SixTONES、ハイブランド着こなす圧倒的ビジュアル披露 約1年ぶり6人で「GINGER」表紙登場
2022.10.20 11:18
views
SixTONESが、21日発売の雑誌「GINGER」12月号の表紙に登場。ハイブランドを着こなしたカッコいい姿を披露した。
SixTONES、約1年ぶり6人で表紙に登場
常に全力、常にフリーダムな、新時代のアイドル道を突き進むSixTONESが約1年ぶりに表紙へ登場。6人で集まったときの空気感は変わらず、新しいことに挑み続ける彼らは、今回の表紙そしてカバーストーリーの誌面でも、ハイブランドをさらりと着こなした圧倒的にカッコいいビジュアル、そして仲の良さをクロストークで披露している。会うたびに違う表情を見せるSixTONES。前回GINGERの表紙に登場した2月号では、わちゃっと満面の笑み、飾らない表情が話題になり、編集部にも「このカットを採用してくれて感謝です」といったコメントが多く寄せられたそう。それを上回るメッセージが、表紙公開と同時に数多くSNSに集まっているという今回。カッコよさを最大限に引き出した黒コーデで決めた6人は「今、どんな感じ?」との問いに「眠いけど眠くない。疲れていても疲れていない。いつでもポジティブに」(ジェシー)、「プライベートでもいつも仕事で頭がいっぱい」(松村北斗)、「クールに見られがち。でも本当はボケ好きです(笑)」(京本大我)、「張り切りすぎず、ほどよく脱力して仕事に挑みます」(高地優吾/※「高」は正式には「はしごだか」)、「社交的に見られるけど、実は普通に人見知り。初対面で1対1は苦手です」(田中樹)、「仕事をすることは自分が楽しむことが大事!」(森本慎太郎)。
さらに自分のことをメンバーはどう見ているのか…どんなときも一緒だからこそ知る、メンバーの正しい“トリセツ”も明らかに。またスペシャルピンナップに掲載されたキメキメ&ラフな表情の17カット、そして、普段あまり見せることのない、ニュアンス違いの黒、シルバー、グレーに彩られた彼らの爪先にまで注目だ。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
熊田曜子・白川愛梨・星野琴、恒例“水着ランウェイ” コート脱ぎ捨て美ボディ開放【関コレ2026A/W】モデルプレス -
きゅるして・環やね、紫色のゴシックドレスでダークな雰囲気「まるでお人形さん」「唯一無二の可愛さ」と反響【関コレ2026A/W】モデルプレス -
「DAN DAN 心魅かれてく」30周年、関コレにFIELD OF VIEW登場 世代を超えて観衆大歓喜モデルプレス -
ショートスリーパーだったといわれているエジソンやナポレオンは意外と寝ていた?らいばーずワールド -
YUMEKI×IZ*ONE出身イ・チェヨン「関コレ」ステージで“伝説級”ダンスコラボ 一糸乱れぬパフォーマンスで会場圧倒【関コレ2026A/W】モデルプレス -
写真特集Vol.3【関コレ2026A/W】モデルプレス -
元乃木坂46佐藤楓、キャップ被りウィンクで決めポーズ「でんちゃん可愛すぎ」「スタイル抜群」の声【関コレ2026A/W】モデルプレス -
佐藤二朗、母が死去 渦中で報告控えていた「言いたい事を言えない悔しさを呟いたことが、世に一人歩きしてしまい、猛省をしております」モデルプレス -
YUMEKI(ユメキ)、TAGRIGHTの魅力熱弁「会う度にもっと明確に」【関コレ2026A/W】モデルプレス