松坂桃李、最近した“妄想”告白で照れ「中身だけが僕」
2016.04.03 14:41
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俳優の松坂桃李が3日、都内にて行われた写真集「妄想・松坂桃李」(4月1日発売)発売記念イベントに出席。妄想をテーマにした同書にちなみ「最近した妄想」を聞かれると、「色々ある…」と悩みながらも「朝起きたら、見た目・声が(明石家)さんまさんで中身だけが僕になっている。周りも普通だけど、どうしていいか分からないっていう妄想をしました(笑)」と恥ずかしそうに告白した。
幼い頃から妄想癖があったことを明かした松坂は、「昔は忍者ごっことか妄想して、実際にやっていたこともありましたけど、今はそんな突拍子もないことはできないので、全部頭の中で終わらせています」とコメント。
そんな“妄想”を1冊にまとめた同書については「誰が読むんですか?とびっくりしました。どんな人が買うのか予想できない」と驚きも。本人による「妄想キャスティング」にもチャレンジしているが「何の許可もなく名前を(出しました)」と申し訳無さそうにし、「ドラマ化や映画化の話があるかも」と記者から投げかけられると「嬉しいですね。でも、プロデューサーの方から『桃李くんじゃないんだよね』って言われる話もあると思うので、その場合には最後のクレジットを『企画・妄想 松坂桃李』でお願いします」とアピールした。
お気に入りには、金髪姿を披露したページをチョイス。恋愛物の妄想が少ないことをつっこまれると「訳の分からない妄想が多いので、甘い恋愛物は出にくいです」と明かした。(modelpress編集部)
そんな“妄想”を1冊にまとめた同書については「誰が読むんですか?とびっくりしました。どんな人が買うのか予想できない」と驚きも。本人による「妄想キャスティング」にもチャレンジしているが「何の許可もなく名前を(出しました)」と申し訳無さそうにし、「ドラマ化や映画化の話があるかも」と記者から投げかけられると「嬉しいですね。でも、プロデューサーの方から『桃李くんじゃないんだよね』って言われる話もあると思うので、その場合には最後のクレジットを『企画・妄想 松坂桃李』でお願いします」とアピールした。
「甘い恋愛物は出にくい」
同書は、2011年10月より雑誌「プラスアクトミニ」「プラスアクト」で行ってきた1本の映画を妄想し、実際にあるフライヤーのように見せる人気連載「Theatre TORI」を書籍化。松坂本人による「妄想キャスティング」やロングインタビューも併載し、今まで見たことのない前代未聞のビジュアルBOOKとして編集。約4年半の連載の集大成といえる作品に仕上がった。お気に入りには、金髪姿を披露したページをチョイス。恋愛物の妄想が少ないことをつっこまれると「訳の分からない妄想が多いので、甘い恋愛物は出にくいです」と明かした。(modelpress編集部)
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