西田有志選手、古賀紗理那(C)モデルプレス

古賀紗理那&西田有志選手、結婚式ショット公開「感動」「おめでとう」の声続々

2025.08.04 13:41

2024年のパリ五輪をもって現役を引退した元バレーボール女子日本代表キャプテンの古賀紗理那が8月3日、自身のInstagramを更新。夫でバレーボール男子日本代表の西田有志選手との夫婦ショットを公開した。


古賀紗理那&西田有志選手、結婚式ショットを披露

古賀紗理那(C)モデルプレス
古賀紗理那(C)モデルプレス
古賀は「6月末、結婚式を執り行いました。場所は親族のことも考え福岡にて」とコメントし、福岡で行われた結婚式での写真家のkazuki氏が撮影したウエディングフォトを披露した。

古賀紗理那Instagramより
古賀紗理那Instagramより
この投稿に、ファンからは「素敵」「感動」「おめでとう」「美しい」「幸せそう」などのコメントが寄せられている。古賀と西田選手は、2022年12月31日に結婚を発表した。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

関連リンク

関連記事

  1. 古賀紗理那、夫・バレー西田有志選手がお腹に手添え「welcome!!」祝福相次ぐ 2022年に結婚
    古賀紗理那、夫・バレー西田有志選手がお腹に手添え「welcome!!」祝福相次ぐ 2022年に結婚
    モデルプレス
  2. バレー西田有志選手、日本代表の試合は「いちファンで観ている」今後の目標も語る
    バレー西田有志選手、日本代表の試合は「いちファンで観ている」今後の目標も語る
    モデルプレス
  3. バレー西田有志選手、⼆⼦⽟川の街中で技披露 サービス精神で会場魅了
    バレー西田有志選手、⼆⼦⽟川の街中で技披露 サービス精神で会場魅了
    モデルプレス
  4. バレー西田有志選手、Switch 2当選で妻とプレイ リラックス法・肌ケア明かす
    バレー西田有志選手、Switch 2当選で妻とプレイ リラックス法・肌ケア明かす
    モデルプレス
  5. 古賀紗理那、夫・バレー西田有志選手と腕組み密着ショット公開「理想の夫婦」「スタイル抜群」の声
    古賀紗理那、夫・バレー西田有志選手と腕組み密着ショット公開「理想の夫婦」「スタイル抜群」の声
    モデルプレス
  6. 古賀紗理那、夫・バレー西田有志選手との新生活&自宅公開 “家具全撤去”の理由は?
    古賀紗理那、夫・バレー西田有志選手との新生活&自宅公開 “家具全撤去”の理由は?
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 後藤まつり、童顔スレンダー×爆乳のギャップにドキドキが止まらない【写真9点】
    後藤まつり、童顔スレンダー×爆乳のギャップにドキドキが止まらない【写真9点】
    ENTAME next
  2. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    ENTAME next
  3. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    ENTAME next
  4. 「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    ENTAME next
  5. 29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    ENTAME next
  6. 適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    らいばーずワールド
  7. 辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    モデルプレス
  8. 離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    らいばーずワールド
  9. 「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    ABEMA TIMES

あなたにおすすめの記事