(左上から時計回りに)安達祐実、高橋英樹、三浦翔平、小日向文世、荒川良々、勝村政信、内藤理沙、林遣都、向井理(C)テレビ朝日

林遣都の“激短ぱっつん前髪”にネットざわつく「可愛すぎ」「ギャップ萌え」<リーガルV>

2018.09.03 12:48
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3日、女優の米倉涼子が主演を務める10月期のテレビ朝日系新ドラマ「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」(毎週木曜よる9時)のキャストが発表され、出演する俳優・林遣都の“前髪”が話題を集めている。

米倉涼子主演新ドラマ「リーガルV」

今作は米倉演じるスキャンダラスな元弁護士・小鳥遊翔子が、ワケありの弱小弁護士集団をこき使いながら、どんなに不利な訴訟でも“V”ictory=勝利を手にするため突き進んでいくストーリー。

林が演じるのは、真面目で優秀…でも真面目すぎて不器用な弁護士・青島圭太。映画『交渉人 THE MOVIE タイムリミット高度10,000mの頭脳戦』(2010年)でも共演した米倉に徹底的に振り回される、頼りないホープを真摯に演じる。

林遣都の“前髪”に反響

解禁された出演者のビジュアルでひときわ目を引くのが、林の“短すぎる”前髪。おでこの上の方で無造作に切った前髪は、真面目すぎて不器用というキャラクターらしく、どこか冴えない雰囲気も感じさせる。

普段の髪型の林遣都 (C)モデルプレス
普段の髪型の林遣都 (C)モデルプレス
普段の髪型の林遣都 (C)モデルプレス
普段の髪型の林遣都 (C)モデルプレス
この林の姿に、ネット上では「林遣都の前髪、か、可愛すぎる(笑)」「この前髪で様になるの、林遣都くらいなのでは」「爽やかイケメン風に見慣れてたから、これはこれでギャップ萌え…」「前髪切りすぎててびっくりした(笑)。ここまでやっちゃう林君すごい」など、多くの反響が殺到中。林が見せる新たな一面に、すでに期待が高まっている。

第1話あらすじ

敗訴が原因で依頼人の母を自殺へ追い込む結果となり、失意の表情で断崖絶壁にたたずむ若手弁護士・青島圭太(林遣都)の腕を、喪服姿の女が突如つかんだ。「死んじゃダメ。勝つまで戦うの」――。女の名は小鳥遊翔子(米倉涼子)。青島をスカウトしに来たという翔子は「弱者を救うための法律事務所で一緒に戦いましょう」と熱く語りかけ、翌朝訪ねてくるよう言い残して去っていく。

一方、ペーパー弁護士の大学教授・京極雅彦(高橋英樹)は退官の日を迎えていた。実は京極、翔子から「一緒に正義の法律事務所を始めてみませんか?」と誘われ、新たな人生を踏み出そうとしていたのだ。ところが、肝心の翔子とは連絡がつかない状態…。そればかりか、翔子が弁護士資格を剥奪され、大手弁護士事務所「Felix & Temma法律事務所」をクビになっていた事実も判明する!恩師である京極から事情を聞いたヤメ検弁護士・大鷹高志(勝村政信)は詐欺だとにらみ、翔子の居場所を徹底調査。しかし、ようやく突き止めた住所を訪ねると、そこには「京極法律事務所」と記された表札と看板が!大鷹はやけに調子のいい翔子を警戒するが、代表弁護士として迎えられた京極はすっかり舞い上がり…。

その頃、翔子に指定された住所へ向かっていた青島は、駅のホームで痴漢騒動に出くわす。一流企業「君島化学」の社員・安田勉が、若い女性・三島麻央に「お尻を触られた」と糾弾され、必死で無実を主張していたのだ。見過ごすことができない青島は、安田の弁護を引き受けるのだが…。

その安田が後日、送検された! しかし、痴漢事件は圧倒的に被害者が有利…。弱者救済を高らかに謳っていたはずの翔子も、青島から話を聞くや「儲けも少ないし、売れない弁護士がやるクズ案件」とバッサリ切り捨てる。ところが、安田がふと発した“ある一言”に、翔子は目の色を変え…!?
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