V6三宅健「世界中で1番自分が心が狭い」と感じる時期とは?
2020.02.18 11:49
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V6の三宅健が17日深夜放送の自身がパーソナリティを務めるラジオ番組「三宅健のラヂオ」(bayfm78/毎週月曜24時~)にて、花粉症の辛さについて語った。
三宅健、マスクは体の一部
2月も中旬に差し掛かったということで、この日は花粉症の話に。小さな頃から花粉症だという三宅は「いやー、またこの季節がやってきたかー」と嘆き「マスクをこれまでの人生の中でどれくらい消費したかっていうぐらい使ってるわけですよ」と明かした。基本的にマスクは家に常備されており、眠るときもマスクをしているそうで「割ともう自分の体の一部くらい同化してるんで」とコメント。「マスクっていいのよ。冬場のマスクはおすすめ。マスクしてるだけでめちゃくちゃ暖かいから」 とマスクの重要性も説明していた。
三宅健、花粉症の時期はお風呂場で過ごしたい
三宅は花粉症が特にひどかった時期には、工事現場用のゴーグルをしてテレビに出たこともあると告白。花粉症の時期はとてもイライラすると話し「1年の中で世界中で1番自分が心が狭いんじゃないかってぐらい卑屈なんですよ」と花粉症の辛さを語った。さらに三宅は「1番いいのはお風呂場で過ごすこと」と持論を展開。「お風呂場で人魚みたいに過ごしたい」「お風呂が1番ラク」と願望を語っていた。(modelpress編集部)
情報:bayfm78
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