稲垣吾郎“向いていると思う職業”明かす
2020.08.19 17:00
views
稲垣吾郎が『JUNON』10月号(8月21日発売)に登場。“今の仕事以外で、向いているかもと思う職業”について明かす。
稲垣吾郎の“向いていると思う職業”とは
今号で読者の質問に丁寧に答えた稲垣。“今の仕事以外で、向いているかもと思う職業は?”という質問には「あんまり考えたことないけど…」しながらも「人が持っている魅力とかはちょっとわかる気がするから、スカウトマンとか芸能プロダクションの社長とかね(笑)」と回答。そして「この人、人気出そうだなとか、このバンド売れるなと思うとそうなったり、みたいなことはなんとなくある気がする。まぁ僕だけじゃなく、みんなそう思ってると思うけど(笑)」と語った。続けて「ただ、経営とか営業とかそういうことはたぶんできないと思うから、社長っていうのはちょっと大げさかもしれないね(笑)」と話した。
北村匠海、巻頭飾る
また巻頭は北村匠海が登場。特集『優勝男子』にはお笑いコンビ・EXIT、稲葉友、植田圭輔ら、『走る男。』には渡邊圭祐、犬飼貴丈ら、そして『JUNON学園』には板垣瑞生、小宮璃央が掲載される。さらに今井翼は約20年ぶりに同誌に登場する。
ほか、第33回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストBEST35が決定。眞栄田郷敦、Da-iCE、超特急らも出演する。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
「私、何してる人なんだろう」人気コスプレイヤー・蒼乃爽が語る、多才ゆえの葛藤ENTAME next -
イコラブ最終審査で落選…蒼乃爽が見つけた「演じることが得意なコスプレイヤー」の道ENTAME next -
‟令和の峰不二子” 阿部なつき、胸元ザックリワンピで拗ね顔「色気やば」「罪ですね~」ENTAME next -
SUPER EIGHT、カンテレ特番タイトル解禁 “8人の関西大物MC”登場「長く続けてよかった」モデルプレス -
アレクサンダー、子どもたちとの仲睦まじいショット公開「妹は家中をあらしまくってますw」ENTAME next -
「ドッキリGP」timelesz&マッサマンSPチームがボムマジ頂上決戦 マッサマン(向井康二)とゆかり深い人物も登場モデルプレス -
プロスピYouTuberやちゃお。メンバーからのいじめを告発し、相手も名指しで批判らいばーずワールド -
ウエストランド井口浩之が復帰「地獄でした」鼻と喉の同時手術モデルプレス -
「先生のお嫁さんになりたい」元先生と生徒が“16歳差”結婚、妻の猛アピールで「気持ちが傾いた」ENTAME next

