三浦翔平 みうらしょうへい

「三浦翔平」に関する記事の一覧です。モデルプレスでは「三浦翔平」に関する情報をいち早く皆さんにお届けしていますので、是非とも毎日チェックしてくださいね!

「三浦翔平」に関連するモデルプレス記事

三浦翔平のSNSリンク

公式サイトやブログへのリンク

三浦翔平のプロフィール

三浦翔平(みうらしょうへい)
生年月日 1988年6月3日(24歳)
出生地 日本 東京都
身長 181cm
職業 俳優、ファッションモデル
活動期間 2007年 -

三浦 翔平(みうら しょうへい、1988年6月3日[1] - )は、日本の俳優、ファッションモデルである。
東京都出身[1]。バーニングプロダクション所属。身長181cm、体重62kg[1]。

■略歴
・2007年、「第20回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」において、「フォトジェニック賞」及び「理想の恋人賞」を受賞[1]。受賞前から芸能活動をしており2006年『E娘!』に4回出演、『GOOD LOOKIN′CLUB』にレギュラー出演していた。
・2008年、テレビドラマ『ごくせん 第3シリーズ』で俳優デビューを果たし、メイン生徒役に抜擢された。
・2010年、初主演舞台『SAMURAI 7』に出演[3]。
・2011年、映画『THE LAST MESSAGE 海猿』で第34回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞[2][4]。

■人物・エピソード
第20回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストに応募したのは本人ではなく、おばちゃんが勝手に応募していた(『メレンゲの気持ち』より[いつ?])。

趣味・特技はバスケットボール、サーフィン。物真似が得意。主な物まねのレパートリーに武田鉄矢、志村けん、えなりかずき、市原隼人などができる。過去に共演した髙木雄也、三浦春馬、亀梨和也、西島隆弘らと仲が良い[要出典]。

『タンブリング』や『花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011』等で共演した柳下大と生年月日が同じである。

愛用の香水はディオールの「POISON(プワゾン)」。

出演
■テレビドラマ
・ごくせん 第3シリーズ(2008年4月 - 6月、日本テレビ) - 神谷俊輔 役

・恋空(2008年8月 -9月、TBS) - ノゾム 役

・ギラギラ(2008年10月 -12月、テレビ朝日) - 翔児 役

・ごくせん 第3シリーズ 卒業スペシャル(2009年3月28日、日本テレビ) - 神谷俊輔 役

・タンブリング(2010年4月 - 6月、TBS) - 月森亮介 役

・トイレの神様(2011年1月5日、毎日放送) - 大介 役

・スクール!!(2011年1月 - 3月、フジテレビ) - 本木友一 役

・シマシマ(2011年4月 - 6月、TBS) - 珠蕗涯 役

・マルモのおきて 最終話(2011年7月3日、フジテレビ) - 中津秀一 役 ※特別出演

・花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011(2011年7月 - 9月、フジテレビ)- 中津秀一 役

・ハングリー!(2012年1月 - 3月、関西テレビ) - 平塚拓 役

・クレオパトラな女たち(2012年4月 - 6月、日本テレビ) - 富坂昇治 役

・ビューティフルレイン(2012年7月 - 9月、フジテレビ)- 勝田秋生 役

・東京全力少女(2012年10月 - 12月、日本テレビ) - 玉川大輔 役

・サキ(2013年1月 - 3月、関西テレビ) - 新田隼人 役

■携帯ドラマ
・携帯恋愛ドラマ 100シーンの恋vol.3「ラブソングを君に」(2008年VOLTAGE Inc)-

■その他のテレビ番組
・E娘!(2006年、TBS)

・GOOD LOOKIN′CLUB
・ごくせん映画化記念7年間の歴史すべて見せますSP(2009年、日本テレビ)

■映画
・ごくせん THE MOVIE (2009年7月11日公開、東宝)- 神谷俊輔 役

・リアル鬼ごっこ2(2010年6月5日公開、ファントム・フィルム)- 佐藤洋 役

・THE LAST MESSAGE 海猿 (2010年9月18日公開、東宝)- 服部拓也 役

・BRAVE HEARTS 海猿 (2012年7月13日公開、東宝) - 服部拓也 役

■舞台
・SAMURAI 7 (2010年11月20日-2010年12月5日 青山劇場) - カツシロウ 役

■雑誌
・JUNON(主婦と生活社)

・duet(集英社)

・Myojo(集英社)

・週刊TVガイド(東京ニュース通信社)

■MOBILE
・携帯サイト『チャクチャク・エンタメ』

・三浦翔平公式携帯サイト 『三浦翔平公式携帯サイト』

■脚注
[1] a b c d e f “バイオグラフィー”. 三浦翔平 オフィシャルサイト. 2012年5月8日閲覧。
[2]a b “日本アカデミー賞公式サイト”. 日本アカデミー賞協会. 2012年5月8日閲覧。
[3]初主演・初舞台に緊張でガチガチの三浦翔平にAAA・西島隆弘「とことん甘えて」 - Walkerplus
[4]“『第34回日本アカデミー賞』 新人賞受賞者”. ORICON STYLE. (2011年2月18日) 2012年5月8日閲覧。

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 Text is available under GNU Free Documentation License.
三浦翔平を「ウィキペディア」で参照する