田中みな実、狂気のウエディングドレス披露 眼帯の謎も明らかに<M 愛すべき人がいて>
2020.05.03 00:05
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フリーアナウンサーの田中みな実が、テレビ朝日系土曜ナイトドラマ『M 愛すべき人がいて』(毎週土曜よる11:15~/Abemaビデオで全話独占配信)の第4話で狂気のウエディングドレス姿を披露する。
今作は、歌姫・浜崎あゆみが誕生するまでと、そこに秘められた出会いと別れを描いた同名小説(小松成美著・幻冬舎刊)に、脚本家・鈴木おさむの手でドラマならではの彩りとオリジナル要素をプラスし、連続ドラマ化。
アーティストとしてのデビューに向けて動き出したアユ(安斉かれん)とプロデューサーのマサ(三浦翔平)。放送がスタートするやいなや、マサを愛するあまりアユを過剰に敵視、あらゆる手を使って嫌がらせを続ける眼帯の秘書・姫野礼香を演じる田中の怪演が「怖すぎてヤバイ」「夢に出てきそう…」と、SNSなどで大きな反響を呼んでいる。
礼香の不気味で常軌を逸した言動は回を追うごとにエスカレート。第3話でも、「泥棒の手をしている」とアユをののしり、「私の大切なものを奪ったら……許さなーーーーい」とギラギラと狂気をはらんだ目付きで叫ぶなど、田中の怪演ぶりにもますます拍車がかかっていた。
もうすでに強烈すぎる礼香の言動から目が離せない沼にハマッてしまった人も多いだろう。その沼から抜け出せなくなる人がますます増加するであろう今後、マサへの異常な執着で礼香の愛がさらに大暴走。もはや誰も止めることができないほどに加速していく。
さらに、なぜ礼香が眼帯をつけているのか…ついにその謎も明らかに!?見たら絶対誰かに話したくなること必至の怖すぎるシーンが目白押しとなっている。
5月9日は、視聴者から反響が大きかった第1話に、スペシャルオーディオコメンタリーとして、このドラマに注目している伊集院光、古市憲寿の“相当マニアックで香ばしい番組解説”に加え、第4話以降のみどころも初出しにて、第1話のリミックスバージョンとしてお届けする。
また、「ABEMA」では、2人による新撮の独占限定コンテンツ「業界震撼の裏話トーク」を加え、特別バージョンとして番組を配信。フリートークでは、自他ともに認める“エイベックス通”としても知られる古市と、同ドラマの一視聴者でファンを公言している伊集院が、ドラマ内で描かれる90年代の音楽業界を振り返り、当時の業界の裏話や今まで明かしていなかった秘密エピソードなど、赤裸々に披露している。(modelpress編集部)
そんなマサの期待に応えたいと焦るアユだが、その思いは空回りするばかり…。レコーディングでも上手く歌えず、スタッフたちからあきれられてしまう。
なかなか音楽番組への出演が決まらずイラ立つマサと、理沙(久保田紗友)らAxelsのメンバーからアユに勝ちたいと詰め寄られている流川を呼び出した大浜は、大物プロデューサー・黒川誠に認められたら、音楽番組にプッシュしてもらえるチャンスがあるとほのめかす。さらにその後、流川にある悪魔の提案を…。
一方、秘書の姫野礼香(田中みな実)は、「会ってほしい人がいるの」と、離婚したマサを強引に呼び出し…。ついに礼香の愛が常軌を逸した暴走を始める。
アーティストとしてのデビューに向けて動き出したアユ(安斉かれん)とプロデューサーのマサ(三浦翔平)。放送がスタートするやいなや、マサを愛するあまりアユを過剰に敵視、あらゆる手を使って嫌がらせを続ける眼帯の秘書・姫野礼香を演じる田中の怪演が「怖すぎてヤバイ」「夢に出てきそう…」と、SNSなどで大きな反響を呼んでいる。
礼香の不気味で常軌を逸した言動は回を追うごとにエスカレート。第3話でも、「泥棒の手をしている」とアユをののしり、「私の大切なものを奪ったら……許さなーーーーい」とギラギラと狂気をはらんだ目付きで叫ぶなど、田中の怪演ぶりにもますます拍車がかかっていた。
もうすでに強烈すぎる礼香の言動から目が離せない沼にハマッてしまった人も多いだろう。その沼から抜け出せなくなる人がますます増加するであろう今後、マサへの異常な執着で礼香の愛がさらに大暴走。もはや誰も止めることができないほどに加速していく。
田中みな実、狂気のウエディングドレス姿を披露
放送を控える第4話には、会社の専務室でなぜかウエディングドレスに身を包んだ礼香がマサを待ち構えている…という身の毛もよだつ、ある意味ホラーなシーンが登場。その美しいウエディングドレス姿が、より一層恐怖をあおる。いったい、礼香に何が…!?そして、礼香の異常な言動を黙認し続けてきたマサの真意とは?さらに、なぜ礼香が眼帯をつけているのか…ついにその謎も明らかに!?見たら絶対誰かに話したくなること必至の怖すぎるシーンが目白押しとなっている。
「M 愛すべき人がいて」第4話の放送延期
現在、「新型コロナウイルス」の感染拡大を受け、撮影スケジュールに変更が生じているため、第4話の放送を当面の間、延期することに。放送日が決まり次第、お知らせするとのこと。5月9日は、視聴者から反響が大きかった第1話に、スペシャルオーディオコメンタリーとして、このドラマに注目している伊集院光、古市憲寿の“相当マニアックで香ばしい番組解説”に加え、第4話以降のみどころも初出しにて、第1話のリミックスバージョンとしてお届けする。
また、「ABEMA」では、2人による新撮の独占限定コンテンツ「業界震撼の裏話トーク」を加え、特別バージョンとして番組を配信。フリートークでは、自他ともに認める“エイベックス通”としても知られる古市と、同ドラマの一視聴者でファンを公言している伊集院が、ドラマ内で描かれる90年代の音楽業界を振り返り、当時の業界の裏話や今まで明かしていなかった秘密エピソードなど、赤裸々に披露している。(modelpress編集部)
第4話あらすじ
レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、アユ(安斉かれん)のデビュー日に、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースするガールズグループAxelsのデビューをぶつけることに。マサはアユのプロモーションに命を懸け、マネージャーの野島美香(河北麻友子)をはじめ「チーム・アユ」全員に鬼のように立ち向かっていく。なんとかしてマサを叩き潰したい大浜は、全国のクラブ回りという地道なプロモーションでAxelsを売ろうと考えていた流川を呼び出し、アユに勝つためならAxelsに大量のプロモーション費を投入してやると告げるが…。そんなマサの期待に応えたいと焦るアユだが、その思いは空回りするばかり…。レコーディングでも上手く歌えず、スタッフたちからあきれられてしまう。
なかなか音楽番組への出演が決まらずイラ立つマサと、理沙(久保田紗友)らAxelsのメンバーからアユに勝ちたいと詰め寄られている流川を呼び出した大浜は、大物プロデューサー・黒川誠に認められたら、音楽番組にプッシュしてもらえるチャンスがあるとほのめかす。さらにその後、流川にある悪魔の提案を…。
一方、秘書の姫野礼香(田中みな実)は、「会ってほしい人がいるの」と、離婚したマサを強引に呼び出し…。ついに礼香の愛が常軌を逸した暴走を始める。
【Not Sponsored 記事】
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