田中みな実・中村アン・ラブリに学ぶ“憧れ美胸”の作り方
2020.10.20 16:46
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気になる様々なバストの悩みを解消すべく同性からの支持も厚いフリーアナウンサーの田中みな実、女優でモデルの中村アン、モデルのラブリがテレビ番組やインタビューなどで発信しているこだわりのバストケアを紹介。
田中みな実、“おっぱいパック”で保湿
昨年末に発売した1st写真集「Sincerely yours...」の発行部数が歴代3位になるという快挙を達成し、美しいバストを惜しみなく披露したことで話題を呼んだ田中。そんな田中が以前テレビ番組に出演した際、バストケアについて話が及ぶと「顔につける化粧水をそのまま首、デコルテ、胸までやります。余ったらお尻で拭く」と風呂上りに裸のまま全身ケアをするとコメント。加えて、「トップのところがちょっと空いてる、下からギュッって持ち上げるおっぱいパックで保湿をしながら家事をしたりします」とも明かした。
さらにバストトップも丁寧にケアをしているそうで、「トップはまた違う美容液を塗ってます」とこだわりのケア方法を語っていた。
中村アン、姿勢意識でデコルテも綺麗に
ランジェリーブランドのイメージモデルを務める中村は、2018年5月に行ったモデルプレスのインタビューにて美バストの秘訣を紹介。中村は、「バストってただ大きければいいというわけではないと思っているのですが、姿勢次第でキレイに見えるようになります。ざっくりとしたVネックのTシャツの撮影のときも、肩甲骨を寄せるようにしています」とし、姿勢を意識することでデコルテも綺麗に見えると語っていた。
ラブリ、“ふわふわおっぱい”を作る3つのケア
5月に第1子を出産したラブリは、自身のInstagramにて“ふわふわおっぱいケア”と題したバストケアの3つのポイントを投稿。まず1つ目は、姿勢良く堂々としていること。姿勢の悪さに伴ってリンパの流れも悪くなるとし、「リンパの流れが悪くなるとお胸にハリがなくなったり、たるんだりします」と説明した。
そして、2つ目は自分のバストに合うブラジャーを付けること。「楽だからといって、下着をしていないと大きさ関係なく次第に垂れてしまいます」「反対に、お胸が小さいのを隠すためにぎゅうぎゅうの下着をつけているとお胸が呼吸できなくなって血流が悪くなってお胸はふわふわになる可能性がないまま硬くなってしまいます」と自分のサイズに合っていない下着をつけることによって及ぶ影響をつづり、下着店でバストサイズを計測してもらうことなどを勧めた。
そして3つ目は、バストの血流を良くすること。そうすることにより、肩こりや首の疲れの解消のほか身体全身の巡りが良くなるなど、様々な効果があると紹介している。
3人のバストケアはどれもすぐに実践できそうなものばかり。おうち時間に取り入れてみては?(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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