「カムカムエヴリバディ」SixTONES松村北斗、岡山弁&英語の流暢セリフが話題「初登場から爽やかすぎる」「すでに惚れた」
2021.11.03 08:29
views
女優の上白石萌音、深津絵里、川栄李奈がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」(総合:あさ8時~、BSプレミアム・BS4K:あさ7時30分~)の第3話が、3日に放送された。SixTONESの松村北斗が初登場し、注目が寄せられている。<※ネタバレあり>
今作は、連続テレビ小説「ちりとてちん」の藤本有紀氏が、ラジオ英語講座と、あんこと野球とジャズと時代劇を題材に書き下ろすオリジナルストーリー。
安子・るい・ひなたとして、母から娘へとバトンを繋ぐ、戦前から戦後、そして令和までの物語をヒロインの3人が紡いでいく。初代ヒロイン・橘安子を上白石、二代目ヒロイン・るいを深津、三代目ヒロイン・ひなたを川栄が演じる。
さらに、雉真繊維に配達に行った安子は、そこで稔と再会。稔が雉真家の長男で、安子の幼馴染・勇(村上虹郎)の兄であったことを知る。
2人が会話をしていると、そこに突然外国人が通りかかり、英語でバス停の場所を尋ねる。何もわからずきょとんとする安子の横で、稔は流暢な英語を話し、道案内をした。
英語が話せることに「なんで!?」と驚く安子。「明日の朝、6時30分にラジオをつけてみて」と稔が言った通りにすると、その時間にはラジオ英語会話が放送。安子はワクワクした表情でその放送を聞いていた。
情報:NHK
安子・るい・ひなたとして、母から娘へとバトンを繋ぐ、戦前から戦後、そして令和までの物語をヒロインの3人が紡いでいく。初代ヒロイン・橘安子を上白石、二代目ヒロイン・るいを深津、三代目ヒロイン・ひなたを川栄が演じる。
稔が初登場
ある日、和菓子屋「たちばな」の店番をしていた安子。そこに、帰省してきた雉真稔(松村)がお土産を買いにやってくる。初対面でも天真爛漫に話す安子の勧めで、稔はおはぎを購入していった。さらに、雉真繊維に配達に行った安子は、そこで稔と再会。稔が雉真家の長男で、安子の幼馴染・勇(村上虹郎)の兄であったことを知る。
2人が会話をしていると、そこに突然外国人が通りかかり、英語でバス停の場所を尋ねる。何もわからずきょとんとする安子の横で、稔は流暢な英語を話し、道案内をした。
英語が話せることに「なんで!?」と驚く安子。「明日の朝、6時30分にラジオをつけてみて」と稔が言った通りにすると、その時間にはラジオ英語会話が放送。安子はワクワクした表情でその放送を聞いていた。
稔に「すでに惚れた」の声
親しみやすい岡山弁での会話のほか、流暢な英語も見事に披露した稔。さらに、優しく笑顔が眩しい好青年ぶりに、視聴者からは「初登場から爽やかすぎる」「すでに惚れた」「私が安子だったらもう稔さんに恋に落ちてる…」など、多数の反響が寄せられている。(modelpress編集部)情報:NHK
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
SixTONES松村北斗、役と重ね「苦しさ」共感 “キュンキュン”シーンも匂わす<カムカムエヴリバディ>モデルプレス -
SixTONES松村北斗、アンニュイな表情で“大人の色気”醸すモデルプレス -
SixTONES松村北斗、“同棲中の彼氏”姿にドキッ「SPRiNG」初表紙モデルプレス -
SixTONES松村北斗「CLASSY.」創刊38年で初の男性カバーに抜擢 “後輩の松村くん”をイメージモデルプレス -
SixTONES松村北斗「めちゃくちゃカエルが苦手」撮影中にみせた可愛い一面「Hanako」初単独表紙モデルプレス -
SixTONES松村北斗、意外な自己分析明かす「俺、性格めっちゃザコキャラっぽい」モデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
元モー娘。飯田圭織「久しぶりに髪を下ろしました」オフショルトップス姿披露「ずっと綺麗」「スタイル良い」の声モデルプレス -
第1子妊娠中のみちょぱ、黒ショートヘアスタイルで雰囲気ガラリ「かっこいい」「めちゃくちゃおしゃれ」モデルプレス -
2児の母・井川遥(50)、近影が"30代に見える"と話題に!「信じられない」「恐ろしい50歳」ABEMA TIMES -
「痩せましたね」清原和博さん(58)、最新ショットに反響 「泣けちゃいます!」ABEMA TIMES -
アレクサンダー、次女・グーちゃんへのデレデレが止まらない「可愛いググガガ」と溺愛ENTAME next -
捨て猫最終決戦、持ち物検査で「トイレにバ●ブ置き忘れました」衝撃告白らいばーずワールド -
ファミマ、10年ぶりにユニフォーム刷新 「ファミフェス2026」でお披露目へモデルプレス -
KEY TO LIT猪狩蒼弥、timelesz篠塚大輝との交流明かす「お土産のチョイス最高」「仲良しで可愛い」とファン歓喜モデルプレス -
『風、薫る』りんの看護婦らしからぬ行動に、SNS厳しい声「やっちゃいけない」「退職勧告では?」ENTAME next



