高橋英樹 たかはしひでき

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高橋英樹のプロフィール

高橋 英樹(たかはし・ひでき)

生年月日:1944年2月10日
出身:千葉県
血液型:B型

俳優、タレント、司会者。所属事務所はアイウエオ企画。また、同社の取締役も兼任。

妻は高橋所属事務所の取締役でもある小林亜紀子。長女はフリーアナウンサーの高橋真麻。

■来歴
・生い立ち - 日活時代
父親は教職者で、高校の校長を務めた。命名は当時の東條英機首相に因んだものである。

船橋市立二宮小学校、千葉市立検見川小学校、千葉市立緑町中学校を経て、私立市川高等学校入学。

1961年、高校在学中に日活ニューフェース第5期として日活株式会社に入社。第5期の同期には、中尾彬や竜崎勝(高島郷と高島彩の父)がいる。同年の映画「高原児」でデビュー。

1962年
1962年(昭和37年)、撮影所内で事故死した赤木圭一郎の代役として日活より『激流に生きる男』で主演格となる。大部屋(仕出し)を経験せず、いきなり役付きで出演するという、当時の新人俳優としては異例のデビューであった。

1962年に日本大学芸術学部入学(翌年に中退)。

1963年(昭和38年)、『伊豆の踊子』では吉永小百合の相手役を務める。この年から数年間、『男の紋章』シリーズを初めとする任侠映画の主演スターとして活躍するようになる。この時期、浅丘や浜田光夫など日活の若手俳優の多くが裕次郎を慕って石原プロモーションに在籍する中、堅実かつ貪欲に自らの可能性を探っていた高橋は淡島千景の事務所に所属。

1966年(昭和41年)には青春映画『けんかえれじい』の主役・南部麒六を演じた。しかし、映画界の斜陽、観客数減少に歯止めがかからず、日活は1971年(昭和46年)秋に低予算のポルノ映画制作に路線変更が決定する。これを機に高橋は日活を離れ、本格的にテレビへ活躍の場を移す。

1968年(昭和43年)、NHK大河ドラマ『竜馬がゆく』で土佐勤王党の盟主・武市半平太役で時代劇初出演。及び、1970年(昭和45年)の『旗本退屈男』(フジテレビ系)にも主演。これらを皮切りに1970年代から1990年代前半にかけて時代劇俳優としての地位を確立する。

1973年(昭和48年)、松竹作品の映画『宮本武蔵』(監督:加藤泰)に主演。以降も原点である映画への思いは持ち続けていたが1976年(昭和51年)以降は映画から離れている。

1976年(昭和51年)の『桃太郎侍』(日本テレビ系)、1982年(昭和57年)の『遠山の金さん』(テレビ朝日系)1987年(昭和62年)からは『三匹が斬る!』(テレビ朝日系)に主演し、いずれも自身の代表作の1つとなる。

その後はテレビ・舞台を中心に活動し、時代劇のみならず現代劇作品やバラエティ番組への出演など多岐にわたる。

・2010年以降
2010年(平成22年)6月に、総務省から「地デジ化応援隊」隊員のひとりに選ばれた。他のメンバー5人[注釈 2]とともに、アナログテレビジョン放送終了までの1年間、ボランティアの形でCMや地デジ推進イベントに出演、アナログ放送終了に向け、地デジへの切り替えを呼び掛けた。

2011年(平成23年)、芸能生活50周年の節目にアニメーション作品『劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム』で、ポケモン・ゼクロム役として初めてアニメ声優に挑戦した。同時に、声の出演ながら36年ぶりに映画に復帰することともなった。司会を務めている同年の『第33回隅田川花火大会』テレビ中継(テレビ東京)では、小さな女の子からポケモンの出演者と気付いてもらえたエピソードを語った。

2012年(平成24年)4月、神奈川県横浜市に本社を置くブリーズベイホテルの名誉支配人に就任した。

2013年(平成25年)3月16日、東京都台東区立浅草公会堂で行われた『第29回浅草芸能大賞授賞式』および『第30回浅草名人会』並びに平成24年度『スターの手型』顕彰式に出席。第29回浅草演芸大賞・大賞を受賞。

2014年(平成25年)1月2日にテレビ東京で放送された新春ワイド時代劇『影武者徳川家康』で石田三成の家臣、島左近役で出演。高橋は1998年(平成10年)4月 - 7月、テレビ朝日で同作品が連続ドラマとして放送された際、主人公である徳川家康と世良田二郎三郎の二役を演じている。ちなみにこの時の島左近役は寺田農だった。

■時代劇俳優として
・大河ドラマ
1968年(昭和43年)、NHK大河ドラマ司馬遼太郎原作の『竜馬がゆく』で土佐勤王党の盟主・武市半平太を演じる。これが初の時代劇出演となり、以後高橋は大河ドラマには欠かせないキャストとなる。特に司馬原作の作品では重要な役柄を演じており、司馬の存命中に大河ドラマとなった作品にはすべて出演している。

その後大河ドラマでは、1973年(昭和48年)の『国盗り物語』では織田信長を演じている(他の作品を含めて織田信長役について詳しくは後述)。1977年(昭和52年)の『花神』では司馬の肝煎りで河井継之助を、1990年(平成2年)の『翔ぶが如く』では島津久光を演して芸域を広げている。また、2008年の宮尾登美子原作『篤姫』では久光の兄島津斉彬を演じた。2015年の『花燃ゆ』では、島津斉彬と次期将軍問題で対立していた井伊直弼を演じる。

・織田信長役について
先述の1973年の『国盗り物語』ではストーリー後半の主役である織田信長を演じ、当たり役となる[注釈 4]。司会を務める歴史番組『日本史探究スペシャル ライバルたちの光芒~宿命の対決が歴史を動かした!~』(BS-TBS)では信長を取り上げるたびに「自分は信長の生まれかわり」、「信長を演じる時は、台詞を覚えなくても自然と出てくる時がある」と公言するほど入れこみ、信長役が自らにとってターニングポイントだった事を認めている。

『国盗り物語』の後、しばらくは高橋に信長の強烈なイメージがついてまわり、イメージの払拭、また様々な経験を積むため、しばらくの間は数多く寄せられた信長役での出演依頼を断っていた。しかし、19年を経た1992年(平成4年)の正月時代劇『戦国最後の勝利者・徳川家康』(テレビ朝日系)で久々の信長役を受け、1994年(平成6年)にはテレビ東京系『12時間超ワイドドラマ 織田信長』に主演、年輪を重ねたうえでの新たな信長像に挑んでいる。

・他の時代劇での代表作
民放では数々の時代劇に主演した。1970年(昭和45年)の『旗本退屈男』(フジテレビ系)を皮切りに1970年代から1990年代前半にかけて時代劇俳優としての地位を確立する。

『桃太郎侍』では主役を務めるも、当初の設定は「基本的に人を斬らず、諭して改心させる」というもので、長屋の喧嘩を諌めるような人情話もあり、放映当初の視聴率は芳しくなかった。ある日主題歌を歌っていた三波春夫とゴルフをしていた際、三波から「桃太郎、お地味ですねえ。もっと時代劇はすっきりしないと。高橋さんはお派手がお似合いですよ。」と言われた。これをきっかけに、高橋の提案でそれまで原作に沿った“峰打ち”だったものを、大人数を斬り捨てる派手な殺陣に変え、クライマックスの衣装を黒の着流しから三波ばりの絵柄の入った派手なものにした。さらに登場の際には般若の面を被り、高倉健の任侠映画からヒントを得て[10][出典無効]「ひとつ、人の世の生き血を啜り…」と、殺陣のさなかに口上を述べるように変えたところ、人気が急上昇し、その後番組は5年間にわたり継続された。

『遠山の金さん』では、「刀を持たない町人(に扮した遠山金四郎)の武器」として、濡らした手拭いを使った殺陣が人気となった。また『三匹が斬る!』では、役所広司、春風亭小朝とのコンビネーションが人気となり、1995年(平成7年)まで7シリーズが制作されている。高橋は6作目まで、リーダー格の「矢坂平四郎」役を演じた。

・その他の時代劇
テレビ東京系の正月恒例の新春ワイド時代劇では、同番組の前身である『12時間超ワイドドラマ』と銘うたれていた1991年に『次郎長三国志』で初めて主演、1994年(平成6年)に上記の信長で再び主演している。

その後、2007年(平成19年)『忠臣蔵 瑤泉院の陰謀』では柳沢吉保を、また2009年(平成21年)には『寧々~おんな太閤記』で徳川家康、さらに2010年(平成22年)には『柳生武芸帳』で柳生宗矩を演じている。

1973年(昭和48年)の『ぶらり信兵衛 道場破り』(原作・山本周五郎、フジテレビ系)のような軽妙な人情劇や、近年では2004年(平成16年)~2007年(平成19年)の『慶次郎縁側日記』(NHK)など、殺陣よりも人間ドラマや推理劇をメインとした作品にも出演。

2009年(平成21年)には『坂の上の雲』でも児玉源太郎役を、また2012年(平成24年)2月19日放送の『必殺仕事人2012』(ABC - テレビ朝日系)では、人生初の悪役を演じるなど近年は主演以外でも活躍している。

また、既存の時代劇に懐疑的・批判的な一面もあり、「それなりのキャリアを積んだからといって “黄門様” になろうとは思わない」とも発言している。

・現代劇でも活躍
現代劇作品にも、1974年(昭和49年)の『6羽のかもめ』(フジテレビ系)以降、1979年(昭和54年)~1981年(昭和56年)の『判決』(テレビ朝日系)など、時代劇作品と並行して数多く出演を続けており、近年は2時間サスペンスにも主演している。

2時間ドラマでは、特に1990年(平成2年)に初めて演じた西村京太郎作品の十津川警部役が知られている。2000年(平成12年)からはそれまでテレビ朝日系「土曜ワイド劇場」で十津川を演じていた三橋達也から役を引き継いた。毎年新作が制作され、十津川を演じた本数は交代後33作に達している《2016年(平成28年)末現在》。

・バラエティの常連
1986年の『ドキド欽ちゃんスピリッツ!!』へのレギュラー出演以来、様々なバラエティ番組やトーク番組にレギュラーまたはゲストとして出演している。きっかけの一つは、一人娘の真麻が小学生だった当時『とんねるずのみなさんのおかげです』の大ファンだった事からこの番組のコントに出演した。また、当時自分の出演していた時代劇のポスターを見ていた小学生の子どもが発した「このおじさん、誰だろう?」との言葉がきっかけだという[3]。

上記のとんねるずの番組のコントでは、シャネルやルイ・ヴィトンの柄をあしらったスーツを着た嫌味な大物俳優を演じている。英樹自身もこの「ステレオタイプな大物俳優のパロディ」というコミカルな役どころを嬉々として演じたという。当時『とんねるずのオールナイトニッポン』で語られたところによると、その返礼として、とんねるずから真麻宛の「サイン色紙」が届けられたという。後年、真麻がフジテレビアナウンサーとなって以降は、番組のコーナーレギュラーに起用(「きたなトラン」や「モジモジ君HYPER」など)され、高橋親子との交友は続いている。

また、真麻が中学生の頃、SMAPの中居正広のファンになり、クラスで人気だったSMAPと父との共演を望み「どうしてパパはSMAPと共演できないの?」と言われた。これに奮起した英樹は自らABCのスタッフと出演交渉し、1995年(平成5年)に『キスした?SMAP』にゲスト出演している(7月8日放送分。ただし、この回に中居は出演していなかった)。2007年(平成19年)3月4日に英樹が『いつみても波瀾万丈』に出演した際には、真麻からの「こんな理想的なパパはいないと思う」との内容の手紙が紹介され、うっすら涙ぐむ場面も見られた。

■出演
・映画
1961年(昭和36年)
高原児 - 日活映画 
真昼の誘拐 - 日活映画 
ママ恋人がほしいの - 日活映画 
どじょっこの歌 - 日活映画

1962年(昭和37年)
ひとつのいのち - 日活映画 
上を向いて歩こう - 日活映画 
激流に生きる男 - 日活映画 
若者に夢あり - 日活映画 
若くて悪くて凄いこいつら - 日活映画 
激しい河 - 日活映画 
ひとりぽっちの二人だが - 日活映画 
星の瞳を持つ男 - 日活映画

1963年(昭和38年)
霧の夜の男 - 日活映画 
青い山脈 - 日活映画 
海の鷹 - 日活映画 
さすらいのトランペット - 日活映画 
エデンの海 - 日活映画 
アカシアの雨がやむとき - 日活映画 
伊豆の踊り子 - 日活映画 
男の紋章 - 日活映画 
狼の王子 - 日活映画 
続 男の紋章 - 日活映画 
男の紋章 風雲双つ竜 - 日活映画 
雨の中に消えて - 日活映画

1964年(昭和39年)
こんにちは20歳 - 日活映画 
人生劇場 - 日活映画 
抜き射ちの竜 拳銃の歌 - 日活映画 
何処へ - 日活映画 
新 男の紋章 度胸一番 - 日活映画 
帰郷 - 日活映画 
俺たちの血が許さない - 日活映画 
男の紋章 花と長脇差 - 日活映画 
男の紋章 喧嘩状 - 日活映画

1965年(昭和40年)
拳銃野郎 - 日活映画 
男の紋章 喧嘩街道 - 日活映画 
涙をありがとう - 日活映画 
渡世一代 - 日活映画 
流転の掟 - 日活映画 
秩父水滸伝 必殺剣 - 日活映画 
男の紋章 俺は斬る - 日活映画 
刺青一代 - 日活映画 
殴りこみ関東政 - 日活映画

1966年(昭和41年)
男の紋章 竜虎無情 - 日活映画 
鉄火場仁義 - 日活映画 
日本任侠伝 血祭り喧嘩状 - 日活映画 
任侠八方破れ - 日活映画 
日本任侠伝 花の渡世人 - 日活映画 
殺るかやられるか - 日活映画 
けんかえれじい - 日活映画 
新遊侠伝 - 日活映画

1967年(昭和42年)
夢は夜ひらく - 日活映画 
新・男の紋章 若親分誕生 - 日活映画 
秩父水滸伝 影を斬る剣 - 日活映画 
燃える雲 - 日活映画 
関東も広うござんす - 日活映画 
対決 - 日活映画 
爆破3秒前 - 日活映画 
関東刑務所帰り - 日活映画 
君は恋人 - 日活映画 
血斗 - 日活映画

1968年(昭和43年)
遊侠三国志 鉄火の花道 - 日活映画 
残侠無情 - 日活映画 
明治血風邪録 鷹と狼 - 日活映画 
昭和のいのち - 日活映画 
嵐の果たし状 - 日活映画 
鮮血の賭場 - 日活映画 
三匹の悪党 - 日活映画

1969年(昭和44年)
地獄の破門状 - 日活映画 
代紋 男で死にたい - 日活映画 
さくら盃 義兄弟 - ニューセンチュリー映画 
昇り竜鉄火肌 - 日活映画 
年上の女 - 日活映画 
博徒百人 - 日活映画 
代紋 地獄の盃 - 日活映画 
日本残侠伝 - 日活映画 
さくら盃 任侠 - ニューセンチュリー映画 
博徒百人 任侠道 - 日活映画 
荒い海 - 日活映画 
侠花列伝 襲名賭博 - 日活映画 
刺客列伝 - 日活映画
喧嘩博徒 地獄の花道 - 日活映画

1970年(昭和45年)
牡丹と竜 - 日活映画 
あばれ丁半 - 日活映画 
戦争と人間 第一部 運命の序曲 - 日活映画 
土忍記 風の天狗 - 日活映画

1971年(昭和46年)
渡世人 命の捨て場 - 日活映画 
逆縁三つ盃 - 日活映画 
戦争と人間 第二部 愛と悲しみの山河 - 日活映画

1972年(昭和47年)
人生劇場 青春愛欲残侠篇 - 松竹映画

1973年(昭和48年)
宮本武蔵 - 松竹映画 
戦争と人間 完結篇 - 日活映画

1974年(昭和49年)
狼よ落日を斬れ 風雲篇・激情篇・怒涛篇 - 松竹映画

1975年(昭和50年)
昭和枯れすすき - 松竹映画

1988年(昭和63年)
アナザー・ウェイ ―D機関情報― - タキエンタープライズ映画

2006年(平成18年)
シャーロットのおくりもの - UIP映画

2011年(平成23年)
劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ
ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム - 東宝映画

2017年(平成29年)
ひるね姫 ~知らないワタシの物語~ - ワーナー・ブラザース映画

・テレビドラマ
大河ドラマ(NHK)
竜馬がゆく(1968年) - 武市半平太
春の坂道(1971年) - 坂崎出羽守
国盗り物語(1973年) - 織田信長
花神(1977年) - 河井継之助
翔ぶが如く(1990年) - 島津久光
北条時宗(2001年) - 毛利季光
義経(2005年) - 藤原秀衡
篤姫(2008年) - 島津斉彬
花燃ゆ(2015年) - 井伊直弼
かみなり三代(1968年10月 - 1969年2月、日本テレビ / 日活) - 中条かおる
鞍馬天狗(1969年、NHK) - 鞍馬天狗(倉田典膳)
旗本退屈男(1970年、フジテレビ) - 早乙女主水之介
おらんだ左近事件帖(1971年、フジテレビ) - おらんだ左近
隼人が来る(1972年、フジテレビ) - 秋月隼人
長谷川伸シリーズ 第28話 『瞼の母』(1973年、NET) - 番場の忠太郎
ぶらり信兵衛 道場破り(1973年、フジテレビ) - 松村信兵衛
編笠十兵衛(1974年、フジテレビ) - 月森十兵衛
6羽のかもめ(1974年 - 1975年、フジテレビ) - 田所大介
十手無用 九丁堀事件帖(1975年、日本テレビ) - 榊夢之介
桃太郎侍(1976年 - 1981年、日本テレビ) - 桃太郎 / 松平備前守 ※二役
非情のライセンス 第2シリーズ 第85話「兇悪の刑事」(1976年、NET) - 広瀬警部
判決(1978年 - 1979年、テレビ朝日) - 酒井田牧人
判決(1979年 - 1980年、テレビ朝日) - 花吹省吾
生きる(1981年、テレビ朝日) - 須藤大三
遠山の金さん(1982年、テレビ朝日) - 遠山金四郎景元
土曜ワイド劇場(テレビ朝日)
森村誠一の高層の死角(1983年) - 平賀高明
高橋英樹の船長シリーズ(1988年 - 2002年) - 杉崎啓三船長
復讐法廷(1997年) - 杉崎船長
殺人迷宮課の名警部(1998年) - 江戸川君平
西村京太郎トラベルミステリーシリーズ(2000年 - ) - 十津川省三
新船長の航海事件日誌(2006年) - 高杉英雄 ※友情出演
京都かるがも病院(1986年 - 1987年、テレビ朝日) - 加茂俊英院長
三匹が斬る!(1987年、テレビ朝日)- 矢坂平四郎
喧嘩安兵衛 決闘高田ノ馬場 (1989年、日本テレビ) - 中山安兵衛
火曜ミステリー劇場 西村京太郎スペシャル・十津川警部シリーズ(1990年、テレビ朝日) - 十津川省三
秋の時代劇スペシャル 豪剣! 賞金稼ぎ無用ノ介 二つの顔のお尋ね者(1990年、テレビ朝日) - 無用ノ介
12時間超ワイドドラマ(テレビ東京)
次郎長三国志(1991年) - 清水次郎長
織田信長(1994年) - 織田信長
平清盛(1992年) - 後白河法皇
荒木又右衛門 決闘鍵屋の辻(1993年、日本テレビ) - 荒木又右衛門
下町の熱血弁護士(1993年、TBS) -  田野村誠也
江戸の用心棒(1994年、日本テレビ) - 朝霞清三郎
NHK朝の連続テレビ小説 春よ、来い(1994年 - 1995年、NHK) - 高倉大造
高橋英樹特選時代劇 お助け信兵衛 人情子守唄(1995年、日本テレビ) - 松村信兵衛 役 ※原作は『ぶらり信兵衛 道場破り』と同じ山本周五郎の小説『人情裏長屋』。
花嫁は16才!(1995年、テレビ朝日)
高橋英樹特選時代劇スペシャル 騎馬奉行がゆく(1995年、日本テレビ) - 黛内蔵助
さむらい探偵事件簿(1996年、日本テレビ) - 本間五月
新春時代劇スペシャル 次郎長三国志 勢揃い二十八人衆喧嘩旅!(1998年、テレビ朝日) 大前田英五郎
影武者徳川家康(1998年、テレビ朝日) - 徳川家康 世良田二郎三郎 ※二役
ハッピー 愛と感動の物語(1999年 - 2000年、テレビ東京) - 高野功
晴れ着ここ一番(2000年、NHK) - 津村忠孝
火曜サスペンス劇場(日本テレビ)
おかしな夫婦シリーズ(1995年 - 1997年、全3作)
街の医者・神山治郎シリーズ(2001年 - 2005年、全9作)- 神山治郎 役
茂七の事件簿 ふしぎ草紙シリーズ(2001年 - 2003年、NHK)
女と愛とミステリー[注釈 8] 捜査検事・近松茂道シリーズ(2002年 - 2010年・2011年 - 、テレビ東京) - 近松茂道 役
金曜エンタテイメント 花瀬ちなつの殺人スクープ(2002年6月30日、フジテレビ) - 土屋孝一
徳川綱吉 イヌと呼ばれた男(2004年、フジテレビ) - 間瀬久太夫
金曜時代劇 慶次郎縁側日記シリーズ(2004年 - 2007年、NHK) - 森口慶次郎
サラリーマン金太郎4(2004年、TBS) - 島津桃太郎
刑事調査官 玉坂みやこ2(2004年8月20日、フジテレビ) - 黒川啓吾 警視庁刑事部長
CHANGE(2008年6月、フジテレビ) - 革進党・野呂代表
新春ワイド時代劇(テレビ東京)
忠臣蔵 瑤泉院の陰謀(2007年) - 柳沢吉保
寧々~おんな太閤記(2009年) - 徳川家康
柳生武芸帳(2010年) - 柳生宗矩
影武者徳川家康(2014年) - 島左近
坂の上の雲 (2009年 - 2011年、NHK) - 児玉源太郎
月曜ゴールデン 法廷サスペンスすぺしゃr (3) 量刑(2009年5月25日、TBS) - 神谷正義裁判長
とめはねっ! 鈴里高校書道部(2010年、NHK) - 三浦清風
ドラマスペシャル 鬼龍院花子の生涯(2010年6月6日、テレビ朝日) - 鬼龍院政五郎
謎解きはディナーのあとで 最終話(2011年12月20日、フジテレビ) - 宝生清太郎
謎解きはディナーのあとで スペシャル(2012年3月27日、フジテレビ) - 宝生清太郎
必殺仕事人2012(2012年2月19日、朝日放送テレビ) - 弥勤坊燕斎 / 安倍川の仙吉 ※二役
金曜プレステージ 悪女たちのメス episode2(2012年12月21日、フジテレビ) - 石塚富士夫 役
水曜ミステリー9 特命おばさん検事! 花村絢乃の事件ファイル(2012年12月26日 - 、テレビ東京) - 岡田幸喜
正月時代劇 御鑓拝借~酔いどれ小籐次留書~(2013年1月1日、NHK) - 村瀬次太夫
必殺仕事人2014(2014年7月27日、朝日放送テレビ) - 安倍川の仙吉
月曜ゴールデン 女取調官3(2014年8月18日、TBS) - 鷲峰司 役
地獄先生ぬ~べ~(2014年、日本テレビ) - 無限界時空 役
水曜ミステリー9 ハガネの警察医(2015年4月22日、テレビ東京) - 石ノ森龍之介 役
木曜時代劇 まんまこと~麻之助裁定帳~(2015年、NHK) - 高橋宗右衛門 役
連続テレビ小説 あさが来た(2016年2月18日 - 、NHK) - 大隈重信 役[30]
月曜名作劇場 「みなと署落とし物係 秘密捜査官 危険な二人」(2017年) ‐ 西郷典幸
小さな巨人 第7話(2017年5月28日、TBS) - 山田勲 役
捜査会議はリビングで!(2018年) - 森川正倫

・舞台
1968年(昭和43年) 24歳 花の生涯 明治座
1970年(昭和45年) 26歳 散りぬるを 明治座
1970年(昭和45年) 26歳 浅間追分 明治座
1971年(昭和46年) 27歳 旅姿鼠小僧 南座
1971年(昭和46年) 27歳 京の蛍火 南座
1971年(昭和46年) 27歳 燃えるみちのく 明治座
1971年(昭和46年) 27歳 つばくろは帰る 明治座
1971年(昭和46年) 27歳 京の蛍火 明治座
1972年(昭和47年) 28歳 尾張のつむじ風 南座
1972年(昭和47年) 28歳 月夜鴉 南座
1972年(昭和47年) 28歳 いろは匂へど 明治座
1972年(昭和47年) 28歳 鞍馬天狗 明治座
1973年(昭和48年) 29歳 織田信長 明治座
1973年(昭和48年) 29歳 瞼の母 明治座
1973年(昭和48年) 29歳 浪花女 明治座
1974年(昭和49年) 30歳 小袖源氏 明治座
1974年(昭和49年) 30歳 しぐれ茶屋おりく 明治座
1974年(昭和49年) 30歳 秋風三国峠 明治座
1975年(昭和50年) 31歳 織田信長 新歌舞伎座
1975年(昭和50年) 31歳 笛吹き銀次郎 新歌舞伎座
1975年(昭和50年) 31歳 京の蛍火 新歌舞伎座
1975年(昭和50年) 31歳 みちのく戦記 明治座
1975年(昭和50年) 31歳 月形半平太 明治座
1975年(昭和50年) 31歳 通天閣界隈 明治座
1975年(昭和50年) 31歳 あばれ狼 明治座
1976年(昭和51年) 32歳 武蔵坊弁慶 新歌舞伎座
1976年(昭和51年) 32歳 花と龍 新歌舞伎座
1977年(昭和52年) 33歳 真田太平記 明治座
1977年(昭和52年) 33歳 花と龍 明治座
1977年(昭和52年) 33歳 秋色おどり絵巻 明治座
1978年(昭和53年) 34歳 織田信長 御園座
1978年(昭和53年) 34歳 花と龍 御園座
1978年(昭和53年) 34歳 宮本武蔵~千本杉の巻~ 明治座
1978年(昭和53年) 34歳 鬼平犯科帳 狐火 明治座
1978年(昭和53年) 34歳 秋色おどり絵巻~舞踏劇~桃太郎侍 明治座
1979年(昭和54年) 35歳 真田太平記 御園座
1979年(昭和54年) 35歳 月形半平太 御園座
1979年(昭和54年) 35歳 宮本武蔵~般若野の巻~蓮台寺野の巻 明治座
1979年(昭和54年) 35歳 男の紋章 明治座
1979年(昭和54年) 35歳 桃太郎侍 明治座
1980年(昭和55年) 36歳 武田信玄 明治座
1980年(昭和55年) 36歳 人生劇場 明治座
1980年(昭和55年) 36歳 桃太郎侍 明治座
1981年(昭和56年) 37歳 雪燃える 明治座
1981年(昭和56年) 37歳 桃太郎侍 明治座
1982年(昭和57年) 38歳 藍染川 明治座
1982年(昭和57年) 38歳 桃太郎侍 明治座
1983年(昭和58年) 39歳 武蔵坊弁慶 明治座
1983年(昭和58年) 39歳 遠山の金さん 明治座
1984年(昭和59年) 40歳 伊達の十郎左 明治座
1984年(昭和59年) 40歳 遠山の金さん~江戸の母子草~ 明治座
1984年(昭和59年) 40歳 遠山の金さん~江戸の母子草~ 明治座
1985年(昭和60年) 41歳 江戸育ち~源太郎ぶし 明治座
1985年(昭和60年) 41歳 遠山の金さん~琉球恨み花~ 明治座
1985年(昭和60年) 41歳 武田信玄 明治座
1985年(昭和60年) 41歳 遠山の金さん~天保おんな忠臣蔵~ 明治座
1985年(昭和60年) 41歳 エピローグ 秋 愛の詩 明治座
1986年(昭和61年) 42歳 細川忠興 愛と哀しみの連舞 明治座
1986年(昭和61年) 42歳 遠山の金さん~敵討紅葉加賀染~ 明治座
1986年(昭和61年) 42歳 エピローグ 川 春秋 明治座
1987年(昭和62年) 43歳 武田信玄 新歌舞伎座
1987年(昭和62年) 43歳 遠山の金さん~天保おんな忠臣蔵 新歌舞伎座
1987年(昭和62年) 43歳 舞踏伊達男五月晴れ 新歌舞伎座
1987年(昭和62年) 43歳 国盗り物語 明治座
1987年(昭和62年) 43歳 遠山の金さん~伊勢写遠山日記~ 明治座
1987年(昭和62年) 43歳 エピローグ 秋燈記 明治座
1988年(昭和63年) 44歳 男の紋章 新歌舞伎座
1988年(昭和63年) 44歳 遠山の金さん~琉球恨み花~ 新歌舞伎座
1988年(昭和63年) 44歳 オンステージ さつきに詩う 新歌舞伎座
1988年(昭和63年) 44歳 熊谷直実~16年は夢のまた夢~ 明治座
1988年(昭和63年) 44歳 遠山の金さん~晴舞台遠山策略~ 明治座
1988年(昭和63年) 44歳 エピローグ 秋想譜 明治座
1989年(平成元年) 45歳 花と龍 新歌舞伎座
1989年(平成元年) 45歳 遠山の金さん~晴舞台遠山策略~ 新歌舞伎座
1989年(平成元年) 45歳 オンステージ やよいに詩う 新歌舞伎座
1989年(平成元年) 45歳 北の風物語 明治座
1990年(平成2年) 46歳 伊達の十郎左 新歌舞伎座
1990年(平成2年) 46歳 オンステージ やよいに詩う 新歌舞伎座
1990年(平成2年) 46歳 桃太郎侍 明治座
1990年(平成2年) 46歳 桃太郎侍 中日劇場
1991年(平成3年) 47歳 遠山の金さん~天保おんな忠臣蔵~ 巡業
1991年(平成3年) 47歳 エピローグ 夏祭花の賑~ 巡業
1992年(平成4年) 48歳 桃太郎侍 梅田コマ
1992年(平成4年) 48歳 遠山の金さん~天保おんな忠臣蔵~ 中日劇場
1993年(平成5年) 49歳 あした吹く風 明治座
1993年(平成5年) 49歳 帰って来た桃太郎侍 劇場飛天
1994年(平成6年) 50歳 ぶらり信兵衛~紫陽花の唄~ 明治座
1994年(平成6年) 50歳 あした吹く風 中日劇場
1995年(平成7年) 51歳 風流夢大名 明治座
1996年(平成8年) 52歳 雪の夢 華のゆめ 明治座
1997年(平成9年) 53歳 桃太郎侍~夢の子守唄が聞こえる~ 明治座
1997年(平成9年) 53歳 風流夢大名 劇場飛天
1998年(平成10年) 54歳 風流夢大名 明治座
1999年(平成11年) 55歳 桃太郎侍~夢の子守唄が聞こえる~ 松竹座
1999年(平成11年) 55歳 天翔ける夢~長州を破った男~ 明治座
2000年(平成12年) 56歳 男の紋章 明治座
2000年(平成12年) 56歳 桃太郎侍 明治座
2001年(平成13年) 57歳 いのち燃ゆるとき~開化のおんなたち~ 明治座
2005年(平成17年) 61歳 恋ぶみ屋一葉 新橋演舞場

・情報番組
真麻のドドンパッ!(2016年10月 - 2017年9月、BS日テレ)- 「高橋英樹の日本史侍」のコーナー担当(水曜レギュラー)

・教養番組
ためしてガッテン(NHK総合)- 不定期ゲスト
趣味悠々 鶴太郎流墨彩画塾(2003年、NHK Eテレ) - レギュラー(受講生)
趣味悠々 鶴太郎流書初めスペシャル(2004年1月2日、NHK Eテレ)
趣味悠々 新・鶴太郎流墨彩画塾(2004年、NHK Eテレ) - レギュラー(受講生)
趣味悠々 続・鶴太郎流墨彩画塾(2005年、NHK Eテレ) - レギュラー(受講生)
学べる!!ニュースショー!(テレビ朝日) - 不定期ゲスト
ダーウィンの動物大図鑑 はろ~!あにまる(2008年、NHK BShi) - ナレーター
トコトンハテナ(2005年 - 2012年、テレビ東京) - 司会
日本史探究スペシャル ライバルたちの光芒~宿命の対決が歴史を動かした! ~(2012年 - 2013年9月25日、BS-TBS) - 司会
NHK高校講座日本史(2014年度分)(2014年4月18日 - 2015年3月6日、NHKEテレ) - 司会[31]
高橋英樹の名画謎解き!歴史ミステリー~日本画の巨星 安田靫彦~(2016年4月23日、BS朝日) - 番組ナビゲーター
高橋英樹のクイズ!なるほど歴史館(2017年4月14日、BS11) - 司会

・音楽番組
甦る歌謡曲(2015年6月21日 - 2017年1月4日、テレビ朝日〈不定期特番〉) - 娘と司会
決定版!これが日本の名曲だ(2017年8月11日 - 、テレビ朝日〈不定期特番〉)
第49回日本有線大賞(2016年12月5日、TBS) - 小島瑠璃子と司会

・バラエティー
ドキド欽ちゃんスピリッツ!!(TBS) - レギュラー
邦ちゃんのやまだかつてないテレビ(フジテレビ) - レギュラー
目撃!ドキュン(テレビ朝日) - レギュラー
クイズ日本人の質問(NHK) - レギュラー
マジカル頭脳パワー!!(日本テレビ) - 準レギュラー
奇跡の扉 TVのチカラ(テレビ朝日) - 司会
歌って最高!(テレビ東京) - 司会
世界痛快伝説!!運命のダダダダーン!Z(朝日放送テレビ) - レギュラー
クイズ!ヘキサゴンII(フジテレビ) - 準レギュラー
おもいッきりDON!(日本テレビ) - 水曜レギュラー
くりぃむクイズ ミラクル9(テレビ朝日) - 不定期出演
芸能人格付けチェック(朝日放送テレビ) - 解答者
爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル(フジテレビ) - 審査員
日本有線大賞(TBS) - 2016年・小島瑠璃子と総合司会

・CM
富貴(合同酒精)
NEC
伊藤園(1987年)
エスエス製薬(1990年)
ペイントハウス(1994年 - 1995年)
キリンビール
ハウス食品
富士火災(現:AIG損保)
松本引越センター(1998年)
越後製菓
関西電力
沢井製薬
JR東海(2007年)
アメリカンファミリー生命保険会社(2009年)
百年住宅(2010年)
サントリー黒烏龍茶(2011年)- アニメで本人役 ※『笑ゥせぇるすまん』の喪黒福造(声・大平透)と共演。
オークローンマーケティング「ショップジャパン トゥルースリーパー」(2016年)

■ディスコグラフィ
・シングル
激流に生きる男(1962年、NS-558)
映画『激流に生きる男』主題歌(当初主演予定だった赤木圭一郎の歌唱による曲のカバーではなく、同名異曲)
(c/w 東京の風は知っている)※歌唱:浜田光夫
星の瞳をもつ男(1962年7月、NS-581)
作詞:松浦語 / 作曲:久慈ひろし
(c/w 激しい河)
海を裂く男(1962年、NS-640)
(c/w 古城の星)
青い山脈の歌(1962年、NS-648)
(c/w 海の鷹)
男の紋章(1963年6月、NS-729)
(c/w 男ごころ)
エデンの海(1963年)
(c/w 若さはからだで知るものさ)
男の紋章(1967年2月15日、TP-1407)
作詞:すずきしょうたろう / 作曲:岡田みち / 編曲:岡田みち
(c/w こころの君よいつまでも)
風の中の愛(1981年、AH-69)
作詞:たかたかし / 作曲:桑原研郎 / 編曲:京建輔
「生きる」(テレビ朝日系)主題歌
(c/w まよい道)
「生きる」(テレビ朝日系)挿入歌
ありがとうパパ(1981年8月、AH-95)※デュエット:仙道敦子
(c/w 鏡の中に)
ライラライ~しあわせをみちづれに~(1987年2月5日、7K-254)
作詞:荒木とよひさ / 作曲:岡千秋 / 編曲:池多孝春
(c/w 紫陽の花)
おくれ咲き(1992年2月10日、TEDA-10213)
作詞:横山聖仁郎 / 作曲:横山聖仁郎
(c/w 浮雲)
ウェディング・グラス(1996年12月18日、VIDL-11033)
作詞:千家和也 / 作曲:伊藤薫[要曖昧さ回避] / 編曲:伊戸のりお
(c/w よせよ)

・アルバム
君に囁く高橋英樹(1963、NL-2037)

■著書
『家族上手に生きる - 妻はアンコ 夫はおモチ』(2004年、小学館) ISBN 9784093875097
『一書一顔 高橋英樹作品集』(英友社、限定発売品)
『高橋英樹のおもしろ日本史』(2014年、KKベストセラーズ) ISBN 9784584135822

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