齊藤京子、松田好花(C)モデルプレス

齊藤京子「M-1」敗者復活戦MCに絶賛の声「安定感ある」「いい声」日向坂46松田好花との“繋がり”も話題

2025.12.21 18:39

日向坂46齊藤京子が、ABCテレビ・テレビ朝日系「M-1グランプリ2025」敗者復活戦(12月21日15時~放送)にMCとして出演し、SNS上では反響が寄せられている。


齊藤京子「M-1」敗者復活戦MCを担当

齊藤京子(C)モデルプレス
齊藤京子(C)モデルプレス
陣内智則とともに同番組のMCを務めた齊藤。安定感のある進行で、出場した芸人たちをサポートした。

松田好花(C)モデルプレス
松田好花(C)モデルプレス
齊藤のMCにSNS上では「安定感あっていい」「いい声で聞き取りやすい」「きょんこの司会めちゃくちゃいい」と絶賛の声が続々。また、敗者復活戦の前番組としてTVerで配信された「M-1グランプリ開幕直前SP ~敗者復活戦会場から徹底考察&生リポート~」には、日向坂46松田好花が出演していたことから「日向坂大活躍ですごい」「好花ちゃんもアシスト良かったし、きょんこもMCめちゃくちゃ良かった」「2人とも安定感あってすごかった」との声も寄せられている。

齊藤京子公式Xより
齊藤京子公式Xより

「M-1」敗者復活戦とは

敗者復活戦は、準決勝の順位をもとに「A・B・C」3つのブロックが公平になるよう21組が振り分けられ、会場700人の中からランダムに選ばれた200人の観客が、各ブロックの勝者を決定。1組ずつ、ネタ終わりで「暫定勝者」か「挑戦者」のどちらが面白かったかを審査する。各ブロックの勝者3組の中でどの組が1番面白かったかを決めるのは、M-1グランプリの舞台を知り尽くした芸人審査員。今年は井口浩之(ウエストランド)、久保田かずのぶ(とろサーモン)、野田クリスタル(マヂカルラブリー)、ユースケ(ダイアン)、渡辺隆(錦鯉)が審査員を務めた。(modelpress編集部)

情報:ABCテレビ・テレビ朝日
【Not Sponsored 記事】

関連リンク

関連記事

  1. 【「M-1」敗者復活】ラストイヤー・カナメストーンが決勝戦へ ミキと接戦で勝利
    【「M-1」敗者復活】ラストイヤー・カナメストーンが決勝戦へ ミキと接戦で勝利
    モデルプレス
  2. 新お笑い賞レース「ダブルインパクト」開催決定 漫才&コントの二刀流芸人を決める
    新お笑い賞レース「ダブルインパクト」開催決定 漫才&コントの二刀流芸人を決める
    モデルプレス
  3. 「M-1」準優勝のバッテリィズ・エース、本名・髪型の意味まで「おもろすぎ」一晩で日本中魅了した“新時代のアホ”【プロフィール】
    「M-1」準優勝のバッテリィズ・エース、本名・髪型の意味まで「おもろすぎ」一晩で日本中魅了した“新時代のアホ”【プロフィール】
    モデルプレス
  4. 「M-1」ファイナリスト・エバース、地上波初冠番組放送決定 “ニセ合コン”で検証・波乱の展開へ
    「M-1」ファイナリスト・エバース、地上波初冠番組放送決定 “ニセ合コン”で検証・波乱の展開へ
    モデルプレス
  5. 「M-1」準優勝のバッテリィズ・寺家、2歳の子どもが思わぬ人違い「指差してパパって言ったらしいです」「1番嫌」
    「M-1」準優勝のバッテリィズ・寺家、2歳の子どもが思わぬ人違い「指差してパパって言ったらしいです」「1番嫌」
    モデルプレス
  6. 「M-1」準優勝のバッテリィズ、2連覇の令和ロマンに「負けすぎたなって思った」「悔しさも半減」
    「M-1」準優勝のバッテリィズ、2連覇の令和ロマンに「負けすぎたなって思った」「悔しさも半減」
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 桜井玲香、乃木坂46卒業後“7年ぶり”アリーナ公演は「別物みたいな感覚がある」【New HISTORY COMING】
    桜井玲香、乃木坂46卒業後“7年ぶり”アリーナ公演は「別物みたいな感覚がある」【New HISTORY COMING】
    モデルプレス
  2. DOMOTO堂本光一&井上芳雄、ツアー各会場に募金箱設置を報告 熊本地震受け「ステージから元気を届けられる形になれば」
    DOMOTO堂本光一&井上芳雄、ツアー各会場に募金箱設置を報告 熊本地震受け「ステージから元気を届けられる形になれば」
    モデルプレス
  3. 「中島健人のオールナイトニッポン」放送決定 通称“1部”のパーソナリティ初担当
    「中島健人のオールナイトニッポン」放送決定 通称“1部”のパーソナリティ初担当
    モデルプレス
  4. MAZZEL・EIKI「ハイキュー!!」とグループの共通点熱弁「ルーツは全然違うんですけど」
    MAZZEL・EIKI「ハイキュー!!」とグループの共通点熱弁「ルーツは全然違うんですけど」
    モデルプレス
  5. ホロライブ所属の宝鐘マリンが後輩VTuberのすごさを語る「自分のすごさに気づいてない」
    ホロライブ所属の宝鐘マリンが後輩VTuberのすごさを語る「自分のすごさに気づいてない」
    らいばーずワールド
  6. MAZZEL・RAN、自身の原動力となっている存在とは「1番身近で1番偉大な存在」
    MAZZEL・RAN、自身の原動力となっている存在とは「1番身近で1番偉大な存在」
    モデルプレス
  7. 木下優樹菜さん(38)、“顔出しが話題”14歳長女の成長した姿を公開 「14歳とは思えぬオトナっぽさ」「優樹菜ちゃんにそっくりすぎる」など反響
    木下優樹菜さん(38)、“顔出しが話題”14歳長女の成長した姿を公開 「14歳とは思えぬオトナっぽさ」「優樹菜ちゃんにそっくりすぎる」など反響
    ABEMA TIMES
  8. MAZZEL・EIKI、体験型イベントに一緒に行きたい人物明かす「ナイスレシーブするまで終わらない」
    MAZZEL・EIKI、体験型イベントに一緒に行きたい人物明かす「ナイスレシーブするまで終わらない」
    モデルプレス
  9. 元リトグリ・Manaka(25)、ラッパーになり“激変”した姿に反響「待って」「昔から見てるけど 最近ずっと可愛くなってる」
    元リトグリ・Manaka(25)、ラッパーになり“激変”した姿に反響「待って」「昔から見てるけど 最近ずっと可愛くなってる」
    ABEMA TIMES

あなたにおすすめの記事