吉高由里子(C)モデルプレス

森矢カンナ、親友・吉高由里子と初共演実現 ドラマ「正義のセ」出演

2018.03.22 12:11

女優の森矢カンナが21日、自身のInstagramを更新。女優の吉高由里子が主演を務める4月11日スタートの新水曜ドラマ『正義のセ』(毎週水曜よる10時 ※初回10分拡大)の第1話に出演することを報告した。

投稿が見つかりません

プライベートで親交の深い2人。森矢は「日本テレビ『正義のセ』第1話出演します」と報告し、「吉高と出会って10年、初共演です。嬉し恥ずかし」と心境をつづりながら、吉高とのハグショットを投稿。「#この人とこんなポーズで写真撮った事ない #何このポーズ」と照れた様子を見せた。

吉高由里子(C)モデルプレス
吉高由里子(C)モデルプレス
森矢カンナ(C)モデルプレス
森矢カンナ(C)モデルプレス
ファンからは「初共演おめでとう!楽しみー!」「出会って10年で初共演か…感慨深いですね!」「カンナちゃん出るの!?私も嬉しいよー!」「近藤春菜さんにも出演してほしい(笑)」「ハグ可愛すぎる」など歓喜や祝福の声が寄せられている。

吉高由里子主演ドラマ「正義のセ」

阿川佐和子氏が書いたシリーズ小説「正義のセ」をドラマ化した今作は、吉高演じる新米検事・竹村凜々子が主人公。融通が利かない性格で、正義のために声を出し、喜び、笑い、泣き、怒る…まっすぐすぎて、つい「頑張れ!」と応援したくなるヒロインの痛快ストーリーを描く。

ほか安田顕、三浦翔平、広瀬アリス、平埜生成、夙川アトム、大野拓朗、塚地武雅、宮崎美子、寺脇康文、生瀬勝久らが出演。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

関連記事

  1. 水川あさみ、ハリセン近藤春菜&森矢カンナから熱烈キス「私の誕生日みたい」
    水川あさみ、ハリセン近藤春菜&森矢カンナから熱烈キス「私の誕生日みたい」
    モデルプレス
  2. 森カンナ、改名&事務所移籍を発表
    森カンナ、改名&事務所移籍を発表
    モデルプレス
  3. シェイク シャック、湘南エリアにOPEN 心地良い日差しや風を感じながら食事を堪能
    シェイク シャック、湘南エリアにOPEN 心地良い日差しや風を感じながら食事を堪能
    女子旅プレス
  4. “イエロー×ピンク”で春メイク!オールマイティに愛されフェイス
    “イエロー×ピンク”で春メイク!オールマイティに愛されフェイス
    モデルプレス
  5. “一目惚れ結婚”が離婚を招かない5つの理由 実は結婚生活が上手くいく?
    “一目惚れ結婚”が離婚を招かない5つの理由 実は結婚生活が上手くいく?
    モデルプレス
  6. 一年中使える“ボルドーアイシャドウ”おすすめTOP10[プチプラ/デパコス]
    一年中使える“ボルドーアイシャドウ”おすすめTOP10[プチプラ/デパコス]
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 松本潤、嵐全員での“乾杯ショット”投稿「櫻井くんが話してたから?」「BAR東京ドーム嬉しい」感動広がる
    松本潤、嵐全員での“乾杯ショット”投稿「櫻井くんが話してたから?」「BAR東京ドーム嬉しい」感動広がる
    モデルプレス
  2. 嵐活動終了後“櫻井翔”としての展望とは「嵐を目指します」に込められた思い
    嵐活動終了後“櫻井翔”としての展望とは「嵐を目指します」に込められた思い
    モデルプレス
  3. 櫻井翔、嵐ラストライブ後は5人で乾杯「無人のステージの上で車座に」“BAR東京ドーム”個性溢れる自撮り秘話も
    櫻井翔、嵐ラストライブ後は5人で乾杯「無人のステージの上で車座に」“BAR東京ドーム”個性溢れる自撮り秘話も
    モデルプレス
  4. 人気VTuber・東雲めぐが活動終了しボーカロイド化へ
    人気VTuber・東雲めぐが活動終了しボーカロイド化へ
    らいばーずワールド
  5. 櫻井翔「僕たちが嵐です」現在形に言い換えた理由 ラストライブ中に抱いた感情「永遠にするなんていうと大げさですけど」
    櫻井翔「僕たちが嵐です」現在形に言い換えた理由 ラストライブ中に抱いた感情「永遠にするなんていうと大げさですけど」
    モデルプレス
  6. 櫻井翔、嵐ラストライブ翌日「news zero」生出演 藤井貴彦アナからの労いに一礼
    櫻井翔、嵐ラストライブ翌日「news zero」生出演 藤井貴彦アナからの労いに一礼
    モデルプレス
  7. 50歳で出産 野田聖子議員(65)、生後2年以上入院した高1息子が“涙の激怒”「鬼の形相でしばかれた」
    50歳で出産 野田聖子議員(65)、生後2年以上入院した高1息子が“涙の激怒”「鬼の形相でしばかれた」
    ABEMA TIMES
  8. 丸の内OLレイナ、ジュキヤを提訴へ 弁護士通知書を公開も「茶番」の声
    丸の内OLレイナ、ジュキヤを提訴へ 弁護士通知書を公開も「茶番」の声
    らいばーずワールド
  9. 工藤静香「あってはならない」コンサートの不手際を謝罪「演出かと思っていました」などの声
    工藤静香「あってはならない」コンサートの不手際を謝罪「演出かと思っていました」などの声
    ABEMA TIMES

あなたにおすすめの記事