシャル 銀河がマロを呼んでいる ~ふたりのねがい星~」エンディングテーマ「ある車掌」(作詞・作曲・歌)
映画
「キツツキと雨」主題歌「フィルム」
「ぱいかじ南海作戦」主題歌「パロディ」
「聖☆おにいさん」主題歌「ギャグ」
「地獄でなぜ悪い」主題歌「地獄でなぜ悪い」
「もらとりあむタマ子」主題歌「季節」
「森山中教習所」主題歌「Friend Ship」
CMソング
ピエトロ「ピエトロドレッシング」
第一生命保険「知っておいていただきたいこと・風景」篇 「生まれ変わり」
資生堂ANESSA「笑顔キラリ」篇(ナレーションも担当) 「夢の外へ」
ユーキャン通信講座(出演も) 「時よ」
アサヒビール「ノンアルコールビールテイスト」(ナレーション)「SUN」
ACジャパン「ライバルは、1964年」 (ナレーション) 「Hello Song」
ハウスウェルネスフーズ「ウコンのカに新しい力」篇「Drinking Dance」
その他
「MUSIC ON! TV」(エムオン!)ステーションID「季節」
「ポルノとルパン」(作曲)

ワンマンライブ

2010年7月12日・7月13日 星野源「ばかのうた」発売記念のライブ
2010年9月14日~9月29日 星野源の挨拶まわりツアー2010
2010年12月5日 星野源 ワンマンライブ
2011年4月4日・4月5日 星野源のライブ
2011年10月2日 星野源の「エピソード1」
2011年10月16日~10月28日 星野源インストアライヴ『星野源の「エピソード1.5」』
2011年12月13日・12月20日 星野源の別エピソード「部屋」
2012年1月29日~2月20日 「エピソード」発売記念ツアー『エピソード2以降』
2012年5月13日 星野源の日比谷野外大音楽堂ワンマンライブ
2012年5月27日 星野源のなんばHatchワンマンライブ
2012年11月6日・11月13日 星野源 ワンマンの秋
2012年12月13日 星野源のSHIWASU
2014年2月6日 星野源 ワンマンライブ STRANGER IN BUDOKAN
2014年3月10日~4月9日 星野源の復活アアアアア!
2014年12月16日・12月17日 星野源 横浜アリーナ2Days「ツービート」
2015年8月12日・8月13日 星野源のひとりエッジ in 武道館
2016年1月9日~3月21日 星野源 LIVE TOUR 2016 YELLOW VOYAGE

出演イベント
2006年
2006年07月28日 - FUJI ROCK FESTIVAL '06
2010年
2010年08月07日 - SUMMER SONIC 2010
2010年08月14日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2010 in EZO
2010年09月18日 - カクバリズムのぐうぜん
2010年10月16日 - 法政大学多摩祭 自主法政祭多摩地区 フリーライブ企画『踊り明かそう日の出を見るまで』
2010年12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 10/11
2011年
2011年01月25日 - シンジュクアクション 日本のロック ~アコースティック編~
2011年05月28日 - SPACE SHOWER TV presents VOICES
2011年07月17日 - ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN FES.2011
2011年07月24日 - SETSTOCK'11
2011年07月30日 - FUJI ROCK FESTIVAL '11
2011年08月05日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011
2011年08月07日 - WORLD HAPPINESS 2011
2011年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 11/12
2012年
2012年04月29日 - ARABAKI ROCK FEST.12
2012年05月04日 - JAPAN JAM 2012
2012年05月19日 - CIRCLE '12
2012年05月26日 - ROCKS TOKYO 2012
2012年07月22日 - JOIN ALIVE 2012
2012年07月28日 - FUJI ROCK FESTIVAL '12
2012年08月13日 - J-WAVE LIVE 813+ac
2012年08月24日 - Slow Music Slow LIVE '12 in 池上本門寺
2012年09月01日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2012
2012年09月02日 - ENDLESS SUMMER BREEZE 2012
2012年09月08日 - OTODAMA'11-'12 ~音泉魂~
2012年10月08日 - テレビ朝日「ドリームフェスティバル 2012」
2012年11月23日 - MUSIC COMPLEX 2012
2013年
2013年01月19日 - SPEEDSTAR RECORDS 20th Anniversary Live ~LIVE the SPEEDSTAR 20th~
2014年
2014年05月05日 - VIVA LA ROCK 2014
2014年05月24日 - TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2014
2014年11月03日 - 仮面チャウダー ~YAJIO CRAZY~ チャウ大附属脂身高等学校3
2014年12月20日 - 仮面チャウダー ~YAJIO CRAZY~ チャウ大ユニバーシティインターナショナルコラーゲンハイスクール
2014年12月27日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2014
2014年12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 14/15
2015年
2015年03月14日 - ビクターロック祭り 2015
2015年07月25日 - FUJI ROCK FESTIVAL '15
2015年08月02日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015
2015年08月08日 - SUNSTAR presents J-WAVE LIVE SUMMER JAM 2015
2015年11月22日 - テレビ朝日「ドリームフェスティバル 2015」
2016年
2016年05月15日・22日 - TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2016
2016年05月29日 - VIVA LA ROCK 2016
2016年08月20日・21日 - SUMMER SONIC 2016

著書
『そして生活はつづく』(2009年9月17日 マガジンハウス)
『働く男』(2013年1月17日 マガジンハウス)
『蘇える変態』(2014年5月9日 マガジンハウス)
『星野源 雑談集1』(2014年12月18日 マガジンハウス)
『地平線の相談』(2015年3月28日 文藝春秋)

連載
シアターガイド「わたしの今月」
QuickJapan「植物人間でも踊れる音楽」「今日の埼玉」
少年文芸「くるくるぱー子」
未来創作vol.1 短編小説「急須」
bounce.com「星野源の唄いだす小説」
H(エイチ)「うめぼしのフィクション大魔王」(写真:梅佳代、ロッキング・オン)
テレビブロス「細野晴臣と星野源の地平線の相談」(細野晴臣との対談連載)
TSUTAYAフリーペーパー“VA”「星野源のそしてサケロックはつづく」
マガジンハウス“ウフ.”「そして生活はつづく」
POPEYE「ひざの上の映画館」「星野源の12人の恐ろしい日本人」
GINZA「銀座鉄道の夜」
ダ・ヴィンチ「いのちの車窓から」

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